超機大戦戦況報告 第十話「赤と白の悪魔」
地球圏の危機を救うために編成されたスペシャルチーム「ザ・灯台守」。
その最初の任務は無謀な特攻をかけようとする連合軍の尻拭い(´・ω・`)
そんなワケで、我らがヴァルストークは宇宙に戻ってきた。まさかマジンガーもゲッターも積まずに再び宇宙に上がる事になるとは……(´・ω・`)
とりあえず、晴れて灯台守の一員になったらしい、ゴライオンメンバーとの交流から。
凱「君達がゴライオンチームか…。 俺はGGGの獅子王凱、よろしくな」
黄金「こちらこそよろしくお願いします。凱さんの名前は富士宇宙学校の誇りとして聞いています」
凱にーちゃんってば、有名人www。
凱と命、そしてゴライオンチームは、同じ富士宇宙学校の出身。ゴライオンチームが凱の後輩になるらしい。
……どう見ても黄金の方が年上に見えるんだが(´・ω・`)
そうこう言ってる内に目的地であるオービタルリングに近づいてきた。ここで、今作のイケ好かない軍人役コルベット准将から通信が。 「おまいら邪魔。帰れ(゚Д゚)」と言われる(´・ω・`)
ムカつくな~このハゲ。このハゲ誰かに似てるな~、と思ったら、アレだ。ダンバインのドレイクにソックリだ。パゲ具合といい、ムカつくしかめっ面といい。ドレイクほどのカリスマは無さそうだけど。
ブレス「お言葉ですが、准将…。GGGの調べによりますと、今回の作戦はシミュレーションの結果、99.97%の確立で戦闘開始から1時間後に連合軍が敗退すると出ておりますが…」
これはヒドイwww。ちなみに、残りの0.03%は30分以内の壊滅らしい。ダメダメじゃん連合軍(´・ω・`)
しかし、劣化版ドレイクが言うには、何やら勝算があるらしい。凱兄ちゃんもDボゥイも、何かみんな驚いてるけどなんなんだろ?
一方、オービタルリングでは、ムウと陽子が20匹ほどのラダム獣に囲まれていた(´・ω・`)
何、この死ぬしかない状況。
しかし、そこにナデシコが登場。ガイが抜けた分、アカツキが入っており、エステバリス5機が発進。
さらに
ユリカ「続いて…発進してください」
バルザック「ソルテッカマン隊は俺に続け! フェルミオン砲、一斉発射!」
なんか、テッカマンっぽいのが1機と、あきらかに雑魚っぽいのが6機出てきて、ラダム獣を10匹ほど吹き飛ばした。
さらに
風龍「行くぞ、雷龍。今度は我々の力を見せる番だ」
雷龍「おお!了解だ、風龍!」
αでは居なかった事にされていた緑と黄色のロボットが登場。デカいラダム獣に合体攻撃をしかけた。
風龍「はいやぁぁぁ!」
雷龍「どあぁぁぁ!」
風龍「大丈夫か雷竜?」
ちょwwwおまwww、赤と青のヤツらと一緒じゃねーかwwwwww
でも、こいつらはこの後、風龍が射撃→雷龍接近→二人掛りでタコ殴り と、ちょっとカッコいい動きを見せてくれた。今のところ、風雷コンビの方が一枚上手ですな。
ヤン「風龍、雷龍…お前達は、我が中国科学院航空星際部の英知の結晶だ」
なんか、メガネの学者風な人にこんな事言われてるんだけど、この2体ってGGG製じゃないの?
その後、バルザックの指示によって雑魚っぽい奴ら=ソルテッカマン部隊は、各自でラダム獣を撃破する為に散開していった。む……、ここは「うわぁ~、ソルテッカマン部隊が~」って感じで敵に吹き飛ばされる展開だと思ってたのに……(´・ω・`)
ナデシコチームも、風龍・雷龍も「連合軍特務部隊バルザック隊」とやらに編入されているらしい。で、このバルザック隊長は、コルベット准将の肝いりらしく、嫌なヤツです。ハゲの言ってた勝算ってのは、この部隊の事なのかな?
バルザックのユニットはソルテッカマン1号機。人工的に作られたテッカマンなんだろうか。何にせよ、3流ユニットの臭いがプンプンしてます(´・ω・`)
風龍、雷龍は超竜神組と同じような感じ。雷龍が運動性半減、風龍が射程半減の状態異常攻撃を持っている。カウンターを持ってるので、射程半減はうまく使えば強いかもしれない。
陽子はバードマンが新型になっている。とはいえ、バードマンはバードマン。あまり前には出したくない能力だ。
ムウはお馴染みのメビウスゼロ。この二人はユニット性能が微妙過ぎるから全力で後退させよう。どうせスポット参戦だろうし。
敵はラダム獣×3、ラダムマザー×1の小隊が3小隊。ムウと陽子を包囲するように東、西、北に配置されている。
ムウと陽子を全力で南に移動させて、風雷コンビは東のラダム小隊に突貫。バルザックは……、一人で西に当たらせるのはちょっと怖いから風雷の後ろに。
エステバリス部隊は、全員砲戦フレームという過酷な仕様で出撃させられてるので、3人娘を0Gフレームに換装するべくナデシコに搭載。アカツキとアキトは砲戦のままでいいや。
……と、思ったらアキト機とリョーコ機を間違って搭載してしまった(´・ω・`)
まぁいいや、アキト機も0Gにしちまおう。
風龍・雷龍は、何故か格闘が拳法スタイル。でもそれが妙にカッコイイ。超竜神組より好きかも。
でも、まだ合体はできない様子。イベント待ちか……。
バルザック「このソルテッカマンは俺が栄光を掴む為の道具!」
こんな事を言ってる野心家の隊長は、予想通り雑魚っぽい戦闘アニメを披露した挙句、陽子が削ったラダム獣を落とし損ねる(´・ω・`) ダメだこりゃ('A`)
デカいのが混ざってるとはいえ、所詮はラダム獣。精神コマンドもほとんど使わずに全滅する事ができた。風雷コンビが多少のダメージを受けたが、たいした事じゃない。
敵増援が来るかと思いきや、やってきたのは我らがテッカマンブレード。ザ・灯台守が到着したようだ。
バルザック「遅かったな、テッカマンブレード。ラダムは俺達が片付けちまったぜ」
ブレード「その声…まさか…!?」
おや?お知り合いですか??
バルザック「そうだよ、Dボゥイ。俺はバルザックだよ。フフ…ヒゲはそっちまったがな」
ブレード「貴様…GGGに来たのはスパイ活動が目的だったのか!」
ヒゲ……(゚д゚)? GGGに来た……(゚д゚)??
あっ∑(゚Д゚)
バルザックって、前回フリーマンからテッカマンのデータもらって帰った連合軍記者か!?
見た目が10歳くらい若返ってるから気付かなかった……(´・ω・`) って、ソルテッカマンの開発早っ!? そりゃ手負いのラダム獣にトドメさせない程度の性能しかないわけだ。
バルザックが調子ノリノリになってる所に、ラダムの赤いテッカマンと追加のラダム獣が出現。
バルザック「ソルテッカマン部隊は、ラダムのテッカマンを包囲しろ! 奴を倒せば、勝負は決する!」
こ、この展開わ……
赤テッカマン「……馬鹿め! PSYボルテッカぁーーーっ!!」
MAP兵器で全滅キターヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ やっぱり、雑魚キャラとはかくあるべきだよね(`・ω・´)
ブレード「貴様は! テッカマンエビル!!」
エビル「会いたかったぞブレード! そして、俺達の再会は貴様の死を意味する!」
ラダム内では有名人のブレード。
そして、そこにヴァルストークが到着。氷竜、炎竜が強制出撃で出て、残る味方機も出撃!! ……って出撃枠が 5 しかない(´・ω・`)
これまでは全員出撃できてたのに、いきなりこの絞りはキツイ。とりあえず、お気に入り作品という事でデスサイズ、ウィングゼロ、ヴァルホーク。あと、実質今回が初陣になるゴライオン。後は回復役……今回はブルーアースでいこうか。
これで、5機。ああ、ボルフォッグとか、カトルが出せない……(´・ω・`)
風龍「雷龍、GGGのビークルロボも来たようだ」
雷龍「あいつらはレスキュー活動を目的としている連中だ。戦場では役に立ちはしない」
炎竜「何だと!?」
氷竜「やめろ、炎竜。今は状況を打開して、負傷者を救出する方が先だ」
険悪な雰囲気の風雷組と炎氷組。ってか、おまいら「龍」か「竜」かどっちかに統一してくれ。地味に変換がメンドくさいから(´・ω・`)
風雷組は、GGGが提供したGSライドと超AIを使って造られたらしい。まぁ、製造元が違うだけで、基本的にはGGG製とも言えるわけだ。
エビルとブレードの因縁の二人は「邪魔の入らないとこでやろうぜ!」って事で、ちょっと離れた所に移動。
ここで、衝撃の事実が判明
ミヒロ「アキさん! Dボゥイさんが出撃してからの時間は!?」
アキ「今、26分…あと4分しかないわ!」
ちょwwwDボゥイ自重しろwwwwww。そりゃ、ここまで来るのに敵との戦いがあったのかもしれないけど、どう考えても考え無しにテックセットしすぎだろ('A`)
凱「戻れ、Dボゥイ! そのテッカマンとは俺達が戦う!」
ゴメンよ、凱にーちゃん。気持ちは嬉しいけど今回、キミはスタメン落ちなんだ(´・ω・`)
ともあれ、これで戦闘開始。敵は東側に展開されている、ラダム獣×3、ラダムマザー×1の小隊が4つ。ブレードとエビルは2機だけで北のハズレに。
イベント移動で、バルザックと風雷コンビが突出した形になってるから、フォローしてやらないと……。風雷はイベント前に行動終了してるから、バルザックに「集中」をかけて風雷コンビの真ん中へ移動。バルザックは「指揮官」を持ってるから、これで1ターンくらいは凌げるだろう。
ブレードはエビルを無視しつつ、「集中」かけてラダム獣部隊の北端に突貫。だって、気力低いし……(´・ω・`) ここで初めて、ペガスの精神コマンドが使える事に気付いた。「加速」「必中」「狙撃」。これはおいしい。
他の灯台守の面々は、敵までの距離がかなりあるので、一旦ヴァルストークに収容。次のターンに2段ロケットで一気に最前線まで持っていこう。
ヴァルストークが前線に着くと、後はあっという間だ。各機ヴァルストークから発進しつつ1機ずつ撃墜させて、敵の数はみるみるうちに減っていく。
風雷コンビも前線で活躍。
風龍「はいやぁぁぁ!」
雷龍「どあぁぁぁ!」
風龍「雷竜、いい加減にしろ!」
ちょwww雷龍怒られたwwwwww。
ここで気付いたんだが、風龍、雷龍は炎竜、氷竜と経験値を共有してるっぽい。って事は改造値も共有?風雷が「カウンター」を持ってるのは超竜神にスキルパーツを使ったからかな? 誰かを改造すれば全員が強くなり、誰かにスキルパーツを使えば全員がスキルを覚える、誰かが敵を倒せば全員に経験値が入る……。 なんか便利すぎるぞ、カラフルロボ軍団。
さて、残りはテッカマンエビルただ一人。まぁ、全員でボコれば相手ではない。
エビル「ダガーを倒したくらいで調子に乗るなよブレード!」
ブレード「黙れ、エビル! すぐにダガーの後を追わせてやる!」
ブレードは何か言われるといつも「黙れ!」って返してる気がする。ちょっと語彙が貧弱だぞ(´・ω・`)
戦闘中台詞からすると、どうやらエビルとブレードは双子の兄弟のようだ。ブレードもその辺の記憶は残ってるみたい。ってか、コイツ実は全部覚えてるんじゃないだろうな。
ブレード「エビル…っ! たあぁぁぁーっ!!」
カズマ「Dボゥイさん、アンタに続くぜ! プラズマエクスキュージョン、シュート!!」 ちゅどーん
テックランサーにカズマの援護を付けて、テッカマンエビル撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!! 途中で逃げられるかと思ったけど、大丈夫だった。今作はHP減ったら撤退する敵はいないのかな?
まぁ、撤退しない代わりに撃墜されても普通に方活動しよるワケですが……。
というワケで、イベント戦闘でボルテッカのを撃ち合うブレードとエビル。エビルの放つPSYボルテッカは、他のボルテッカのエネルギーを巻き込んで吸収するという凄まじい特性を持っているらしく、ブレードは倍返しでボルテッカを喰らってダウン。
エビルはトドメのボルテッカを放つが、そこは超竜神がイレイザーヘッドでボルテッカの起動をそらして事なきを得た。
ちなみに、「イレイザーヘッドってなんじゃらほい?」という解説は一切無し。私も原作を見てないのでよくわからないんだが、「超竜神だけが使える、なんだか凄いアイテム」くらいの認識をしている。 第二次αでは津波を消したりしてたっけ。
超竜神の活躍でエビルは撤退したものの、とうとう活動限界を超えたブレードが暴走してしまった(´・ω・`)
正気を失ってヴァルストークに襲い掛かるブレード。そこへ
オーガン「……」
オーガンさんキターヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!! 宇宙に上がればまた会えると思ってたよ。
オーガンさんは、ヴァルストークを助けると、ブレードともみ合いながらオービタルリング内に突入。灯台守の面々もそれに続く。
あんまり中で暴れると、オービタルリングそのものがぶっ壊れて大気圏に落下する恐れがあるらしい。
「そろそろブレードぶん殴って止めちゃう?」というムードが高まってきた所で、ブレスとーちゃんが、一計を案じてくれた。
暴れまわるブレードにミリーとミヒロをけしかけて、Dボゥイの妹萌え属性に訴えてみよう、という作戦だ。
ミリー「Dボゥイ、お願い…元に戻って…」
ミヒロ「思い出してください、Dボゥイさん。ヴェルターのみんなのこと、そして、妹さんのことを…」
2人の少女の願いを受けて動きを止めるブレード。やっぱコイツって、ロ…… うわ、なにをするやめr
そして、いつの間にか戦線離脱して、その様子をこっそりと見ているオーガンさん。
オーガン(テッカマンの意識が揺らいでいる…。これが宇宙を旅してきた私が求めているものなのか…)
って、オーガンさんもロリ…… うわなにをするやm
まぁ、いくつかの疑惑を残しつつも、何とか事なきを得たブレードとチーム灯台守。
オーガンさんを見送って「さぁ、皆揃って帰ろう!」と思っていたら、バルザックにブレードを連れて行かれてしまった(´・ω・`)
フリーマンは了解済みって事だけど、俺達ゃ聞いてねー('A`) まったく、あのオヤジは何を考えているのか……。
そんな所で次回に続く~。
インターミッション
出勤時間が迫ってたので、弄れず(´・ω・`)
エビルが「ヒット&アウェイ」のスキルパーツを落としたので、これをヒイロに使うかブレスとーちゃんに使うか悩み中……。
P兵器の無いヴァルストークの運営には必須だと思うんだけど、とーちゃんはいつかどっか行っちゃいそうな悪寒が……。
変則になるけど、次回の頭で報告します。
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狩猟生活レポート 5 「そして砂漠へ……」
砂漠。それは熱砂の大地。
砂漠。それは不毛の世界。
砂漠。そこに待つのは砂塵を纏いし死神か。
砂漠、砂漠、砂漠……。
人を拒む過酷な環境。
何故私は、これほどに拒まれながらも踏み入ろうとするのか。
答えは一つしかない。
私はハンターで……獲物がそこにいる……。
と言うわけで、ドスランポスとドスファンゴの狩猟に成功すると、新たなエリア「砂漠」に行けるようになった。
しかし砂漠への道は険しい為、温暖期に入る事はできないらしい。
あ、ドンピシャで温暖期じゃん(´・ω・`)
仕方ないので、憧れの砂漠を夢見ながら、キノコ狩りやドスランポス・ドスファンゴ狩りで時間を潰す。
そんな事をしてる間に武器も
鉄刀
↓
鉄刀【楔】
↓
鉄刀【神楽】
と着々と強化が進む。しかし、ここまでは密林で取れる鉱石だけで強化できるんだが、次の斬破刀に進むには〔電気袋〕というまだ見ぬアイテムが必要らしい。しばらく武器の成長は頭打ちだ(´・ω・`)
そして、待ちに待った寒冷期がやってきた。砂漠へ!いざ砂漠へヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
今、砂漠で選べるクエストは、「ドスゲネポスの狩猟」か「ドスガレオスの狩猟」の2つだけ。もうキノコ狩りみたいな初心者用クエストは無いらしい(´・ω・`)
ドスゲネポス……、ドスガレオス……。どちらも名前だけではどんなモンスターなのか想像もつかない。ただ一つわかるのは、ゲネポスの親玉がドスゲネポスで、ガレオスの親玉がドスガレオスだと言う事だけだ。
わかった所で何の役にも立たないけど(´・ω・`)
難易度を表わす★の数が、ドスゲネポス=1個、ドスガレオス=2個だったので、ドスゲネポスを倒しに行く事にした。
ターゲットがどんなヤツかすらわからないというのは、なかなかワクテカだ。こいつは、ちょっとしたボウケンだぜ(`・ω・´)
ベースキャンプは洞穴のような所。支給品ボックスから地図を取り出すと、密林と同じように10のエリアに分かれている事がわかった。1つのフィールドに10のエリアっていうのが基本みたいだ。
他に支給品として入ってたのは、おなじみの応急薬、携帯食料、携帯砥石と、捕獲用麻酔玉。そして、暑さに強くなるクーラードリンクと、寒さに強くなるホットドリンク。砂漠は昼間は暑くて、夜は寒くなるらしい。今は昼間だから、ホットドリンクはいらないだろう。
ベースキャンプを出る前に、ちょっと周辺を見渡してみると、何やら壁に穴のようなものが開いてるのを見つけた。
なんだろな~?と調べに行ってみると
……穴ン中に落ちた(´・ω・`)
どうやら、一方通行の通路になってるらしい。なんか色々すっとばしてエリア6に移動させられてしまった。
エリア6は、洞窟の中だ。丸い地面があって、周りには水が。地底湖かな?
そして、そこには何匹かの茶色いランポスの姿が。
ん?まてよ……
今回の標的はドスゲネポス。ゲネポスの親玉……。
そして、ランポスに似ているこの茶色いやつら……。
ランポス……、ゲネポス……
つまり、こいつらがゲネポスという事なんだよ!(`・д´・ ;)
Ω ΩΩ<な、なんだってー
って、改めて言うほどの事でもないですよね(´・ω・`)
まぁ、新種を見たら狩ってみるのがハンターとしてのたしなみ。早速、剣を抜いてアタック。
動きのパターンはランポスと一緒。ただ、ランポスよりも体力と攻撃力が高くなっている様子。
そして、やっかいな事に牙に麻痺毒がしこまれている。これは、かすり傷が命取りになりかねないぞ。
何匹か倒した所で、どうも無限に沸いて出てるんじゃないかと思い始める。倒しても倒しても、気付いたら3匹に囲まれてる(´・ω・`)
適当に切り上げて逃げようかな……と思っていると
♪ジャジャ~~ン!!
耳慣れつつある音と共に、一回り大きいゲネポスが出現。
ドスの人が来ちゃった(´・ω・`)
行動はやはりドスランポスと同じ。噛み付きと飛び掛りで攻撃してくる。さすがドスだけに、飛び掛られるとかなり痛い(´・ω・`)
そして、やっぱり麻痺毒持ち。目の前でシビシビした日にゃあ、寿命が縮む思いだ。
まぁしかし、私もドスランポスとの戦いで鍛えられている。麻痺にさえ気をつけて慎重に戦えば、ここで倒してしまう事も……
と、ここで異変に気付いた。
なんかスタミナゲージ減るの早くね?
なんかヤケに息切れすると思ったら、いつの間にかスタミナゲージがエラく短くなっているではないか。む……これは……。
戦いに夢中で気付いてなかったんだが、よ~く見てみると、立ち止まった時に寒さに凍えるアクションをしている……?
ひょっとして、ここ寒い?(´・ω・`)
そう言われれば、マップ上でもこのエリアは随分と寒そうな色で塗られている。寒いエリアにいるとスタミナゲージの上限が減るのが早くなるらしい。
よし、こういう時にはホットドリンク…………取ってなかったorz
ヤベぇ、緊急回頭だ!と思った時には、時すでに遅し。
まともに走ることもできないようなスタミナで、この茶色い狩人から逃げ切る事はできず、1死。ベースキャンプに戻された(´・ω・`)
今度はもう穴には落ちずに、ちゃんとエリア1へと出てみた。立ち止まると「暑っつ~(´・ω・`)」みたいなアクションをしてるから、ここは暑いエリアなのだろう。よくみると、体力がジリジリと減っている。
クーラードリンクを飲んで暑さに耐性を付けると、一直線にボスを目指す。ペイント玉はさっきぶつけてあるから、位置はバッチリだ。
本当は、初めて来た砂漠フィールドを色々と探検したい所なのだが、さっきの戦いで結構ダメージを与えてあるし、それを回復しない間に倒してしまいたい。携帯食料ももう無い事だし。
ペイント玉の反応を追っていくと、寝ているドスゲネを発見。大上段からの一太刀で叩き起こして、リベンジ戦開始!
スタミナさえまともなら、そうそう遅れを取るような相手ではない。
しかも、思ったより弱ってたようで、数合斬り付けるだけで死んでしまった。
ドスゲネポス撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ!!
剥ぎ取ると〔麻痺袋〕が取れた。〔電気袋〕とは別モノか……。ち、惜しい。
ゲネポス自体はそれほど怖い相手ではなかったが、砂漠の怖さを嫌という程味わえたクエストだった。
次来るときに備えて、クーラードリンクとホットドリンクを調合しておこう。
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超機大戦戦況報告 第九話「戦うボーイズ・アンド・ガールズ」
沖縄から帰ってきたヴァルストーク。まだ、プロジェクトWへの参加は決まらないものの、新たに「地球に向かっているナデシコをスペースナイツと一緒にエスコートする」という依頼をもちかけられた。ナデシコは連合軍に目を付けられたり、ゴライオンを積んでる関係で邪悪なガルラ大帝国に追われていたりと、結構大変らしい。
しかし、商談がまとまりかけていた所に、緊急連絡が
命「た、たいへんです、大河長官! 護君とミスリルが保護対象とするコード『天使』、さらにドーリアン外務次官の乗った飛行機がハイジャックされた模様です!」
コード『天使』ってのは かなめ の事みたい。っつか、これだけの面子を同じ飛行機に乗せて何も起こらないと思うほうがおかしいよね(´・ω・`)
GGG機動部隊とプリベンターは、ハイジャックの鎮圧の為出動。こうなると問題はヴァルストークの処遇なワケだが……
ブレス「では、ヴァルストークの行動は俺に選ばせてもらおう…」
ルート分岐キターヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ
親切な事に、選択肢の下にそれぞれのルートで使える作品が表示されている。ナデシコ側はテッカマンブレード。ハイジャック側はガンダムW、フルメタル・パニック、ガオガイガー。
ん~、ゴライオンと早く合流したいのは山々だが、これから先も主力で使おうと思ってるユニットのほとんどがハイジャック側だし、ハイジャックに決定(`・ω・´)
さぁ、出発!と思いきや、ちょっとだけイベントが。まずマイクがアメリカに帰国。何しに出て来たんだアイツ……。
そして、スペースナイツのフリーマンさんが、連合軍の記者バルザックにテッカマンのデータを横流ししてる? う~ん、悪い人では無いと思うんだが、キナ臭い動きだ……。
ここで一旦インターミッション。昔のスパロボじゃ、突然のルート分岐で強化パーツがムダになったり、調整不足の機体を出撃させなきゃならなかったりって事がよくあったもんだが、便利な世の中になったもんだ。
セーブだけさせてもらって続行。
ハイジャックされた飛行機は、ミスリルやGGGの捜索を振り切ってユーラシア連邦の軍事施設へ。実行犯はガウルンという男。フルメタの敵キャラさんですか。
護が送ったコールサインにより、飛行機の位置は判明。ヴァルストークが向かっている間に機内では
ヒイロ「俺はプリベンターのエージェントだ。お前の所属は?」
宗介「ミスリルだ。俺は相良宗介軍曹」
似たもの同士が接触。別室に連れていかれたリリーナと かなめを助ける為に共同戦線を張るのかな、と思いきや、別々に行動するらしい。
宗介「これを持っていけ」
ヒイロ「これは…?」
宗介「カロリーフレンドだ。 機内食を食べ損なって腹も減っているだろうと思って…」
ヒイロ「…チョコレート味か?」
宗介「いや…俺はフルーツ味しか食わん」
ヒイロ「もらおう。俺もフルーツ派だ」
何やってんだコイツらwww まぁ、なんか友情らしきものが芽生えつつあるようです。
囚われの かなめは研究室に。何がしかの装置で何かされています。
かなめ「IFSSれとろすぺくと 無限連鎖情報サーキット おーばりゅうむ808…… 始原文明エス…獅子座… な…何よこれ何なの!?」
研究員「…そうだ、思い出せ。お前が生まれる前から知っている事を」
いまひとつ何だかわかんないけど、これが かなめがミスリルに保護されている理由のよう。なんだかわからない内に、宗介が到着して、かなめの救出に成功。
一方リリーナの方にはヒイロが到着。いつの間にか合流していた護と共にガウルンと対峙していた。そこに
ガウルン「見ない顔だな。だが、その服…コロニーの人間か?」
???「ああ…」
ガウルン「商品の受け取りに来たか。せっかちな爺さんだぜ」
???「さあ、こちらに外務次官をわたしてもらおう」
ヒイロ「お前は…」
と、いつの間にか基地に潜入していたトロワがガウルンを騙くらかしてリリーナを救出。
表に出た宗介と かなめの前に、ユーラシア連邦のメカ、Rk-92 サベージとC3-5 ミストラルⅡが立ちふさがる。前の面で出てきたテロリストの機体だ。
そこにコンテナごと降って来たウィングゼロにヒイロが乗り込んで戦闘開始!
こっちはウィングゼロ1機だが、敵もサベージ3機とミストラルⅡ1機だけだ。まぁ楽に倒せるだろう。
ウィングゼロは、バスターライフルのEN消費が30と、かつてない燃費の良さ。ただ射程が3~8なので近くに当たらないのがネックか。ビームサーベルは射程1のみだし、接近戦と移動後の立ち回りがキツそうだ。
気力120で、エネルギー消費と弾数消費の2種類のMAP兵器が使えるようになる。
とりあえず、「集中」をかけて基地の上に移動。ここなら安定した戦闘ができるだろう。
2機撃墜した所で、アメリカに帰国したハズのマイクが合流。護のピンチにシステムチェンジイベントが発動してブームロボ形態になった。
マイク「サウンドスタンバイ! カモン、ロックンロール! ギンギンだっぜ!!」
かなりゴキゲンな様子だが、あいにく今は敵ターン。新たに現れたサベージ3機にボコられるマイク……(´・ω・`)
マイク「へ、ヘルプミー…」
2発喰らって残りHP721。攻撃力は高いんだけどねぇ……。
ちなみに武装は味方の気力を+5できる「ディスクP」と、攻撃力4000、射程1~4、バリア、サイズ差無視のP兵器「ディスクM」の2つのみ。ディスクMが弾数消費で8発しかないから、前線はキツイなぁ。
ヒイロがMAP兵器「ローリングバスターライフル」でさらに2機撃墜した所で、マオとクルツが登場。宗介もM9に乗り込んだ。
そこにサベージ3機とミルトラルⅡ1機が追加。なんかヤケに小出しに出てくるな……。
クルツは かなめをガードする為、1機だけ離れた所に固定。マイクは瀕死なので、基地上で待機させといて、マオと宗介、ヒイロで増援の相手をしよう。
ヒイロが反撃で一機落として、ゼロシステム発動。発動エフェクトの時にBGMが止まるのがカッコいい。 でもこれどういう効果(´・ω・`)? 従来のシステムからすると、ヒイロの能力が上がるんだろうけど……。
今気付いたけど、タッチペンでの操作って物食いながら操作する時に便利だね。晩御飯のおにぎりを食べながらでもゲームを進められる(`・ω・´)
さて、と。敵機を全滅させると、ガウルンがプラン1056 コダールってのに乗って出てきた。なんか宗介とは過去に因縁がある様子。サベージ×6、ミストラルⅡ×2も出てきて、最終決戦だ。
ゼロシステムを起動したヒイロは絶好調。攻守ともに一回り強くなった感じ。サベージならマシンキャノンでも落とせるし。
そして、因縁の二人の対決。
宗介「随分と陽気になったな、ガウルン」
ガウルン「おかげでなぁ! あれから色々あったんだよ! クク…聞かせてやりたい事は山程あるが時間もない。てめえらを始末して、あの娘の脳みそをいじり回す仕事があるんでね。ちょっとした宝探しだよ」
宗介「何の話だ…!? 千鳥に何をする気だ!?」
ガウルン「ウィスパードだよ。その娘はほぼ間違いなくウィスパードだ」
宗介「ウィスパード…。ヒイロも言っていたが…」
ガウルン「その娘の頭には存在しないブラック・テクノロジーが詰まってるのさ。ラムダ・ドライバの応用理論とかな。その娘の頭の中を自由にできれば、この世界の軍事バランスは一気にひっくり返るだろうさ」
宗介「何っ…!?」
リリーナ「あの女生徒にそんな力が…」
ヒイロ「事実だ。そして、ウィスパードは既に何人か確認されており、ミスリルはそれを保護する事を重要な任務としている」
ガウルン「っと、そろそろ講義は終わりだ。急がないとスポンサー達がお怒りになるんでな」
思ったより戦闘前台詞が長かった(´・ω・`)
でも、かなめの秘密が少し判明。なんかすごい能力だな。
ガウルンの命中率は1桁だったので、大して怖くはなかったんだが、交戦直後にイベント戦闘が起こって宗介が撃墜されてしまった(´・ω・`)
ヒイロ「ゼロが言っている…。俺達は負ける…。あのASには勝てないと…」
ゼロシステムまでこんな事を言い出した。どうやらガウルンのASに搭載されてるラムダ・ドライバとやらが大層な代物らしい。
やっべぇじゃーんって所に追い討ちをかけるように、サーペント12機が出現。リリーナ誘拐の黒幕がやってきたようだ。絶対絶命だっぜ(´・ω・`)
マオ「ウルズ2からプリベンターへ! あんたの機体は飛行も可能だな! 外務次官と千鳥かなめを連れてここから離脱しろ!」
ヒイロ「…了解した」
全速で離脱をはかるウイングゼロ。しかしそこに……
五飛「ヒイロ…お前を行かせるわけにはいかない!」
正義のチャイニーズ五飛君登場。ああそうか、この人敵なんだっけ。さらに……
トロワ「五飛…俺達の任務はリリーナ・ドーリアンの確保だ。それを忘れるな」
ちゃっかりサーペントに乗ってるトロワ。そっか、こいつも立場的には敵だっけ(´・ω・`)
マイク「こいつはヤバいぜだっぜ!」
ああ、そうだねぇ、ヤバいねぇ……。とりあえず落ち着け、アメ公(´・ω・`)
だがそこにヴァルストークが到着!GGG機動部隊とデュオ&カトル、そしてヴァルホークが出撃。
ガウルン「いいね…いいね…。ミスリルにGGGにプリベンター店。クソムカつく連中が勢ぞろいだ…。前菜は済んだ…。では、ディナーをいただくとするぜ!」
ガウルンの気力が150になって、「集中」と「覚醒」がかかった('A`) 「覚醒」はヤヴァすぎるだろ、常識的に考えて……。
この状況で、勝利条件は「ガウルンの撃墜」ときたもんだ。
ヒイロ「ゼロが言っている。このままでは俺達は全滅だと」
そりゃゼロシステムも、泣き言しか言わなくなるよね(´・ω・`)
ちょっと状況を整理しよう。
・マップ中央に基地施設。役に立たない部下のせいで孤立してしまったマオ姐さんと、半分壊れたマイクがいる。
・基地の北側には、ガウルンと一緒に出てきた敵AS。半分はヒイロが反撃で落としたので、サベージ3機とミストラルⅡ1機だけだ。
・西側には駆けつけたヴァルストークと出撃機体8機。元気いっぱいだが、気力も低い(´・ω・`)
・東側には、かなめを護ってて移動できないクルツと、トンズラに失敗したウィングゼロ。そして、そのゼロに絡んでくるなんか変な腕のガンダム。
・最後に南側には、12機のサーペント。内一機には矢吹ジョーみたいな髪型の人が乗ってる。そして、イベントで移動してきたガウルン。
う~ん、とりあえず、中央の人達の安全をいかにして確保するかが問題かな。状況的に、マイクには修理装置が使えるコスモロボ形態に戻って欲しいんだけど、イベントで変形したせいか元に戻れない(´・ω・`)
とか言ってる間に、早速ガウルンがマオ姐さん目掛けて突っ込んできた(´・ω・`) 姐さん逃げて~。
って、ガウルンの行動前にまた「集中」と「覚醒」が掛かったんだけど、ひょっとしてこれ毎ターンかかるのかい? キツイなぁ(´・ω・`)
避けられそうもなかったんで防御したけど、半分近くもっていかれた……。ヤヴァイよ、ヤヴァイよ姐さん……。
でも、「覚醒」かかってるハズなのに2回目の攻撃はしてこなかった。せめてもの良心ってヤツだろうか。
一方、東側では五飛君の演説がヒートアップ。
五飛「ヒイロ!人類はあの戦いで一時の平和を得た! だが、お前は何を手に入れた!?」
ヒイロ「……」
五飛「答えられないか! そうだ…兵士は何も得ていない! だから、俺は戦うんだ!!」
働きに見合った報酬をよこせ、と。つまり春闘みたいなもんか。ストライキは終わりにして、早く我が軍に帰ってきて欲しいもんだ。
攻撃は互いにハズレ。うぅむ、HP22000のアルトロンをウィングゼロと固定されたクルツだけで倒せるだろうか……。
サーペンと部隊には超竜神で対抗。カウンターダブルガンの効果を試してみよう。サーペントは攻撃力が低いみたいなので、バリア持ちの凱にーちゃんもサーペント処理係に任命。
機動力のあるデスサイズ、ボルフォッグ、ヴァルホークは全力で逆サイドチェンジしつつ北側のASの相手とウィングゼロの加勢。
ノインのトーラスは標的にならない位置に退避。カトルは……、イマイチ持って行く所が無いのでサーペント処理班に追加。
マオ姐さんとマイクは東へ走らせて、ヴァルストークを横付けして「搭載」してしまおう。これで安心……って、移動後の「搭載」では一機しか載せられない!? マイクを積み損ねてしまった……(´・ω・`)
敵フェイズ。予想通り狙われるマイク。
しかし、回避してれば命中率は20%そこそこ。生き残れる分はある。 よし、一発目回避(`・ω・´)
ガウルン「アンタ下手すぎ! 俺にかわりな!」
怖い人の援護攻撃が来た(´・ω・`)
しかし、まだ大丈夫!隣にいるヴァルストークの頼れるパパには援護防御を仕込んである。凌げる!
マイク「サヨナラ、だっぜ!」 どぐわーん∑(゚Д゚)
マイク、大破(´・ω・`) 援護防御って援護攻撃に対しては発動しないんだっけ……。
まぁ、ゲームオーバーにはならなかったので、そのまま続行だ。
ガウルンはヴァルストークを狙ってきた。よしよし、ヴァルストークなら防御させとけばしばらくは凌げる。今回はしっかり2回攻撃してきたけど、回復地形の上にいれば大丈夫だろう。
一方東側では、ウィングゼロがエネルギー切れ(´・ω・`) 興味本位で使ったローリングバスターが仇に……。
敵方の攻撃が終わった所でイベント発生。ヒイロが かなめを乗せて宗介が撃墜されたポイントへ移動した。
かなめ「…帰ろうよ、相良君…。 みんなのところへ…いっしょに…。 だから…! 返事をしてよ!!」
???「…了解した…」
宗介生きてた~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ さらに唐突に新型のASまで登場。ARX-7 アーバレストというこの機体。テスタロッサが宗介の為に用立ててくれたものらしい。ラムダ・ドライバが搭載されてるらしく、ガウルンの攻撃を弾いてみせた。
しかし、ステータスを見ても「ラムダ・ドライバ」が書いてないんだよね(´・ω・`) まだイベント以外では発動できないのかな。
アーバレストの武装は宗介のM9と全く同じ。現状では、基本性能がアップしたM9って感じだ。う~ん、イマイチつまらんなぁ。これ一機増えた所で、戦局的にピンチなのは変わりないような……。
でも、基地上に陣取ってたガウルンが、イベント移動で地形効果の無い所に移動した。今のウチに袋にしてやろう(`・ω・´)
さらに、同じくイベント移動したヒイロが (・∀・)イイ! 位置に!
ヒイロ「射程内に複数の敵機を確認。 ターゲットロックオン……。 全て仕留める」
MAP兵器版バスターライフルで、サベージ1機、サーペント3機を撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ 全体的に気力が上がってないから使わない方が良かったかもしれないけど、ガマンするにはシチュエーションが美味し過ぎだった。
これが反撃の狼煙となったか、敵の数はガンガン減ってあっという間にガウルン、五飛、トロワを残すのみとなった。
よっしゃー、1匹ずつ順番にタコ殴りじゃ~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ と、調子にのってると
ガウルンが宗介を狙ってきた(´・ω・`)
うん、よく考えたら当然の流れなんだ。だって、因縁の対決なんだしね。でも、何故かこの事は僕の想定には入ってなかったんだよ……。
一回目の攻撃、命中率63%。
宗介「くっ……」
被弾(´・ω・`) やっぱり、さっき攻撃を弾けたのはイベント戦闘だったからって事ね。防御してたのに、一撃で3分の2ほど持っていかれて、残りHP1062。
そして、2発目。トドメを刺すつもりなのか、わざわざ接近してきやがった('A`) 回避しても命中率39%。南無三! (/ω\)
ガウルン「愛してるぜぇ~、カシムぅ~!」
………… (/ω\)
……チラ(ノω・、)
宗介「提出する宿題があるのでな。ここで死ぬわけにはいかない」 ひらり
避けた~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ
危ねぇ危ねぇ……。次からはちゃんと「集中」とか使っとこう。
とか思ってるとイベント発生。ウィスパードの力を制御した かなめが宗介にラムダ・ドライバの使用法を伝授。
かなめ「行けーっ、ソースケッ!!」
宗介「っ!! これがラムダ・ドライバ…」
ラムダ・ドライバ起動!(`・ω・´) 宗介の気力も150まで上がった。
このままイベント戦闘で追い返してくれないかな~、と期待したんだけど、さすがにそこまで甘くはない(´・ω・`) ラムダ・ドライバはかなり強いらしいけど、このHPじゃまだ楽観できないなぁ。
一方、その南側では
トロワ「行くぞ、ヒイロ…」
ヒイロ「お前の意図は理解した。来い…」
何やら解り合ってる二人がドンパチ開始。しかし、いかにトロワとはいえ、しょせんは機体がサーペント。バスターライフル一撃で中破。
さらにそこに…
ブレス「デュアルブロトンキャノン、撃てーっ!!」 めぎがーん
トロワ「ここまでのようだな」
トロワ撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ もの凄く冷静に退却していった。
東方面に一人置いてけぼりの五飛君は あくまでヒイロ狙いらしく、目前で硬直してるクルツには目もくれずに中央に向かって走ってくる。
フフフ……、今回はUCガンダムが参戦してないから、アムロさんの代わりに言ってやろう……
迂闊な奴めっ!(゚∀゚)
ヒイロ「お前が戦えば戦うほど、平和の犠牲が無駄になっていく!」
凱「このぉぉっ! ドリルニーをくらえっ!!」
カトル「五飛…、どうしても戦うのかい!?」
五飛「くっ、すまん、ナタク!」 どごーん
五飛撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ
五飛「忘れるな、ヒイロ! 俺達の戦争はまだ終わってはいない! だから、俺は戦う! 全ての兵士のためにな!!」
ヒイロ「五飛…お前は誰と戦っている…」
なんだか空回りしちゃってるね、五飛君……(´・ω・`)
五飛が撤退して、残すはバケモノ・ガウルンただ1機のみだ。
まずは、ボルフォッグから。「必中」「ひらめき」メルティングサイレンでやっかいなバリアを剥ぐ。オマケにカズマの援護攻撃で、残り12000。
続いて、超竜神。「必中」「不屈」のダブルガンで、攻撃力を半減させる。ついでにマオ姐さんの援護攻撃を加えて、残り5049。
やっぱ、1機だと怖くないねぇ。っつーか、GGG機動部隊のボスキラーっぷりは異常。
じゃあ、トドメは様式美を追求してこの方にやってもらおうかね
宗介「ガウルゥゥゥーンッ!!」 どごーん
……500残った(´・ω・`) 様式美がorz
じゃ、姐さんよろしく~
マオ「これでおしまい!」 めぎがーん
ガウルン「へっ、楽しかったぜカシム…」
ガウルン撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ 機体爆発したけど、死んでるワケないよねぇ(´・ω・`)
クルツ「やったぜ、ソースケ!! さすがのあいつもオダブツだ!」
宗介「ああ…今度こそ確実に仕留めた…」
解ってない……。キミタチは世間ってものが解ってないよ……。これっぽっちも、ね(´・ω・`)
トロワ「…行ったか…」
撤収するヴァルストークを密かに見送るトロワ。そして、請求されるマイクの修理費2000(´;ω;`)
色々と苦しい戦いだった……。
シナリオエンドデモ。
ヒイロ、マイク、ミスリル、この辺は全員プロジェクトWに参加する事に。かなめもGGG機動部隊特別隊員になって、宗介は今までとかわらず かなめの護衛。
また、別行動隊の方も合流するらしく、ゴライオンが参戦。ナデシコは連合軍預かりになったって事なので、まだ入らないのかな?
そして、ヴァルストーク一家も、とうとうプロジェクトWへ参加する事になった。
よ~し、盛り上がってきたぜ~!と意気込んでいたら
フリーマン「いい機会だ、長官。いつまでも計画名では動きにくい。そろそろ我々の部隊名を決めよう」
とフリーマンが言い出して、ほぼこの人の独断で「ヴェルター」とかいう微妙な部隊名を付けられてしまった('A`)
ドイツ語で『灯台守』の意味なんですって。
……何コレ? 何ネタ( ̄□ ̄;)?
そこに、ナデシコを接収して調子に乗った連合軍が、オービタルリングのラダムに総攻撃かけるんだってー(゚Д゚)
という連絡が入り、灯台守ご一行は宇宙へと上がる事になるのでした。続く。
……灯台守(´・ω・`)
インターミッション
宗介のアーバレストとマイクが追加。
スペースナイツが帰ってきて、ゴライオンも加わってる。
ゴライオンのENを5段階、武器を3段階改造。
ウィングゼロのENを5段階改造。
そういえばさっきのマップ、パーツが一つも手に入ってない……。苦労したのに……(´・ω・`)
終わってみれば、今回の記事はかつてない長さに……。長々と駄文にお付き合い頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
次回からもうちょっと簡潔に書けるよう、努力します(`・ω・´)ゞ
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超機大戦戦況報告 第八話「沖縄の一番暑い日」
前回からさらに2週間。ヴァルストークがGアイランドシティに到着してから1ヶ月が経過。情勢に変わりはない様子。
今回の舞台は突然だが沖縄だ。修学旅行で来ている宗介と かなめ、暇を持て余したヴァルストークファミリー、商店街の福引を引き当てた天海一家が、ウォーターポリスというテーマパークに偶然集結。ドーリアン外務次官ことリリーナもオーブとの交渉の為に沖縄にいるらしい。
色々と噂になってるボン太くんも登場。一見すると、Gアイランドにあるふもふもランドのマスコットなのだが、その中身は……
宗介「着ぐるみではない。都市型の戦闘用パワードスーツだ。 これまでの経験を活かし、あらゆる環境で千鳥かなめを警護する為に開発したのだ」
と、いう事らしい。戦闘モードで起動すれば小型のAS並みの戦闘力が出せるってんだから大したものだ。
宗介「スペースナイツのテッカマンブレードと似たようなものだ」
クルツ「あっちは着ぐるみじゃねえよ! 少なくともイヌじゃねえ!」
宗介「イヌではない…ボン太くんだ」
この会話で、個人的に宗介の好感度がアップした。こういうキャラは結構好きだ。
マイク「YES! マイク、日本でフレンド、いっぱいいっぱい作りたいもんね~!」
と、落ちこぼれ勇者ロボのマイクも唐突に現れて、護と仲良くなっている。なんで沖縄にいんだ、コイツは。
味方キャラがいっぱい集まってるという事は、当然敵キャラも来ているわけで、機界四天王の一人ボロネズがウォーターランドのマスコットウツボのウッボくんをゾンダー化。例によって、連合軍の機体を操って暴れ出した。
迎え撃つのは、マイクと戦闘モード起動なボン太くん。
マイクは、補給装置と修理装置を装備。システムチェンジのイベント前なので、武器が突撃しかない上、ユニット能力もパイロット能力もかなりヒドイ事になっている(´・ω・`)
しかし、ユニット名が「マイク・サウンダース13世 コスモロボ形態」となってる所を見ると、システムチェンジ後は別ユニット扱いになるのかもしれない。そっちの能力に期待しつつ、今は後方でサポートに徹しておこう。
ボン太くんの方は、サイズSSで運動性130と、一人で前線を支えられそうなスペックだ。ちなみに、中身は宗介のハズなんだが、パイロットは「ボン太くん」になっている。能力は総じて高め。
ここは、マイクを後方に隠しつつ、ボン太くん一機で突貫しかないだろう。
ボン太くん「ふも、ふもも、ふも。 ふもも…ふも、もふ、ふもっふ!」
ボイスチェンジャーが壊れてるせいで、「ふもふも」しかしゃべれなくなるらしいです(´・ω・`)
でも「集中」かけてれば被弾率0%。戦闘アニメも妙に凝ってるし、つえーぜボン太くん!
次のターンになると、マオ、クルツ、ボルフォッグが来てくれた。前進させて、ボン太くんの反撃でいい感じに削れてる敵を屠ってゆく。
初期配置の敵が全滅したところで、ウツボのゾンダーEI-13が登場。一番手で突っ込んでいったマイクが吹っ飛ばされて戦線離脱してしまったが、味方増援もやってきた。
味方増援はヴァルストークと、トゥアハー・デ・ダナンという潜水艦。ミスリルの母船らしい。パイロットは天才少女テスタロッサ大佐と、カリーニン、マデューカスという2人のオッサン。修理装置と補給装置を装備しているが、純粋な潜水艦らしく、地形適応が海しかないので取り回しがしにくい。
宗介もボン太くんを脱いでM9に乗り換えた。これで合体攻撃が使えるハズだ。
追加のゾンダー軍団も十数機現れて戦闘開始!
敵の半数くらいが水中にいるので、デスサイズ、サンドロック、アクアモジュールを装備したヴァルホークを中心に戦線を展開していく。諸般の事情により今回が初陣になったテッカマンブレード+ペガスにも頑張ってもらいたい所だ。
マオ「ウルズ2より各機へ。これより前方の敵へ攻撃をしかける!」
フルメタ3人組の合体技「ウルズ・ストライク」炸裂。必要気力110、消費EN30でこの威力とはなかなか強い。
ふはは、余裕余裕~!と思ってたら、第3軍が出現。かなめ を狙ってきたフルメタ系の敵らしい。
ゾンダーがいるのがマップ北西、第3軍が現れたのがマップ南東。なんとも鬱陶しい位置に出てきやがった。
マオ「あのテロリストはミスリルが迎撃するよ。状況次第じゃ支援を要請するけどね」
ノイン「各機、聞いての通りだ。我々はゾンダーの殲滅を優先する!」
って事で、ウルズ小隊の3機が南東に強制移動したけど、彼らだけではちょっと厳しいような……。
カトル「凱さん、頼みます!」
凱「あ、ああ…」
ブレード(まさか、獅子王凱…。お前は…)
凱にーちゃんは、なんか調子悪そうだし(´・ω・`)
敵ターンで第3軍が現れたので、強制移動したマオが敵の集中砲火を喰らって大ピンチ。もともとゾンダー機械獣から一発喰らってた事もあり、HPが190に……(´・ω・`) たまらず「集中」と「不屈」をかけて森へ逃げ込む。
ゾンダー戦の方は結構楽勝ムードなので、ブレード、ブルーアース、超竜神をヴァルストークに乗せて救援に向かわせよう。
ブレス「敵は密集している!まとめて叩けー!」
駆けつけたヴァルストークが、MAP兵器を一射。いやー便利だわ、これ。
超竜神とブレードも発進して、程なくテロリストは全滅。残るはウツボゾンダー一匹だ。
ビッグボルフォッグ「そこだ、ゾンダー! メルティングサイレンン!」
と、まずはゾンダーバリアを無効化しておいて……
デュオ「叩き斬ってやるぜ!」
HPを削って……。今回のトドメは凱にーちゃんに任せよう。
凱(長引けば俺の身体がもたない…。短時間で決着をつけなくては…!)
こんな事言ってる(´・ω・`) ん~、凱にーちゃんの身体にいったい何が……?
凱「ゲム、ギル、ガン、ゴー、グフォ… はあぁぁぁぁぁ! ふんっ!!」
とりあえず今回は特に問題なくEI-13撃破~ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ
放り投げられてたマイクも回収されて、ヴァルストークとトゥアハー・デ・ダナンは凱旋。
シナリオエンドデモでは、陣代高校ご一行と、天海家、リリーナが同じ飛行機に乗り合わせる事に。こりゃあ間違いなく何か起きるな(´・ω・`)
???「……」
宗介「何者だ、あいつは…?」
と、ヒイロもチラっと顔見せしつつ、次回へ続く。
インターミッション
マオとクルツが改造できるようになった。こっから正式参入って事かな。
宗介とトゥアハー・デ・ダナンはまだ改造できない。トゥアハーは多分スポット参戦のみだと思うけど。
超竜神にスキルパーツ「カウンター」を使用。攻撃力低下をカウンターで当てられれば、前線で戦いやすくなるハズ。って、コイツらスキルパーツの効果も3体で共有するのな。
デスサイズに「スラスターモジュール」を装着。まぁ、しばらくは宇宙には上がらないだろうけど、スロット開いてたから。
ビッグボルフォッグのENを4段、運動性を3段、武器を3段改造。彼は主力となれる器だ(`・ω・´)
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ストラ戦記 12 ~戦い・ウィンドウショッピング・コーディネイト~
今はレベル33に向かって、ただひたすら戦うのみ!
って事で、ウベンで延々とウサギ狩りをしてました。
前回、次のレベルまであと400ってとこで終わってたので、初めてすぐに私がレベルアップ。これでレベル32……。目標まであと1つ……。稼ぐべき経験値は……20000!
ちなみに、一回の戦闘でもらえる経験値は100ちょっとです。先は長い……(´・ω・`)
その後、すこし遅れてアクアがレベルアップ。
エメラルドは、よく回線落ちしてペナルティ喰らってるので、いつもワンテンポ遅れてのレベルアップになる。それでも、解散予定時間近くになると
エメラルド_D3: ついにきたか
エメラルド_D3: これでらすとだ
アクアマリン_D3: 落ちろ・落ちろ!
サードニック_D3: お・ち・ろ!
エメラルド_D3: うっさい
サードニック_D3: たしかリモフレ当てたら一発で殺せたよな?
アクアマリン_D3: おう
エメラルド_D3: や・め・て
いやぁ、ホンっとに仲の良いパーティーだよね、ボク達。未だかつて、仲間のレベルアップが素直に祝福された事がないような気がするよ(´・ω・`)
全員レベル32になったところで、今日はお開き。
本日の作戦所要時間は正味2時間半程度。稼いだ経験値は4000くらいかな?
う~ん、先は長い……。
パーティー解散した後、今のレベルで装備できる手頃な装備品が売ってないかと、一人でお店を覗きに行ってみた。
武器屋
防具屋
ディープシャドウスーツ……深い影が落ちたかのような服。黒印魔導師の正装とされる。 使用制限:レベル33(´・ω・`)
ディープシャドウシューズ……深い影が落ちたかのような靴。黒印魔導師の正装とされる。 使用制限:レベル33(´;ω;`)
なんだよ、全部33かよ……。おニューの服はまだお預けのようだ。
銀行に立ち寄って見ると、新装備を装着して苦悩しているエメラルドの姿が。
エメラルド_D3: うーん どこからみてもださい
エメラルド_D3: 絶対女用の防具だ
どれどれ……
これは確かに女っぽい。
ハチマキを外すとさらに女っぽくなる。
ヘッドギアを付けてみたりして色々試行錯誤してみるものの……
エメラルド_D3: ヘッドギアつけたらますますださい
サードニック_D3: ダサいな
サードニック_D3: ロックマンみたい
あ、泣いちゃった(´・ω・`)
このゲームの装備って、レベルに合わせて買い換えて行くと、選択肢がほとんど無いんだよね。
機能をとるか、デザインをとるか……。特にエメのような前線キャラに取っては生死に直結する問題だから難しいんだろう。
まぁ最後には
エメラルド_D3: 俺はこれで世界を目指す
とか言ってたから、あの服使うつもりのようだけど。
Myキャラ・サードニックも、今でこそ落ち着いた姿になってるものの、レベル10くらいの時に黄色いローブ着てた時は女の子みたいだったし。コーディネートの問題ってのは、他人事では無いよなぁ。
ってな事を考えてると、バザーで黒印レベル32用の帽子が売られているのを発見した。今かぶってるのがレベル24用の帽子だから、買い換えれば結構かなり強くなるはず……。
だがしかし……!だがしかしコレは……!!
やっぱり服と合わなかった(´・ω・`)
黄色はキツイよね~、黄色は……。
このツバ広型のタイプの帽子は、そもそもモデリングがイマイチなんだよね。買わなきゃよかったかも……。
恥を忍んで装備するか、転売するか、はたまたイザという時用にタンスの肥やしにしておくか……。
ん~、悩む~~。
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