本日もやってまいりました、毎度同じような構図で同じ画像をベタベタと載せるだけの記事。
でも、鉄オタからすれば来年の今頃は今年と同じ列車が撮ることができなくなっている昨今、日々の記録が大事なのであります。
とそれらしいことを言って、平日の朝、通勤時の京阪電車です。
10000系10001F 準急 淀屋橋行
この時間は、まだ種別は「準急」です。
13000系13027F 急行 出町柳行
数少ない13000系の8両編成。
8000系8004F ライナー 淀屋橋行
種別・行先は見難いですが、鳩マークが隠されているので一応わかるかな?
8000系プレミアムカー誕生5周年マーク付き。
2400系2455F 普通 出町柳行
京阪頼しさの残る『卵型電車』がやってきました。
屋根上に載るクーラーがやたらと大きいのが特徴ですね。
1000系1505F 準急 淀屋橋行
こちらも足回りを変え、車体を変え、顔を変え、改造に次ぐ改造を重ねた古参兵。
8000系8002F 特急 淀屋橋行
8000系プレミアムカー誕生5周年マーク付き。
撮影者からすると幕式の種別・行先表示はありがたいです。
7200系7203F 急行 淀屋橋行
昼間には見ることができない急行列車。
2600系2631F 普通 淀屋橋行
『卵型電車』の最終形態。
13000系13034F 普通 出町柳行
本線を走る6両編成。少子高齢化のためなのか?6両編成で登場。
7200系7202F 通勤準急 淀屋橋行
朝の通勤時に守口市を通過する『通勤準急』。それ以外は『準急』と同じ。
3000系3002F 特急 淀屋橋行
中之島線の開業と同時に誕生した2代目の3000系。昼間は快速急行を主に担当。
8000系8001F 特急 出町柳行
8000系プレミアムカー誕生5周年マーク付き。
安心の幕式。
10000系10002F 通勤準急 中之島行
4両編成の支線用で誕生し、編成を短縮した他形式の車両を中間者に増結し7両編成化。
屋根上のクーラーが異なるので直ぐに見分けられる。
2400系2451F 通勤準急 淀屋橋行
2400系は大型のクーラーを屋根に載せ、車体の中心から少しずれているのが特徴。
誕生から50年以上が過ぎている古参兵。
13000系13031F 普通 出町柳行
6両編成が本線にちらほら見られるようになったのは少々寂しい。
9000系9005F 特急 淀屋橋行
ロングシートオンリーでプレミアムカーのない外れ特急。
8000系8010F 特急 出町柳行
8000系プレミアムカー誕生5周年マーク付き。
残念な電光掲示。
7000系7004F 通勤準急 中之島行
編成の反対(京都)側は、6000系顔(元6000系VVVF試作車)の7004F。
2400系2453F 準急 樟葉行
最近は知らず知らずのうちに引退するので、見かければ撮影対象に。
3000系3001F 特急 淀屋橋行
9000系9001F 区間急行 淀屋橋行
樟葉界隈では見ることが減った区間急行幕。
2600系2634F 普通 出町柳行
内装も登場時のままで、リニューアルされることはあるのだろうか。
8000系8008F ライナー 淀屋橋行
朝ラッシュ2本目のライナー。残念ながら電光表示板。
13000系13023F 通勤準急 淀屋橋行
京阪通勤車両伝統の『卵型』に代わる標準車輌。面白みに欠けるのが難点。
9000系9003F 準急 出町柳行
登場時はセミクロスシートで誕生し、その後ロングシートに。さらに編成から1両抜かれ今は7両編成に。
京都方面行きに『通勤準急』は設定されていない。
2400系2453F 通勤準急 中之島行
この列車にて本日の京阪は終了。
ほなね。








































