【~伝説を作ろう~】
☆強く必要とされる存在に
なるために☆
穏やかな晴れ間が広がる日曜の朝、スタバで発売されたインスタントコーヒー「VIA」を飲んでる自宅からおはよう。
昨日はラヴィ横浜西口店の臨店ミーティングだった。
昨日は少し早めにホンネトークを書き上げることが出来たので、いつもより早く、9時少し前には店舗に入いった。
この臨店ミーティングがあるとき、スタッフはふだんよりかなり早めに来て、店のオープン準備をしてくれている。
昨日も俺が到着したときには、すでにみんなが手分けしてテキパキと掃除をしていた。
ふと目に入ったのは、床の拭き掃除をしていたスタッフのアヤネ。
それこそ床を舐めるかのようにして、一生懸命に磨き上げている。
俺が、
「これ、毎日拭き掃除してるの?」と聞くと、
「はい、毎日やってます!」
そう元気に答えてくれたアヤネだったが、同時に不思議そうに、それが何か?みたいな顔。
俺は臨店したときに、なるべくひと通り店舗の状況を見るようにしているのだが、ラヴィの各店はなにしろいつも「ピッカピカ」にきれいだ。
ただ、勝手に俺のイメージとして、掃除機は毎日かけても拭き掃除は一週間に一回かなぁ、なんて思ってた。
でも、こうやって毎日やってくれてたんだね。
お客様をおむかえするのだから、スタッフにとってきれいにするのは当たり前で、だから床の拭き掃除も毎日やるのが当たり前なのだろう。
昨日のアヤネの姿を見て、きれいにはきれいの「理由」がちゃんとあるんだ、とあらためて理解することができた。
みんなの、お店に対する深い愛情に感謝です。
「QSC」を高めていこう。
今日も一日よし!