
バルブに燃料ホースを差し込んでボール盤にセット

バルブの当たり面を触ら無いように少し粗めのペーパーでカーボンを落としていきます。

イン、アウト、すべてのバルブのカーボンを焦らずに落としていく

取りあえずこんな感じかな、この後ラッピング作業そして旅に出ているヘッドが帰ってきたらバルブの擦り合わせ、バルブはまだまだに掻きあげます。

2号機の時のように最低でもこのぐらいまでにはしたいね。
旅に出ていたヘッドも出来上がったとの電話が、、、、、、勿論取りに行くよね

スリムになっていましたよ! 時間を見つけてバルブの擦り合わせをしないといけない

フライホイルも

ノーマルの状態から約1キロ痩せて帰ってきた! これが吉と出るか凶と出るか分かりませ~ん。 内燃機屋の親父じゃ無いけど若いうちは色々と確かめ無いとね。
これも勉強、勉強、日々勉強ですぞ。
そしてYahoo!で見つけてしまいポチッとした物が届いたよ。

それは老婆の左右のドア 左右セットで価格も安く思わずポチッ!、、、でぇ届いたドアの状態は画像は左ドア錆の出やすいところに錆は殆ど無い!

ドアミラーの取り付け部分に錆が見えたがどうやらドアミラーの金具の錆で拭き取ったら綺麗なドアが、、、、

こっちが右のドア 錆の一番多いところでこの状態、錆はあるが状態は良いですぞ

ミニのドアは錆が出やすく特にドアの下当たりは凄い事になる、画像は我が家の老婆が来た時の状態ドアが錆で腐って大きな穴が空いてる。

同じくドアミラーの取り付け部分の錆も拭き取れば綺麗な下地が出てきましたぞ。
我が家の老婆はドアミラーじゃ無いから穴埋めですな、前にも書いたように全塗装した我が家の老婆のドアがいい加減な仕事で塗装の浮きが、、、、、、すぐに直す訳では無いのだが状態の良いドアが出てきたら用意をする予定だったのだが既に3号機エンジンで諭吉さんが集団で家出! でも状態の良いドアがこの先出てくる可能性も無い、、、、、でぇ買ってしまえ、、、ポチッ 価格は伏せておきますが送料入れても格安価格、さらにオイラが思って異常に状態の良いドア買って正解でした極上品です。、、、、、、、、、、、、、、でも懐は寂しくなったパパさんでしたとさ。