今はテストの待ち時間です。
学生時代はマーケティングの勉強をしていたので中谷彰宏さんの著書は学生時代によく読み漁りました。
(なので私は理系には進んでいません)。
どれも今だ深みを持ってそれぞれの言葉に感じるものがあります。
何かを「築いた人」より 何かに「気付いた人」のほうが、 幸せだ。
逃げ道は、 いつも前にある。 前に逃げることを、「進む」という。
面白いから 一生懸命やるのではない。 一生懸命やるから、 面白いのだ。
エリートコースから外れても生きていける人のことを、真のエリートという。
したい人、10000人。 始める人、100人。 続ける人、1人。
(続けるということがいかに難しいことか)