今日、1月19日は、だいくま、「おかげさまで半世紀」 の一歩手前の誕生日
そんな日に、不思議な不思議な巡り合わせのお話をしてみたいと想います
日本の人口、約1億3千万人
そのうち、卯年生まれの人は、130,000,000÷12(干支)=約10,8000,000人
(けっこう、いるんだぁ)
卯年生まれの人のうち、同じ誕生日の人は10,8000,000÷365=約3万人
ということは、我が国で、卯年の1月19日生まれの人は、約3万人いる
(そこそこ、いるんだぁ)
さて、話しは本題に・・・
いまを去ること、49年前の今日
卯年であった昭和38(1963)年の1月19日、だいくまがこの世に生を受けた
そして、その日から、12年後の(あえて、何年前とは言わないが)今日
卯年であった昭和50(1975)年の1月19日、この世に生を受けた人がいた
この二人、卯年の1月19日生まれという共通点だけでなく、他にも共通点が
よく見てみると、歩んできた人生の 「道」 にも、結構一致点がある
まず、結婚
私は、大学の入学式の日、18才(1981)の4月に出会った人と結婚している
結婚したのは、出会ってから7年後の辰年(1988)に25才で結婚
彼女、短大の入学式の日、18才(1993)の4月に出会った人と結婚している
結婚したのは、出会ってから7年後の辰年(2000)に25才で結婚
私の結婚相手は、寅年の12月29日生まれの人
彼女の結婚相手、寅年の12月21日生まれの人
つぎに、子どもたち
私の長女は、巳年の9月 2日に生まれ、次女は、申年の1月17日生まれ
彼女の長女、巳年の9月18日に生まれ、次女は、申年の1月31日生まれ
もちろん、それぞれの子どもたちも、一回り違いということになります
ただし、彼女には、亥年の7月24日生まれの、長男がいる・・・
(ちょっと違ったね)
職業はちょっと違っているけど、環境は似ている
私は、職場まで通勤時間は、徒歩2分 朝ドラを途中まで見て行かれる
彼女、職場まで通勤時間は、徒歩5分 朝ドラを途中まで見て行ってた
そして、趣味に至っては
私は、シンガーソングライターの沢田聖子さんのファンで、高校生の頃から好き
彼女、シンガーソングライターの沢田聖子さんのファンで、高校生の頃から好き
私は、お酒は、日本酒党で、いちばん好きなのは、常温で、結構強いらしい
彼女、お酒は、日本酒党で、いちばん好きなのは、常温で、結構強いらしい
私は、アメーバでblogをやっている それは、聖子さんがアメブロやっているから
彼女、アメーバでblogをやっている それは、聖子さんがアメブロやっているから
なんだか、オマジナイのようで、よく分からなくなってきているけど・・・
同じ干支の同じ誕生日の3万人の中から、これだけの条件を合わせるのは
宇宙の中で、地球と同じ生命体のある天体を探すのと、どちらが難しいのか
やがてこの二人は、今年の1月2日に、衝撃的?な出逢いをすることになる
東京世田谷は三軒茶屋にある 「キャロットタワー」
26階の展望フロアにある 「スタジオ キャロット」
そこで、ある、一人の女性を見つめて・・・
そう、沢田聖子さんが結びつけた、不思議な、不思議な御縁というのか
不思議な、不思議な結びつき
きっと、これからも、住んでいる地域は違っても、聖子さんへの想い
それぞれが、大切にして、愛おしみながら、育てていくんだろうね
そして、これもまた、聖子さんという基点を中心に
たくさんの仲間とともに、生かし会って行かれるね
岩井あんちゃん お誕生日、おめでとう!