みなさま、ここからは試練です。状況や運によっては、この記事どうりにしても、勢力が滅ぼされうるので、ご了承ください。(そのリスクを避けるためにも、それまでの経験からの旗揚げ場所の決定は、大事です。)

まず、敵の来襲を防ごうにも、徴兵するための金が勢力全体から、絞り出せないときは、前線都市が攻められたら、戦わず交代しましょう。その際、道路の寸断で孤立する都市を作らないようにしましょう。そして、より少ない都市により多くの兵士を集め、守りに徹しましょう。
また、その間、支配下の都市の内政と、流言による武将登用は続けましょう。
ここで、敵の来襲が来たら(理想を言えば、敵が来る前から、来そうな敵国に流言流し、その勢力の武将を引き抜き、その勢力を弱体化させられればいいが、以下の動画でも、私は、そこまではできていなかったみたいです。)敵国への流言で、敵国武将を登用し、敵国の弱体化を計りましょう。

 

 

 

 

第9話の後半では、董卓軍に攻められ、金銭不足で軍備の整ってなかった雑兵軍は、戦もせず、都市を放棄します。第10、11話では、それに懲りて、董卓軍の弱体化を図るため、董卓軍の都市に流言を流しまくり、武将を引き抜きました。(董卓軍をいじめたのです)