映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい」を家族で観てきました。
ちいかわとかスパイダーマンとかに比べたら公開間もないけど観客は。。。
 
原作2部作は読んでいて、前作映画も観ての観覧。

 

たしか原作は、中学生と高校生の設定でしたが

映画は前作が高校生、今回は社会人でした。

 

まる子は前作よりも今回の方が泣けたと。

私は、前作は戦時中の設定だったので前作の方が泣けました。

 

もちろん今回もじわーっと涙するシーンもありましたが、前作の回顧シーンでした。

 

東京MERのチェットも購入済みですが、公開延期になりました。

 

熊本のイオンモールで働く人が、お客の避難後に貴重品を取りに戻りたいとイオン側へ懇願して戻ったということがわかりました。今回を教訓に、貴重品は身に着けるように規則を変えるようです。

その懇願する気持ちはよくわかります。

車社会ですから、車のキーがないと移動すらできないのですから。

 

自分のように貴重品はだいたい近くにある状態で働いていたらもしもの時にはすぐに持って出られるのですが、

スーパーで働いている人達が普段も貴重品を身に着けながら働くことは現実的ではないと思われるので、

せめて持ち場近くに金庫とかを設置して、もしもの時にはすぐに持ち出しつつ避難誘導に当たれる体制の構築が現実的なのかもしれません。

 

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