この動画は必見です。
山口真由氏の発言は、世の中の中学受験をしようとしている親の気持ちを代表しているような

視点で、それに対して冷静に分析する2人の対談。

これも正解ってないのだと思いますが、動画の中で出てくるキーワード

「近視眼的」

 

どうしても中学受験を目の当たりにすると、とくに過去問に取り組み始める

この9~11月にかけて過去問でき次第で親は「近視眼的」になりがちなんですよね。

最初の目的を見失ってしまうのです。

 

 

それも、選択肢が多いが故の悩みなのかもしれません。

私立中学が少なければそもそも受験なんて考えないし。

↓の本にもつながる内容でした。

 

ちなみにうちの場合は、鉄道オタクゆえに、なかなか学校の友達と話が合わず

息子の母校の鉄研を見に行って、本人が中学受験をしたいと言ったのですることにしました。

 

 

 

にほんブログ村 教育ブログ 算数・数学科教育へ にほんブログ村 受験ブログへ にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(指導・勉強法)へ ブログランキング・にほんブログ村へ