1500人!!!
嵐のような1週間が終わりました。月曜から金曜まで、サンフランシスコ中の小学5年生1500人を相手にワークショップを実施しました。20校ぐらいが今回は来たんかな。おもろいことに学校毎にまったく生徒の雰囲気が違う。特に今日来て子は、先生にも手に負えない悪ガキ達。僕のアクティビティーでもルールを平気で破ってゲームの進行を邪魔したり、友達をゲーム中に平気で蹴ったり叩いたり、もう大変やったね。今回は、ゲームやったから、最終的には言うこと聞いてくれたけど、これが教室で実施する授業となるとまったくコントロール出来ないやろうね。
まあ総じていえるのは、20分で60人の小学生を相手に最高に楽しませるこつはつかんだ。とても良い勉強になった。疲れ果てたね。とりあえずこの土日に、6月から2ヶ月間ある夏のプログラムのカリキュラムを作ろう。これも大変。でも価値のあることやけどね。
さあ悪の教典を観るんだーーーー!!!
まあ総じていえるのは、20分で60人の小学生を相手に最高に楽しませるこつはつかんだ。とても良い勉強になった。疲れ果てたね。とりあえずこの土日に、6月から2ヶ月間ある夏のプログラムのカリキュラムを作ろう。これも大変。でも価値のあることやけどね。
さあ悪の教典を観るんだーーーー!!!
あと1日。
サンフランシスコの公立学校の小学5年生が今週ファーストティーに来ているんですが、それもようやく明日で終わり。絶対外さない鉄板のゲームとストーリー構成が出来たね。イメージは、ディズニーランドの案内人/MCかな。毎日300人相手にしているので、やはり疲れてる。のども潰れている。
NBAのプレイオフを観て英気を養おう。
NBAのプレイオフを観て英気を養おう。
Exhausted!!!
今日は、疲れた。300人の子ども達に対して6回アクティビティーをやりました。今日は、「Fisherman &Fish」という遊びを自分なりにアレンジしてやりました。TAGゲームの発展版。一グループ15分と聞いていたのに25分あったから、最初のグループは時間配分失敗して、開始して10分で最高潮のテンションを迎え残りの10分はばてばてでとてもつまんなさそうな顔をしていた。中には、こんなゲーム2度としたくないと言って去っていった少年もいた。
そこから負けずと、ゲームが終わってから子ども達の反応を振り返り少しずつアレンジを加えていきました。最終グループに近づくと、時間配分と子ども達のテンションのコントロールも上手くいき、かなり楽しんだ様子で、「もう1回やりたい!!」って言ってくれる子がとても多かった。
最後に、ディレクターが子ども達に質問しました。今日やった「フルスウィング、チッピング、DICE(僕)アクティビティーでどれが一番楽しかった?一つだけ手をあげてね?」その質問に対して、一番は、フルスウィングで、2番目に僕のアクティビティーが選ばれました。実際、最初ラヘんにやったグループは、違うアクティビティーに手を挙げていて、最後らへんのグループは僕のに手をあげてくれていた。
だいぶアレンジ能力もついてきて、自分で「遊び』を自由に作れるようになってきた。この感覚をさらに磨いていきたいね。
ほんで仕事が3時過ぎに終わる予定やったんやけど、急遽ディレクターがFirst teeに寄付をしているお偉いさん達にアクティビティーをやって欲しいと言ってきました。相手は、会社の社長、50代、30人、開始まで5分前。うーーーん。まあロータリーでやった自己紹介プレゼンで前半を乗り切り、後は、セルフトークのゲームアクティビティーをやることにしました。自分の紹介と日本の紹介のプレゼンは、慣れていたので自信はあったんやけど、セルフトークアクティビティーをビジネスマン対象にやったこと無かったから少し不安でした。結果は、かなりの大盛況。みんな年甲斐も無く騒いでくれて、ディレクターからも誉められました。First teeを支える人達に普段僕が子ども達にやっている仕事をアピール出来て良かった。だいぶ自分が思う英語プレゼンに近づいてきた。50のビジネス成功哲学プレゼンDVDの成果が出てきているね。これも上を目指していくぞ!!
明日も300人来る。ドッチボールをやろう。
そこから負けずと、ゲームが終わってから子ども達の反応を振り返り少しずつアレンジを加えていきました。最終グループに近づくと、時間配分と子ども達のテンションのコントロールも上手くいき、かなり楽しんだ様子で、「もう1回やりたい!!」って言ってくれる子がとても多かった。
最後に、ディレクターが子ども達に質問しました。今日やった「フルスウィング、チッピング、DICE(僕)アクティビティーでどれが一番楽しかった?一つだけ手をあげてね?」その質問に対して、一番は、フルスウィングで、2番目に僕のアクティビティーが選ばれました。実際、最初ラヘんにやったグループは、違うアクティビティーに手を挙げていて、最後らへんのグループは僕のに手をあげてくれていた。
だいぶアレンジ能力もついてきて、自分で「遊び』を自由に作れるようになってきた。この感覚をさらに磨いていきたいね。
ほんで仕事が3時過ぎに終わる予定やったんやけど、急遽ディレクターがFirst teeに寄付をしているお偉いさん達にアクティビティーをやって欲しいと言ってきました。相手は、会社の社長、50代、30人、開始まで5分前。うーーーん。まあロータリーでやった自己紹介プレゼンで前半を乗り切り、後は、セルフトークのゲームアクティビティーをやることにしました。自分の紹介と日本の紹介のプレゼンは、慣れていたので自信はあったんやけど、セルフトークアクティビティーをビジネスマン対象にやったこと無かったから少し不安でした。結果は、かなりの大盛況。みんな年甲斐も無く騒いでくれて、ディレクターからも誉められました。First teeを支える人達に普段僕が子ども達にやっている仕事をアピール出来て良かった。だいぶ自分が思う英語プレゼンに近づいてきた。50のビジネス成功哲学プレゼンDVDの成果が出てきているね。これも上を目指していくぞ!!
明日も300人来る。ドッチボールをやろう。
だるまさんが転んだ!!!
今日は、300人の5年生に対して朝からアクティビティーをやってきました。5つのグループに分けて、10分毎のローテーションで色々なコーナーを回っていくというスタイルです。つまり60人のグループが5回僕の所に来るわけです。ディレクターからの依頼は、こんな感じでした。
60人の小学5年生に対して8分で楽しめるアクティビティーをやって欲しい。
なかなか難しいお題やったけど、」選んだアクティビテーは、「だるまさんが転んだ」です。
また金曜まで、別の学校の生徒が300人来ます。楽しみ!!!
なぜ君は人の悪口を言うんやろう?
なぜ人は他人の悪口を言うか?
それは、自分に自信がないから。自分よりもパフォーマンスが高い人を見ると、自分の価値が低い気がして、みじめな気持ちになる。負けた気持ちになる。だから相手のポジションを自分と同等、それ以下のポジションに下げることで、プライドを守ろうとする。周りの人よりも優れているんやという気持ちを保とうとする。相手を下げることで自分を上げる的アプローチ。
なぜ人は他人の悪口を言うか?
それは、自分が変わりたくないから。自分の能力ではコントロールすることが出来ない問題にぶち当たる。新しいことに挑戦することや、変わることに対して抵抗を示す人がいる。そういう人は、自分が変わらないで良いための理由を固めるために、問題の原因をすべて他人や環境のせいにする。そうすれば、自分は変わらなくても、相手が変わってくるのをただ待っているだけで良い。やることやらずの果報は寝て待て的アプローチ。
なぜ人は他人の悪口を言うか?
それは、他人と仲良くなりたいから。共通の敵が出来た時に、人と人の距離はぐっと近づく。相手の意見に同調するだけで、相手は「理解してもらっている」という気持ちになり、自分に対して親近感を持ってくれる。だから、他人の悪口に乗っかるだけで、その人と仲良くなれる。そう、ただ乗っかるだけで良いんだ。友達を買うために友達を売る的アプローチ。
本当の自信を手に入れるまで、人は他人の悪口を言い続けるだろう。正しく自分を肯定出来る力が必要だと、僕はそう思う。ワンダフルな自分を育てる「習慣」が必要だと、僕はそう思う。




