おはようございます。

 

第5回の問題の発表がありました。

小学4年生のアプローチが素晴らしい。

Mが点Bに限りなく近い場合と、Mが点Aと点Bの中点に限りなく近い場合との両方で仮定するなんて発想なかったです。

 

私は3つのアプローチを考えました。どれも平行線を利用して角度を移してみました。参考まで。

 

(その1)平行四辺形を作りました。


(その2)正方形を作りました。
(その3)回転を利用しました。
合同および相似な図形が回転した時に回転角度が同じになることを利用しました。