恋人フィクション小説6 | daisuke-cupさんのブログ

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ある日、携帯を見てみと、バス停でナンパしてきた陽介から着歴が


「え、どーしよう、チャラいのは、な」


とし子は陽介には折り返えさなかった


キッチンで料理をしている、と、携帯が鳴った


「せ、せっかく陽介君掛けてくれたしな」


そして、とし子は陽介と電話で今度食事に行く約束を強引な感じでだが陽介とデートする事になった。