前回の記事では、最後の仕上げとして使うものとして個人的に好きな高校数学参考書を紹介しました。
数学の単元別学習をする場合、網羅系参考書と言われる
チャート式、フォーカスゴールド、レジェンド、「総合的研究 数学」シリーズのどれかを使って学習をしていると思います。
網羅系参考書を一通り使って全体像を確認した次に利用する参考書としてお勧めなのが
「解法への道」シリーズです。
これまで1冊で数Ⅰ・Ⅱを網羅している参考書は発売されていましたが、12/10に数Ⅲが発売されます。
もし私が高校生だったら、「網羅系参考書⇒解放への道⇒入試数学の掌握」、で単元学習を終えて
仕上げに東京出版の大学への数学で完成させていくというルートを取っていたと思います。
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