NBA
今日は、My team のWarriorsの試合や。家から徒歩2分のピザ屋で特等席を確保してバーベキィーチキンを食べながら観戦する予定。ビールは来たが、チキンはまだや。はよチキンこい!!!試合まであと5分。この緊張感がたまりませんね。
いけいけWarriors!!!
いけいけWarriors!!!
NO PROBLEM is a problem.
なにも問題がないことが問題。
なにか課題が見つかったらそれは成長するチャンス。
失敗したら、それは学習するチャンス。
頭では誰でも分かっているシンプルなこと。でも心の底から実行出来る人は少ない。快適な場所を求め、耳障りの悪い言葉を遠のける。失敗しないように、傷つかないように、自分が成功出来ると確信したことしか挑戦しない。相手のためを思ってと言い訳をして、本音の思っていることを言わない。
自分が勝手に作りだしたココロの大きな箱から出なければ、何も生まれない。誰かが自分のために成長するチャンスを与えてくれると期待していても事は動かない。まずは、目の前にある自分が作った箱に気付く事が大事。自分が生きている世界は、こんなに狭いところだったんだ。自分が何も知らないという事を知る事が大きな一歩になる。そういう事やと思う。
つづきは、以前書いたコラムで。。。
なにか課題が見つかったらそれは成長するチャンス。
失敗したら、それは学習するチャンス。
頭では誰でも分かっているシンプルなこと。でも心の底から実行出来る人は少ない。快適な場所を求め、耳障りの悪い言葉を遠のける。失敗しないように、傷つかないように、自分が成功出来ると確信したことしか挑戦しない。相手のためを思ってと言い訳をして、本音の思っていることを言わない。
自分が勝手に作りだしたココロの大きな箱から出なければ、何も生まれない。誰かが自分のために成長するチャンスを与えてくれると期待していても事は動かない。まずは、目の前にある自分が作った箱に気付く事が大事。自分が生きている世界は、こんなに狭いところだったんだ。自分が何も知らないという事を知る事が大きな一歩になる。そういう事やと思う。
つづきは、以前書いたコラムで。。。
反省すべき振る舞い。
しっかり反省しよう。
今日は、アメリカ人と一緒に試合をやりました。試合の準備に集中していたせいか、中学生ぐらいの子どもがとてもフレンドリーに話しかけているのに、かなり邪険に対応してしまった。そして試合の合間に喉が渇いたけど、給水場はないか?と尋ねられたにもかかわらず、自分の水を分け与えるというあるべき親切な行動をせずに、「知らない。」とだけ冷たく答えてしまった。これはしっかり修正しなければならない。自分に余裕がない状態だと、周りの人に対する優しさや対応が適当になってしまう。だから常に一歩余裕を持って行動しなきゃね。そして、ココロと身体を整える時間も必要や。思ってもみないことを言ってしまったり、やってしまうということは、自分がバラバラになっている状態や。
しっかり反省し、次に活かそう。もっと余裕を持つ。そして人をヒトとして見て、価値のある対応をする。
今日は、アメリカ人と一緒に試合をやりました。試合の準備に集中していたせいか、中学生ぐらいの子どもがとてもフレンドリーに話しかけているのに、かなり邪険に対応してしまった。そして試合の合間に喉が渇いたけど、給水場はないか?と尋ねられたにもかかわらず、自分の水を分け与えるというあるべき親切な行動をせずに、「知らない。」とだけ冷たく答えてしまった。これはしっかり修正しなければならない。自分に余裕がない状態だと、周りの人に対する優しさや対応が適当になってしまう。だから常に一歩余裕を持って行動しなきゃね。そして、ココロと身体を整える時間も必要や。思ってもみないことを言ってしまったり、やってしまうということは、自分がバラバラになっている状態や。
しっかり反省し、次に活かそう。もっと余裕を持つ。そして人をヒトとして見て、価値のある対応をする。
子どもの頃を思う。
酔っぱらったから振り返る。
子どもの頃の自分は、こんな感じやった。
自分に自信がない。
自信を得ようと懸命にもがいている。
誰かに認めてもらいたくて他人の目ばかり気にしている。
自分の意見をなかなか言えない。
NOと言えない。
人に対して怒ることができない。
人のことを気にしているようで、自分さえ良ければ良いと思っている。
目先の損得ばかりを気にして、動いている。
ルールは、人がみていないところでは守らなくても良い。
人と違うことばかりを求めていた。
その頃のことを思えば、少しは成長したのかなって思う。何がきっかけで変われたか?これが大事やね。どのようにすんなり変化をポジティブなものとして捉えて変わることができたか?強制的に変えさせられたこともあったし、自分の意志で変わったこともあった。
性格が変われば人生は変わるもんやね。自分が望むべきあるべき性格に近づけていこう。そういうことやね。
子どもの頃の自分は、こんな感じやった。
自分に自信がない。
自信を得ようと懸命にもがいている。
誰かに認めてもらいたくて他人の目ばかり気にしている。
自分の意見をなかなか言えない。
NOと言えない。
人に対して怒ることができない。
人のことを気にしているようで、自分さえ良ければ良いと思っている。
目先の損得ばかりを気にして、動いている。
ルールは、人がみていないところでは守らなくても良い。
人と違うことばかりを求めていた。
その頃のことを思えば、少しは成長したのかなって思う。何がきっかけで変われたか?これが大事やね。どのようにすんなり変化をポジティブなものとして捉えて変わることができたか?強制的に変えさせられたこともあったし、自分の意志で変わったこともあった。
性格が変われば人生は変わるもんやね。自分が望むべきあるべき性格に近づけていこう。そういうことやね。
退屈と興奮
高校生のワークショップは、退屈そうにしているのが途中でわかりました。空気でわかるね。先週の引きつけている感触がとても良かっただけに少し残念。理由は、時間が短いためにレクチャーベースになってしまったことやね。もっと小グループにして意見を共有する時間を作りたかった。でもディレクターからは15分以内でと言われているし、、、
努力してコンパクトに抑えようとしても、どうしてもこのワークショップは30分は必要。感情のメカニズムを心の底から納得し、自分でコントロールする人生を歩みたいという気持ちにさせるのに15分じゃ短すぎる。まあスキル不足やけどね。
次回は、30分のワークショップがあったら無理矢理15分におさめようとするんじゃなくて、2回に分けてやろう。余裕持ってやろう。そういうことやと思う。少し凹んでます。
まあ子どもが無邪気に走っているのを見て癒されたけど。なんてない障害物コースやのに、なんでこんなに楽しんでいるんやろう???ワンダフルやわ。


