パラオに来ました!
珊瑚が超絶綺麗です!
北欧より帰国しました。
北欧はすごく遠い。
そんな思い込みがありました。
飛行機で10時間。
ドバイと同じです。
バルセロナより近いです。
その手前のモスクワ。
サンクトペテルブルク。
はもっと近いのです。
が、ロシア、と聞いただけで。
もっともっと遠い気がします。
これは心理的な壁なのだ。
そう思った次第です。
これは普段の生活でも
よくあることです。
実際よりも心理的壁により
やって来ていないこと。
「 私には無理 」
と言う便利な言葉で
片付けてしまっていたこと。
が、たくさんあるはずです。
それを一つ一つ、
やっつけて行こうと思います。
では具体的にはどうやっつけるのか?
例えば私はやろうとして来たことで
やれていないことが幾つかあります。
・空手で黒帯、昇段する
・スキーで一級をとる
・ゴルフでハーフ30代をだす
つまり全てスポーツです。
スポーツが実は苦手なのです。
理由は2つ。
一つはカラダが固いから、です。
もう一つは本気で取り組んでいないから、
です。
今年の秋から
一つ一つ、取り組んでいこうと
思います。
まずは空手、かな。
ではまた。
建築士 増山大
増山です。
本日エストニアから
フィンランドに移動しました。
さて、今回の旅行にあたり。
北欧ではかなり人種差別がある。
アジアンはその洗礼を受けるだろう。
そう聞いて来ました。
それが北欧に足が向かなかった理由
のひとつでした。
例えば同じヨーロッパの中でも
南欧を北欧が見下す。
北欧はそんな文化だ。
そう聞いていました。
実際来てみてどうだったか?
「 これがそうかな? 」
と言う場面が何度かありました。
例えば、、、
レストランでのオーダー。
オーダーに来ない。
品物が出て来ない。
スポーツ洋品店で
スイムウエアの場所を聞く。
眉間にシワ。
深いシワ。
再度念を押す。
ゆっくり発音する。
すると
舌打ちされる。
偶然にもその対応は全て
女性店員。
それらが
人種差別なのか。
属人的な気質なのか。
それはわかりません。
が、受けてみて
「 ふむふむ、なるほどね 」
私としては
人と接するときに。
相手が誰だろうが。
肌の色がどうであろうが。
老若男女であろうが。
相手に反応してブレブレな
マインドセットになるなど
かっこ悪い。
だれにでもフレンドリーに。
極めてダンディに。
接する。
それを大切にしよう。
丁寧に接しよう。
そう思った次第です。
ちなみに、、
我々アジア人に。
フレンドリーに
ダンディに
丁寧に。
そう接してくれた北欧の
店員さんも山ほどいた。
それも事実です。
違いは何なのでしょうか。
あなたはどちら側の人になる。
選択をするのでしょうか。
ではまた。
建築士 増山大
今日はエストニアに渡った目的。
ビジネススクールに
1日入学して来ました。
主な学びのホンの一部を
シェアすると、、、
・Skypeはエストニアで開発された
・起業成長は直線でなく指数曲線
・ビジネスの先にエントリー起業家の出資者になることがある
・出資者のイメージは株式または社債によるインカムゲイン
・3分で確定申告が完了
・電子投票 ゆえに海外でも投票可能
・所得税は一律20%
・世界一スピーディな法人設立 → PCで18分で可能
・警察は職質してはいけない→eレジデンシーが発達しているため
・eレジデンシー → 日本で言う住基カード。これを作成することにより、外国人でも簡単に起業したり、エストニア内の銀行口座を開設したり、送金したり出来るようになる。
・直ちに確定申告義務が発生する訳ではない。エストニアで起業して所得が発生した場合、エストニア国内での納税の義務を追う。所得が一円でも発生する。
・eレジデンシーは電子的サービスを受けるためのサービス。有効期限5年。永住権とは関係がない
・1.2万人の外国人がeレジデンシーを取得済み 日本の政治家なとが既にeレジデンシー取得済み
と言うものでした。
明日、帰国します。
あっという間の7日間でした。
やはり移動距離と
ブレイクスルーが生じる確率は
比例しますね。
今回は
どんなブレイクスルーが生じたか?
出資、投資をするコツ。
「 お金だけ求める 」
とお金も残らない。
この数年、私が悩んできた意味が
北欧の地で理解出来た気がします。
ではまた。
不動産投資専門
一級建築士 増山大
建築士の増山です。
明日からエストニアに
行って来ます。
エストニア ?
それどこ?
バルト三国?
って思いませんでしたか?
私はさっきまで
そう思ってました。
北欧の国。
フィンランドの真下の国。
ITが発展している国。
なんだそうです。
そこにビジネス視察研修で
行って来ます。
集合住宅にも
宿泊するようです。
どのような国か?
どのような住宅か?
どのような国民か?
現地よりレポートしますね。
より詳しいレポートは
こちらでお話します。
https://canyon-ex.jp/fx2205/1609
ではまた。
建築士 増山大