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ゲームと英語とすんでるとこ

ゲームと英語のメモブログと話題なテーマへのコメント


ブランドって何?って話あるけど ここではやめて・。
本職なのに、思い浮かばなかったのでメモ。

・夢、一貫性、革新性の法則
+独自性、顧客意識のバランス

 
顧客満足が高いなどは、上記の法則の結果。
熱くかたれる夢があり、一貫性があり、常に前進している。

強いブランドって何があんのかしら?
・ナイキ、ホンダ、ネスカフェ、ボディショップ、ケロッグ

”顧客や生活者に認識された情緒的、機能的ベネフィットがもたらす
印象の蓄積が、心の眼の中でとんがった位置を占めること。”

 by ブランド・マインドセット

戦略・マーケティング系の集大成として、
今までのまとめをしようと思ってます。
お仕事 第2フェーズも終盤です。
なので、このブログとみぃくしーを融合しましたw

より今の仕事と絡め、実践的なまとめを執筆中。
(別に本を出すわけじゃないけど・・。)

セミナーの機会とかわまってきそうな気がするので、
準備しておいてもいいかな。
(僕はプレゼンへたなので、うまい人におまかせしますけど・・。)

最近、ビジネスプランや新規事業、戦略、マーケティング系のお仕事(タスク)が最近多い・・。
描こうとおもうと、果てしなく描くことができるのがやっかい。。

とくに経営戦略とかやっている人は大変だナーと思う。
領域が色んなところに及ぶ感じがしますし。
まぁでも、色んなお客さん、お友達に聞くと
いい感じのコンサルタントを聞いたことがない・・・。うまくさばいているんだろなぁ。。

今日のお題 ウェブの戦略
幅広いよねーこれ
WEB系の専門誌でかかれているのは、
リスティングのキーワードやコンテンツのプランニング、ユーザビリティーの改善
とは プランニング領域だと僕の中で思う。
また、それ系は多く本がでていて競合が多い。
IT系のコーナーに・・。沢山ある。

僕が狙っているのは、ポーターさん「競争の戦略」が置いてある棚のとこ。
みたことない・・・。
万人受けしないが・・。ニッチ層をターゲッティング あえてしてみる。
ずばり、巨大企業においてウェブ戦略をどうとらえるべきか?
を論じたいと思う。

あとこのブログ
クリティカルシンキング という言葉で検索上位にでてくるので
次に狙うキーワードは WEB戦略!! 検索数少なそうだけど・・。
とりあえず がんばってみるかな。



ここのサイト
http://base.alpslab.jp/

下記ですが、実験・・。



Movable Typeの構造とは? ~まず、全体像を把握しよう(自分へ)~

テンプレートは下記の5つあるらしい。

1、インデックステンプレート
2、アーカイブテンプレート
3、テンプレートモジュール
4、システムテンプレート
5、ウィジェット

まぁ、初心者にとっては、このテンプレートということ
自体がよくわからんとおもう。

○テンプレートとは?
よく使う、デザインパターンや、レイアウトなどの
ひな形ちゅうことやな。

○テンプレートの種類

まず、1はブログ全体の内容に関わるファイル らしい。
まぁちょー重要そうだ。

よくわからんけど。

具体的に言うと、メインページ、(これは多分TOPページだと思う。)
スタイルシートファイル、RSS、javascript を管理するテンプレート集団ですね。

で、
2、あるカテゴリーでまとめたりするときに出力される
テンプレートですかね。例をだすと、ブログを書いてます。
料理にするかな。料理で イタリアン、フランス料理としよう。
このイタリアンというカテゴリーで出力する際に使うテンプレートちゅうことやな。
ちがう?


3、テンプレートモジュール
テンプレートをつくっている部品です。
たとえば、ブログだったらコメントを入れるフォームがあると思う。
これはすべてのブログ記事につくわけだから、
モジュール化しようと思う。また、フッターとかヘッダーとかかな。

そうるすと、1のインデックステンプレートの中が
すっきり、くっきりなるというわけだ。
本当?かしら。。。

でもこれ、使い倒すには、全体の設計図をしっかりつくらんと
わけわからんよーになる気がします。
有志の方が、モジュールだけで配布してそーでもあるのぉ。


4、システムテンプレート
そんままだから省略する。w
まぁしらんでも大丈夫なきがするし。

5、ウィジェット
サイドバーなどで利用するコンテンツの部品。
例:Powered by  
おいおい。これは冗談ですね。

これもまた、有志の方の配布がありそーだ。


以上で、諸君も概要はつかめたと思う。
今日はこのへんで学習終りにしたい。

基本的には、メインのデザインのとこは
カスタマイズできるようになりたい。
まぁ、XHTMLでの設計と、CSSをどう使うか?になるから、
あんまし、MTの勉強にならんと思う。

モジュールかされているツールを色々いれてみたい。

あとは、いろいろでてきたAPIですね。

グーグルのAPIとか。
ホットペッパーのAPIとか。
関連検索ワードWebサービス とか。

ひさびさに Movable Type をさわりました。4ですね。
最近は硬いこと? 企画など技術がらとおざかっていたので、

初心にもどろと思い、さわってみました。

Movable Type
CSS よーわからんよーになってますね。
やばいですね。

http://mt.vicuna.jp/customize/
まぁ MTというより、近現代のサイトの作り方を学ばないとだめだな。

まず、これを読んでみた。
プロが教えるMovable Typeの構造デザイン
http://w3j.org/articles/MTstructuraldesign/

XHTML? なんでしたっけ?
スタイルシートはしってますよ。
デザインですよね。。。多分。

やっぱり、一から学ばんとだめかもしれんね。
でこれ

ごく簡単なHTMLの説明
http://www.kanzaki.com/docs/htminfo.html

まぁ HTML+CSSデザイン っていう言葉聞かれた時から
技術にうとくなった気がする。
マーケティングとか戦略とか学んでたからだ・・・。

うわーーーーーどこから学べばいいかわからん・・。

まよったあげく、
http://mt.vicuna.jp/download/
こちらのサイトにテンプレートがあるみたいので、

次回はこれをがんばる。
STEP2までよんだが、 デフォルトウェイジェットの上書き
ななんですか? ウェイジェットって。

むーしかも
ウェイジェット と ウェイジェットセット というややこしのがある。

しらべてみた。
<ウェイジェット>
サイドバーなどで利用するコンテンツを細かく部品化し、管理画面上で
ドラッグ・アンド・ドロップして管理できるものです。

すてきーーー。 ドラッグできるんだー。。。。
できない。どこでできんの?

3分間後・・・

ウェイジェットセットに、2カラム 3カラム とかあった。
それをクリックすると でてきたー。で どうやって反映するねん。。

<$MTWidgetSet name="2カラムのサイドバー"$>
とテンプレートにかけとのことです。
おいおい ここだけアナログかよ。

と10分いじって ちょっとわかってきた。
以前より、部品が細かくなったようですね。

しかも、部品を日本語で指定できるみたいだ。

うんうん。便利かも。

でも、
デフォルトウェイジェットの上書きの意味が理解できない。
おれあほだな。

組織行動学とは?

理論やコンセプトを学びます。
使い方としては、理論的なことなので
フレームワークとして頭の中にいれておき、整合性がとれていないとこに
課題があります。

あとは、現場思考ですね。どれだけ当事者意識になれるかです。
順番としては、環境を想像します。
当事者のまわりの登場人物を思い浮かべます。
自分とおもったら、相手のように反対のことを
想像すればイメージが広がります。

教科書的に学ぶのは、まずは行動学ですね。

心理学をベースに個人の行動 集団の行動の特性を学びます。
そして、動機付け、モチベーションといわれるものです。
そして、リーダーシップ論
コミュニケーション論
これはこれで、ひとつの学問なので
別の機会にやりたいですね。

チームと集団の違い、
基本的な概念 問題解決型、自己管理型 ・・・。

組織論 基本的な3つの組織。
HRM 人的資源管理=評価制度とかかな。
あとは、組織文化

組織行動学の中で深く勉強? 覚える?
把握した方がいいのは、対人スキルですね。

人間性向上のための一冊。

人を動かす 新装版/デール カーネギー

¥1,575
Amazon.co.jp

そして、これ
慶応の先生からの推薦本
なぜ? 人は動かされるのか?

影響力の武器[第二版]/ロバート・B・チャルディーニ

¥2,940
Amazon.co.jp

でこちらが大学院の先生 推薦本

影響力の法則―現代組織を生き抜くバイブル/デビッド L.ブラッドフォード

¥2,625
Amazon.co.jp

MBAを学んで、ロジカルに考えても、
金がなきゃ、理想の戦略、戦術、体制、チーム、人はつくれない。
ことを前提にすると・・。

優れたメンバーなんて集められない。
そのときどうするか? 人との接し方がわかるかも。
1. (1) 株式会社オプト
2. (2) 株式会社サイバーエージェント
3. (3) 株式会社セプテーニ・ホールディングス (セプテーニグループ)
4. (4) 株式会社NIKKO
5. (5) 株式会社メンバーズ
6. (6) 株式会社サイバー・コミュニケーションズ (cci)
7. (7) デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 (DAC)
8. (8) 株式会社ジャパン・モバイル・コミュニケーションズ (J-MOBILE)
9. (9) 株式会社ディーツーコミュニケーションズ (D2C)
10. (10) 株式会社mediba
11. (11) オーバーチュア株式会社
12. (12) 株式会社クロスリスティング
13. (13) JWord株式会社
14. (14) アウンコンサルティング株式会社
15. (15) 株式会社アドウェイズ
16. (16) 株式会社ディー・エヌ・エー
17. (17) バリューコマース株式会社
18. (18) 株式会社ファンコミュニケーションズ
19. (19) エキサイト株式会社
20. (20) NTTレゾナント株式会社
21. (21) 株式会社オールアバウト
22. (22) 株式会社ミクシィ
23. (23) ヤフー株式会社
24. (24) 株式会社USEN

最近マーケティングの仕事をやっていて
難しいなぁ と思うのが、ターゲットセグメントです。

経営戦略を学んでいるときに難しいと思ったのが、
何を課題として設定するかなのだが、

マーケティング領域では 市場をどう?細分化するのか?
そのセグメントされた中から誰を狙うのか? ここがすべてである。

このやり方、考え方でアウトプットがかわってくるのでしょうか?
まず、分析するためのFACTの数というのはあると思う。
決定的なデータが足りなかった場合、主観的な判断でロジック形成をしてしまう。
どんなデータが必要なのか?

よく聞かれる
・20代女性OL
・子供のいる30代主婦
というターゲットは意味がなさないのか? それはなぜ?

なぜターゲットセグメントをするのか?
・予算、資源が限られているから一点に集中投下した方がいい結果が得られる可能性
 が高いという思想 孫子か?これを言い始めたのは。(最近孫子も読んでますw)

・一番、振り向いてくれそうな人から声をかける。
 まぁこれも可能性が高いという思想にいきつく。

まとめ:ビジネスの成功の可能性を高めるためにターゲットセグメントする。
狙う人のプライオリティーをつけること。

次のどのようにして、すすめるのか?
簡単に言うと、
1,顧客のニーズ
2,当社製品の特徴とが合致
3,市場規模も大きい

狙え!!! っかそんなマーケットあるのかしら?
まず、マーケット規模はオープンデータで調べることができる。
市場規模ってやつですね。誰もがこれに逆らえない。
逆の言い方をすると、売上市場規模の以上の売上は上げることができない。。。。
悲しいけど。

広告の領域では この3は検討しても意味がない。
クライアントに先がないから 事業撤退も検討してください。。。っていえるかーーー。
でも、市場規模が成長しているのか? 低成長なのか? 縮小しているのか?
を把握することは大事である。

次に、顧客のニーズはなんだろう? 逆の言い方をすると不満とか。
顧客ニーズ と競合のサービスを把握することが大事。

コンシューマーインサイト 最近このキーワードをよく聞く・・。
どんなことか?

コンシューマーインサイトとは矛盾やウソも入り混じった、
非論理的・無意識な生活者の心理を見い出す(発見する)こと
と定義されている。(書かれているだけではあるけど)

アメリカマーケティング協会では?
単に定量的ではなく、より定性的な顧客行動に関する深い理解である。
消費者の行動原理と
行動の背景にある気持ちの構造を見破るといった感じである。
人間としてどんな行動様式をもっているのか? 何に価値観をおいているのか?

簡単に言うと
合理的な判断 と 感性的な判断 構造を明確にする。

”心のボタン” ”心のスイッチ” とも言われとる。

このインサイトを導くプロセスとして、最近はてな?なのが
データから導こうとするやり方と
仮説に基づき あとからデータをつけて明確にする。
最終的には調査をして裏付けるデータが必要なのだが
頻繁に予算はつくれない。。。。

ブランドパーソナリティーから人間の性格に対して興味をもったのも
こんなところからだろうと思う。。

ブランドコンテキストの手法を活用してメッセージを引き出す
会議手法はオイラも実践している。かなりの効果があることがわかってきた。
あくまでのチーム内での議論を効率的にすすめるための手法であるけれども。

力量は ファシリテーターによる。イシューを明確にして、話を脱線しない人が望まれる。
まぁ簡単に言うと、ブランドから連想されるキーワード、イメージ、価値観
が可視化されればいいんだけどね。

でも結局、プランナーの洞察力が重要なのだ。

外部環境を把握することにより、絶対的にありえない選択しをみつけることはできる。
定量的な情報から得られるのは、そこぐらいかとおもっている。

「この人は買わないなぁ 」とか
「この人は必要ないなぁ 」とか

そんな感じ。







ブランドには
自己表現ベネフィットというものがある。らしい。
ネタをたどっていくと アーカーさんが言っているようだ。

で、ふと考えた。
ブランドを自己表現につかっていることはなんだかわかる。

この考え方のネタだが、
なんでも人は自分と同じような人とつるむ。なんでかしらんけど。
うまがあう というやつだ。
よって、ブランドに対してもそうだ。という論理です。

ふむふむ。わかるわかる。

コレを広告表現にもっていくときに ものすごく大変です。

このブランドパーソナリティーを調べてみると
意味が反対のパーソナリティーは成立しないと 書いてあった。
by 電通さんの石田さんががかいてある。 コンテクスト・ブランディング

で 調べた。
性格判断する方法を・・。
16の性格というのがある。
めちゃくちゃあたる。 オイラの周りではかなりブームだ。
http://ubook.fem.jp/sinri_seikaku.htm

これね。興味がある人は 本を買ってよんでくれ。