なぜ許せないの?
なぜ人は人を許すことができないんやろう?
許せないことがあったり、復讐してやろうと思っている人がいる。これを許すことはできないのだろうか。許さないことで得られることはなんやろう?許してしまったら自分の中の軸が崩れていくんやろうか?相手に対するいら立ちを持ち続けて自分の心のエナジータンクがネガティブ色に真っ黒になるじゃんよ。なにが起きようが揺るぎない軸を持つことが大事なんやろうね。人を許すことで、負けるのではなく、より深く、大きくなれるのにね。
許せないことがあったり、復讐してやろうと思っている人がいる。これを許すことはできないのだろうか。許さないことで得られることはなんやろう?許してしまったら自分の中の軸が崩れていくんやろうか?相手に対するいら立ちを持ち続けて自分の心のエナジータンクがネガティブ色に真っ黒になるじゃんよ。なにが起きようが揺るぎない軸を持つことが大事なんやろうね。人を許すことで、負けるのではなく、より深く、大きくなれるのにね。
近所づきあい。
夜行列車の話。近所やコミュニティーの付き合いが軽薄になっているのは問題やけど、あのドラマみたいなまどろっこしい付き合いはいやよね。そういう付き合いが 嫌やから、そういう嫌を避けて今の状態があるのはわかるけど、その真ん中ぐらいで上手くまとまらんのかなー。これもバランスの話よね。ちょうどいい具合を保つことはやはり難しいね。
バランス。
想像したい。細い道をゴールに向かって前進している。バランスを崩せば、崖に落ちていく。バランス。バランスは、いつとる必要があるか?答えは、「常に」ということでしょう。少しでも気が緩めば、どちらかの方向に身体が傾き、心に恐怖を抱えたまま崖に転落していく。前に進むためのバランスは、常に取り続ける必要があるということ。
バランスを取ることを忘れて、ある一つのことに突っ走ってしまうことがある。わかりやすくいうと、仕事を頑張りすぎて、家族に対する思いやりが無くなってしまったり、スポーツばっかりやりすぎて、勉強にはまったく力を入れていないケース。仕事やスポーツだけが、人生の全てではない。
もし、スポーツや仕事が自分の人生の全てであると人がいたら、立ち止まって考えて欲しい。いまスポーツが出来ているのは、誰のおかげ?仕事に集中出来るように、誰がサポートしてくれている?自分がやりたいことをやっていたとしても、そこには多くの人のサポートや好意があるから成り立っている。その人達やコミュニティーのことをまったくかえり見ることなく、自分のおかげで全て成り立っていると考えていたらいつか破綻してしまう。やりたいことができなくなるということ。
自分は常にあらゆるコミュニティーとかかわり合いながら生きている。仕事、学校、家族、趣味、地域。それが全て合わさって自分の人生が構成されている。もちろん人それぞれ、自分の人生を構成するコミュニティーは違う。大事なことは、自分の中で大切にしているバランスを見失わないようにすること。どちらかに傾きすぎてはいないかということを、常に自分に問い続ける必要があるということ。そういうことやと思う。
お腹空いてきた。
今日のランチは、最近ハマっている「Shrimp with Robster Fried Rice」です。海老とロブスターのあんかけチャーハンです。5ドルやねん。安いよ。
集中のポイント。
相手を変えることを目標にしてはいけない。相手が変わるかどうかは、相手が決めることで、自分がコントロール出来ることではない。コントロール出来ないことを目標にしてはならないし、気持ちが左右されてはいけない。重要なのは、その過程。相手を変えるために最大限工夫するというそのプロセスを目標にする。プロセスは、自分でコントロール出来る。結果として相手の行動が変わらなかったとしても、自分が出来うる限りの努力と工夫をしていたのであればOK。もちろん、今後に向けて常に反省し磨き続けることは大切。そういうことやと思う。
さあ寝る。明日は、7時半起きや。ほんでLHCのミーティング。前に進もうとしているからこそ、色々な壁が出てくる。逃げずに真っ正面から向き合って、みんなでネクストに向けて乗り越えていきたい。乗り越えるたびに絆は強く、そして固くなっていくからね。
さあ寝る。明日は、7時半起きや。ほんでLHCのミーティング。前に進もうとしているからこそ、色々な壁が出てくる。逃げずに真っ正面から向き合って、みんなでネクストに向けて乗り越えていきたい。乗り越えるたびに絆は強く、そして固くなっていくからね。

