ちょっとタイトルが気になる本を見つけたので紹介します。

 

解説では、

 

本書は「なぜ勉強はできた方がいいのか」「賢い子とはどういう子なのか」など、子どもと正しく向き合うための情報が盛りだくさん。 たとえば一番最初のチャプター「親子のタイプ、組み合わせを知ってから対応しよう」を読むことで、子どもと接する際に生まれるいら立ちへのヒントが見つかるかもしれません。 ほかにも国語や算数などの科目別勉強法の解説もあります。小学生ならではの、保護者の方々が手伝うことのできる勉強法を取り入れて、お子様と勉強を楽しみましょう。