ばあちゃんと看護師の私‐最期の日々‐ -3ページ目

ばあちゃんと看護師の私‐最期の日々‐

2013年9月に大好きな祖母が永眠しました。
結婚前まで看護師をしていた私は、夫の理解もあり最期の1ヶ月半、祖母との時間を過ごすことが出来ました。
祖母と私の記録です。

最近は、祖母待望のひ孫であった(私の)娘の埋没耳について記事が多いです。

前回のブログで「9月で通院終了です」と、書いた私ニヤニヤ
そして、9月に受診して無事予定どおり終了いたしました!


ただ…去年の9月の話なんだけどね。←


はい、すみません滝汗
今更去年の話です。。。



最後の診察は本当にさっとみてもらって終了




前回同様、マスクや眼鏡には支障がないけれど、もし思春期等で本人が気にすることがあれば受診して手術を検討することも出来るという話でした。



ちなみに正面こんな感じ。
(もはや1歳10ヶ月になりました。笑)


(下着姿でおまけに若干ヨレヨレ滝汗←すみませんー笑い泣き髪結んでわかりやすいのがこれしかなかったものでアセアセ)

少しでも両耳が正面から見えるようになっただけ、うちの娘にとっては大躍進なのですアセアセ



日常の中で、母としては全く気にならない程度なんですが、果たして娘が気にしてオペしたいとまで言う日が来るのか来ないのか…!?

来ないような気がするんだけど。。。



何はともあれ、この耳が原因で娘が将来心を痛めることがないように祈るばかりです



おそらく埋没耳の記事はこれが最後になります。
読んでくださった方、どうもありがとうございました。