おはようございます。

 

先日、ブログを読んでいたらこのyahoonews記事に関して書かれていました。

私も同じ日にこの記事を読みました。

 

宮沢りえと言えば、私と同世代で中学生のころから注目を常に浴び続けていました。

衝撃的だったのは私が高校生の頃の写真集、Santafe。それにヤクルトが優勝した日に貴花田との婚約会見。もう衝撃的でした。

りえママのこともあったりしてかなり苦労したんではないかと思っていました。

どことなく広末涼子と重なる部分も感じます。

 

 

私がこの記事を読んで感じたこと。

特に

>限界というラインを自分でつくると、思いもよらないことなんて起こらない。

周りの人がたとえ

「あなたにはこれが限界だよね」

と決めつけたとしても自分の限界を決めるのは自分次第です。

無理と決めつけるのは容易いけど限界を超えようとした努力によって成長があるはずです。

結果はあとからついてくるのだから。

 

私自身、いつも思っていることは

 

後悔先に立たず

 

だからこそ、やらないで後悔するぐらいならやって後悔する方がいい。

やった後悔ならば何がまずかったか反省することができます。

 

受験生やそのご両親は今一番、残された時間という制約の中、そして精神的な両面で一番大変な時だと思います。

でもあと少しです。

限られた時間だからこそ自分で限界を決めてやらないことで後で後悔することになるよりは、

限界にチャレンジするぐらいの気持ちでとにかくやれるだけやってみる。

 

結果はあとからついてくるし、その結果が自分にとってどういうものになるかはわからなくとも

自分であそこまでやったんだからと思えたら、また次の道が開けてくるはずです。

 

長い人生

明けない夜はない。

失敗は成功の母。