ばあちゃんと看護師の私‐最期の日々‐

ばあちゃんと看護師の私‐最期の日々‐

2013年9月に大好きな祖母が永眠しました。
結婚前まで看護師をしていた私は、夫の理解もあり最期の1ヶ月半、祖母との時間を過ごすことが出来ました。
祖母と私の記録です。

最近は、祖母待望のひ孫であった(私の)娘の埋没耳について記事が多いです。

こんな個人的な内容のブログを読んでくださってありがとうございます。

このブログは、

闘病記
祖母との昔話
私の話

以上3つのテーマに分けて記述しており、
「闘病記」のみタイトルの前に数字を入れてあります。
(ほぼ時系列に書いていますが、多少前後することもありますf^_^;)

いわゆる終末期のお話にはなりますが、
できるだけ明るく思い出を残していきたいと思います☆


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気づけば世の中が様変わりし、ウチの娘もマスクをつける機会が多くなりました。

保育園はマスク着用となっていないので、主に休日に着けることが多いのですが、このご時世子供といえど出来ればマスク着用したいところです。


最近では当たり前の習慣になってきていて、もうすぐ4歳になる娘も嫌がる事なく外にいる間はつけていてくれるので助かります。

長時間着用していても特に痛がったりもせず良かったです。


そして、そういえば埋没耳を矯正しなかったら今頃マスクがつけられずどうしていたんだろうと思うことがあります。

子供なので冬場はしょっちゅう風邪をひいて咳もするので、そんな時マスクをせずに外にいたらうつしてしまうのではと心配になりますし、もちろん予防の観点からもつけて欲しいですし。


もし、コロナ禍での通院が心配で埋没耳の矯正を躊躇っている保護者の方がいたら、長い目でみると早めに治してあげて2・3歳からきちんとマスクをつけられるようにした方がメリットが大きいのではと背中を押させていただきたいです。



そして私事ですが、春に2人目の男の子が無事に生まれました。



生まれた直後に耳が大丈夫かまず確認してしまったのですが😅
おかげさまで息子は特に問題なさそうです。
ただ、やっぱり少し耳がねているのは遺伝なのかなぁと思っています。


本当にこんな世の中だけれど、娘も息子も負けずに元気に成長してくれることを願うばかりです。


…なんか今日は真面目か!な文面。笑
つまらないブログを最後まで読んでいただいてありがとうございました😭