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ゲームと英語とすんでるとこ

ゲームと英語のメモブログと話題なテーマへのコメント

よく聞く思考法の中に、この2つがあります。知らない人もいると思うけど、

ゼロベース思考、仮説思考。。。


というか どう違うのかしら?? 考えたことがなかったので考えてみた。


「ゼロベースで考えよー」

「まだこれ素案だから・・なんでも意見を聞かせて!!」と言って


みんなの意見を聞きたいんだーと自己陶酔民主主義の人

真っ向から、他人の意見をつぶしていく人が見られます。

まぁ そういう人はおいておいて、何がゼロなんだろね?? 


■ゼロにすること

これまでのでたアイディア

これまでの経験、原則

これまでのルール ルールはないと思え。

制限をなくす、予算の制限、人の制限、国の制限、参加者の制限

対象者の制限、、、。


と考えたら、ゼロにすることいっぱいあるのぉ。



■仮説思考

よく言われるのは、現代社会はスピードの時代だから、

短時間で結論をだすために、あらかじめ仮説を立てて検証するように考えていくことが大切だ。


ほーーー。そんなに忙しいかね。

忙しいよね。なんでそんなに忙しいのかしら。

スピードっていうけど、平均どのくらいなのかしら??

平均的な思考のスピードを教えてほしいよね。


なぜスピードが求められているのかしら? 早いことはいいことだ。。

ふむ。


関連URL:仮説思考とは?(詳細)
http://ameblo.jp/daiko/entry-10020148643.html


参考URL:http://www.avice.co.jp/sangaku/skwd0247.html
※クリティカルシンキングは3つの思考で構成されているらしい・・。他のサイト

 ゼロベース思考、フレームワーク思考、オプション思考。へーーー。

参考PDF:http://www.supply-chain.gr.jp/download/work2003/2003_lt_appendix.pdf


ゼロベース思考と仮説思考は、問題解決のための2つの思考らしい。

2つの技術<MECE>< ロジックツリー>




?? どうしてなんだろう?? と日常起こっている問題に

対して考えることは多いと思う。


そこで原因推論とよばれるこの思考で大切なことを考えてみた。

以前、原因を考えるとき、色々考えると言ったが、、。


色々考えた後、どう考えるのか??


それは2つに分けることができる。


①必要原因 それがなければ存在しない。

②十分原因 それさえあれば結果をもたらすことが可能。


むずかしいね。。。。。

よーわからんよーになる。


意外と 必要原因っていっぱいあるのよね。

人間が存在するには、空気がなければ駄目。とか。


言いたいのは、想定できる原因はいっぱいあるぞ。

っていうのを感覚的に理解してほしのです。








精神論的な話なります・・・。

思考の態度。


優れた思考の持ち主はふつう、態度と知識が両立している。


まず、推論の仕方をしるべき。。わしゃしらん。。


知識を多くもっていても、その知識を利用して観察して、じっくり考えようとする態度や習慣が

なければ意味がない。


習慣にするってすごく難しい。

ふと考えてみた。。 オイラの習慣って・・。

あんましないなぁ。 最近は日記を書いたりすること、

DVDレコーダーにたまったものをチェックすること

コンビニに立ち寄ること。


なかなか よい習慣ってないことに気がつく。

大事なのは、運動と一緒で、計画的なこと、持続的なことが重要なようだ。


ダイエットも3ヶ月やらないと効果でないし。

と無理やり解釈してみる。。。


身近な人で優れた思考能力をもっている人を思い浮かべる。

評論家 ではいねーな。っかみんな抽象的すぎたり、

~~すべきが当たり前だったりする。 しかも理由がロジカルじゃなかったり。

では、優れた思考ができる人は、どういう特性ができるのであろうか?


①知的好奇心

②客観性

③開かれた心

④柔軟性

⑤知的懐疑心

⑥知的誠実さ

⑦筋道が立っていること

⑧追求心

⑨決断力

⑩他社の立場を尊重


ほーーーー沢山ありすぎw。

まずは10個の項目に自分がどのくらいかを考えてみる。






「原因の推測」のとこでも述べましたが

あらゆる可能性を考えることは大事ですが、 

そんなことをやる時間がねーーーーーって感じだと思う。



よくいわれることだけど、

・ゼロベース思考

・先入観を捨てて発想の転換

とかとか、これら理解することは簡単ですが、実践で使おうとすると

これがまた難しい。。。


佐田 弘幸
ゼロ思考―成功しない人は人に勝とうとし、真に成功する人は自分に勝とうとする

っか忘れちゃんだよね。その視点。

なんか当たり前だという雰囲気と、前提に基づいて考えてしまっている。


価格が高いと 品質も良いとか。

コンサルティングは高いとか。


仕事でもいいんだけど、何かについて議論をしているとしよう。

ほとんどの議論が 前提がことなるところで議論が起きていることに気付く。


誰かの主張を聞いているいると


・何かができない前提

・何かができる前提

で頭の中ではなしが行われている。


議論はお互いの主張ばかり。


吉岡 英幸
会議でヒーローになれる人、 バカに見られる人

なんでだろね。。。。発想の転換は難しから。

経験則に基づいて、片方のほうが正しいと認識しているから。


推測は、自分の経験、知識から組み立てられるもの。

つまり、経験がないもの、知らないものは 推測できない。。。

ということを覚えておいて。


勝手に推測するべからず、知らんもんは観察、考えて推測しよう。



①オレがもてないのは、世の中が悪い

②業績が悪いのは、あいつのせいだ。

③クレームがきたのは、この製品の能力が悪いためだ。


とか。

いっけん、あーそかもと思えそうな。 人の問題定義。。。。



原因を推測するときに必要な思考って??


ひとつの結果は、色々な原因から生じる。ってことです。まず。

①だと、

世の中がわるいから オレがもてない。

顔が悪いから オレはもてない。

性格が悪いから オレはもてない。

と 何通りも考えられる。 可能性はあるよね。


いいたのは、ひとつの結果は、色々な原因から生じる ということ。

原因をあてにいくより、できるだけ、幅広く 色々な原因を考えてみることが大切。


これがへたくそなんですよ。

あと、これだーーーって思ったらそれに固執する。

簡単なことから初めてみよー。




人的資源管理とは? 人材マネジメントとは?

HRMのフレームワークをしっかりマスターしよう。
人的っておもったら、人的資源のことを考えるときの考えるポイントは?
と考えて、さささ といえること。


HRMだけに限らないけど、外部環境分析が考えるもとになります。
これが正です。これが始まりです。これが考えるみなもとになります。
ですので、外部環境の把握がことなっていたりすると議論が前に進まない。
途中でそもそも論になる。
レポートを書く際には、ちぐはぐになる。。。最悪の状態です。
3C分析ですね。


自社と競合と顧客を分析してKSFを発見することがこの分析の役割です。
まず、外部と内部があります。これはわかりますよね。

KSFとは、成功のための鍵となる要因。


自分ちと外。
別の考え方をすると、自分の影響力のあるところと、自分の影響力がないところ。

話が長くなりそーなので、ここはまた別の機会にw
で業界のKSFがわかったら。

それが会社の戦略と整合性があるのか。
そして、その戦略が人的資源戦略と整合性があるのか?
そして、システムと組織構造の整合性があるのか?

組織を構成する重要な要素表すモデル。


フレームワーク:7S
ハードS:戦略、組織構造、社内のシステム
ソフトS:スキル、スタイル、人材、理念、価値観
【英語】
Strategy Structure Systems
Skills Staff Style Shared Value

なかなか頭にすみつかない7Sですw

ハードSのほうが、人的資源管理HRMでの領域。

なので、
組織形態:望ましい組織設計(絶対的に正しい組織はありえないw)
人事システム:人材の配置、能力開発
評価制度:モチベーションを引き出すためのインセンティブ。
評価制度:給料体系、報償について

育成のようなとこを学習していく分野。


応用は、それぞれの機能がどのような関係にあるか?
戦略との整合性、戦略に合わせた組織つくり、制度つくりまで
考えることができ、提案ができると合格って感じだろうなw


※人事系コンサルティング
マーサー ヒューマンリソース コンサルティング
ワトソンワイアット
ヘイコンサルティング
プラウドフット ジャパン
タワーズペリン


PS:組織構造についてまとめみます。仕事で組織構造、役割を考えているので
いいフィードバックができそうです。


人材マネジメント 参考サイト:ヒューマンキャピタルオンライン


MBAってクリティカルシンキングが重要です。




マーケティング、経営戦略、人的資源管理、組織行動、リーダーシップなど、


物事を考えて、それを誰かに伝えて、行動してもうらことによってMBAを勉強した


成果が現れると思います。




クリシンのレポートでの反省をふまえ、クリシンについて考えてみようと思いました。


まぁ考えることはできるけど、一番難しいのは、文章にすることかと。ここでつまずく僕。




これから書いていくことは、本で学んだこと、自分で気がついたいいやりかたを書いていきます。


だから これを読めば、クリシン関連の本を何冊もよんだことと一緒になるはずw




さぁ第1回目は、「文章を書く機会とは?」




コンサルティングの人じゃないとなかなか 長文を書かないよね。


現代のビジネスマンであれば、普通、毎日1通のメールをかきますよね。


最近、ひとつひとつのメールに考えて書いていくと、鍛えられるのではないかなぁ


と思ってます。




ピラミッドストラクチャーとか、ツールは紹介されているけど、


ファクトの整理ができていない限り、情報と情報の因果関係を整理しないと、


効果的な文章を書くことはできません。




これあたりまえだけど、忘れてしまうことかな。。。




新聞は、状況説明+αの構造になっていて、事実関係の構造がしっかりしている。


読むときにどういう構造になっているかがわかりやすい。さすがです。




まずは、みじかなネタで文章がどう表現されているかを理解することも大事かなぁと思う。




まず最初に、考える技術がない限り、伝える技術の向上はありえねーのかな。


両方まとまっている本はこれ



でもねー。これでもわかんないことはあるけどね。。。




9月までは、まず「考える技術」というテーマに絞って考えていきたいと思います。


考えるということはどういうことか? 考えるにはどうしたらいいのか?


どういう風に考えればいいのか? そんなにネタがあるのか心配だけどw




考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則/グロービスマネジメントインスティテュート

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これからの外部環境


A グローバリズム=世界市場化の進展
B 老齢社会のさらなる成熟
C 地球環境意識の高まり(エコロジカル社会)
D IT(情報技術)をはじめ先端科学技術の一層の進化
E 生物工学がもたらす人間社会の質的変化
F さらなる多様化社会とソフト化社会へ
G 宗教、哲学、生き甲斐の探究が盛んに
H 男女の同一化傾向の進展
I 規制緩和と法体系の再編


この変化に対してどう適合していくか?

今この機会を利用できる強みはあるのか?

最近 お疲れ気味です。

土日 稼動すると やっぱり疲れますね。


基本的には、なまけもの屋なので

遅くまで寝ていたいです。


あぁ 学生の頃がなつかしいです。


古きよき時代でした