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ゲームと英語とすんでるとこ

ゲームと英語のメモブログと話題なテーマへのコメント


ブランドについて 調べてみました。
徐々に更新していきます。

■コトラー
"ブランドとは何らかの意味と連想を担った記号"

■オールアバウトの人  安部 徹也さん
 アタマのなかに拡がる世界観
 ブランドとは「心の映像」

■昔の考えだと これ
 「競合他社と区別させることを意図して設計された『商標、銘柄』」
 偽者との区別をするために始まった。

■現在はこれ。
企業と生活者の共通認知

■国 経済産業省企業法制研究会
ブランドとは、競争相手の製品等と識別化または差別化するためのネーム、ロゴ、マーク、シンボル、パッケージ・デザインなどの標章と定義

まぁ簡単に言うと、
昔は、製品を区別するためのデザインされたシンボルだった。
現代では、消費者のイメージ なのではないでしょうか?


次回は、違う視点で考えてみたいと思います。
「ブランドが高い 低い。
ブランド力がある ない。
って?? なんでしょうか?」
ブランドって数値化できるの?

■影響を与えた本
1990年代、アーカー教授の『ブランド・エクイティ戦略』

意外と この難解なキーワードと広告を論じた情報がない。
ネット上にないことに・・・。

ブランディングを考える。
今まで、色々なブランドの本を流し読みをしてきたのだが、
ブランド全般の本がおおい。。。

対象者が事業者を主体とした内容がおおい。
ここではできれば、広告会社、代理店、プロダクション、クリエイティブ
の立場でブランドをどう考えるか?を論じたいと思います。

ではまず、何から論じればいいのか?
まずは、ブランド? ってなーーーに?だろ。
ブランド と ブランディング とは? 何か?

その言葉の定義をしないと ブレるだろ。

ブランディングとは? これは事業者からみた場合で、
ブランドを高めることを意識した場合、具体的には
どんなアクションが考えられるのか?

広告におけるブランディング手法とは?
上記は全体感、広告という手法を使ったやりかたは
どんなことが考えられるのか?

表現におけるブランディングとは?
多分、一番難しいところ。 表現内容、質の部分を考えてみる。

ブランドに期待できる効果とは?
実際、このような活動をするこによって
どんな効果があるのか? ベネフィットは?
やる意義、やらないとどうなるのか?


ブランド戦略シナリオ―コンテクスト・ブランディング/阿久津 聡

¥1,890
Amazon.co.jp

これ分かりやすかったので紹介しておきます。

みにきて頂いた方々ありがとうございます。
ここに来る人は2グループいるみたいです。

・クリティカルシンキングのネタ
・セカンドライフのネタ

大きくこの2つです。
クリティカルシンキングは 狙ってつくりました!
その結果 グーグルでなんと9位!! すばらしいですね。

セカンドライフ ネタは 趣味でメモかわりに
書いていたのですが、やっぱ困っているところは一緒なので、
最近、このキーワードで来る人が多いです。

で 今後何を書いていくのか?
僕の事業も色々と変わっていっているのですが、、
ブランド論をまじめに考えようかと思いました。

○なぜ?
・費用対効果意識が高すぎて、数字でわからないものにフタをする傾向があり、
 その結果、企業活動のコミュニケーションがつまんなくなっている。
・あまりにも、質が語られていないこの現状。
・仕事上の理由
・大人になる前に、この難解な課題に対して 答えをみつけておきたいから。
・MBAもっているコンサルタン人でもこのへんを否定的にみている人がいる。

○基本的には、
・色んな本を読んで 彼らが言っていることをまとめる。
 デービッド・A. アーカーさんとか。
 ケビン・レーン ケラー
・いろんなセミナーに参加して 体験談を語る。
・色々なブランディング手法を まとめる。
・著名な人の話を聞きにいく。
・ブランド、ブランディング で NO1になる。(グーグルの検索で)
 ブランディング=ミツエーリンクスさん 強敵ですね。。。
 Webブランディング = キノトロープさん でも 3Pぐらいだったらすぐにいけそう。
 今回、自分に厳しくしたいのは、タイトルにブランドというキーワードをいれずに
 どこまでいけるか?だな。

お題:
テクスチャの変更、紙芝居、画像の変更、セカンドライフ、LSL

答え:
単純に GIFアニメをつくって。
LSLではそれをループさせる。とLSLで書くだけです。

関数はこれですね。
llSetTextureAnim 詳しくは検索してみてください。

で これが問題なのは、
http://noki.slmame.com/e1205.html
アニメGIFをテクスチャに変えてくれるサーバーが見つからんということ。
GIFアニメをそのままUPしてもいいのかしら。

この他でできないのかしら?

参考URL
http://miz.slmame.com/e1927.html
参考;http://nitarowhitfield.slmame.com/e4073.html
文字盤ネタ





経営戦略を策定する上で ものすごく活用できるツールとしてファイブフォースがある。
まぁ戦略本を数冊よんだら このファイブフォースは必ずと言っていいほどでてくる。

が しかし、これがまたよくわからないのだな。
なんというかな、考え方、、。。とらえ方というか。
僕自身がよく活用できなかったこともあるので、ここにまとめてみたいと思う。

ファイブフォース=5つの力
この5つは、新規参入、競合、代替品、供給者、購入者 である。
なんだ簡単じゃないか。。。と思う方も多い。
でもこれを活用するとようわからん・・・。 何がわからなくしているかだである。

それは「脅威」という言葉である。
または、魅力度という表現、または、経済性という表現。
全部 抽象的・・だからである。

そもそも論にもどろう、なぜ ファイブフォースがあるのか? 何を分析したいのか? 
どんなメカニズムをしりたいのか?

1つの企業の収益性を計るには? 収益性に影響を与えている要素は?
それが5つの力なのである。これはかの有名なポーターさんが言い出したもの。ちなみにw

収益性とは? まずあるのは機会でる。市場、マーケット規模である。
最大の市場規模のなかで、そこであらそう企業が複数あることで競争がうまれる。
簡単にいうとしがらみですね。

ある企業のしがらみを検討するために 5つの力を検討するのである。
で なぜ脅威か?
この5つの力は 売上を下げるか、コストを増加させるか のどちらかである。
つまり、企業の収益性を下げることしかしない。。。 だから脅威なのである。
このなかで購入者はまた異なる要素かもしれないが、ここでは脅威のみを検討する。

では ひとつひとつみていこう
まずはわかりやすい。 供給者について

では パンをつくっているとしよう 原材料の小麦粉、卵・・・と色々と材料がひつようだ。
でも、
A:購入できる範囲にいる店で 小麦を扱っている店は 1つだった場合
B:10社あった場合

どちらが有利だろうか?購入する側にとっつてはBが好ましい。
なぜ? 複数の業者がいることで競争が始まり、ある企業は小麦を売りたいので、
価格を安くしていくからである。 これが 1社だけであったら・・・。さからえない。

まぁこんな感じで考えていくことが大事である。
で魅力的な市場とは、この5つの力が弱いことである。

厳しい市場で 勝ち残るための絶対的な戦略はない!!
または、低い収益性でとどまっていることもない。
選択できる施策があればである。

でも、上記のような分析ツールをもちいて業界の脅威を発見して
どこかに強みがない企業は、その脅威をつぶすことができない。。。となる。
それじゃつまらない。。。小が大を食う が戦略の醍醐味だが、、ほとんどの場合
大のおごりでつぶれている割合が高いと思う。統計とってないけどw

大事なのは脅威をどのように潰すか?またはどのように考えたいいのか?
この脅威を潰す施策を考えるフレームワークがほしいですね。

パンの例だと、小麦を買うのは1社だけです。
→せめて2社から買いたい、競争させたい。もう1つ 小麦が手に入るファクターが必要
まず、外と中で考える。
→小麦屋をつくる活動をする。 OR 自分たちで生産する。
どっちが費用がかかるのか? どっちが実現可能性が高いのか?
そのコストと独占的に供給している会社から購入しつづけているのとどちらが得か?

この思考の流れが 脅威を潰す施策を考えるであり、やっと役に立つ思考である。
脅威のメカニズムを解明したとしても、ほとんどの人は
「そんなのはわかっている。だからどうしたらいいのか?を聞いているんじゃ」と言うw


50までは行かずとも30~40あったほうがシェイプ次第ではバランスよく見えるらしい。。
全体的に40~50にするとそれだけで自然なバランスにみえるとのころ。

根拠なしw

■ドアのスクリプト

rotation rot;
default
{
state_entry()
 {
 rot = llGetRot();
 state close;
 }
}


state open {
       state_entry()
       {
llSetRot(rot * llEuler2Rot(<0.0, 0.0, 90.0> * DEG_TO_RAD));
       }
       touch_start(integer total_number)
       {
state close;
}
}
state close {
state_entry()
{
llSetRot(rot);
}
touch_start(integer total_number)
{
state open;
}
}


引用開始

-----------------------------------------

integer isOpen = FALSE;
default
{
touch_start(integer total_number)
{
rotation doorRot = llGetRot();
if(isOpen==FALSE){
llSetRot(doorRot * llEuler2Rot(<0,0,PI_BY_TWO>));
isOpen = TRUE;
}else{
llSetRot(doorRot * llEuler2Rot(<0,0,-PI_BY_TWO>));
isOpen = FALSE;
}
}
}

-----------------------------------------

初心者向け? コードがすくないです。

default
{
    touch_start(integer total_number)
    {
        rotation rot = llGetLocalRot();
        
        if (rot.z == 0)
        {
            rot.z = -0.707107;
            rot.s = 0.707107;
        }
        else
        {
            rot.z = 0;
            rot.s = 1;
        }
        
        llSetLocalRot(rot);
        
     }
}