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脱思考停止の行く先

代言士・そして更なる成長を目指して日々を記していくブログです。

さて、今日は午前中は風邪でしんどかったのでお休みして午後から授業を受け、今週分の授業の予習をして終わりました。


後期試験に向けて計画たてます!


それではまた明日。

すいません。


実家に帰っておりまして、2日ほど前に帰ってきたのですが風邪をひいてしまい更新が途絶えておりました。


すいませんって誰に謝ってるんだってね。


まぁ、このブログは自分の日記と精神論を見返すことができるようにしておくためにあるものなんで読んでる人が誰もいなくても自分にとって必要なんでその必要性がなくならない限り続けます。

あしからず。



で、この期間は主に民事訴訟法の期末試験対策をずっとしておりました。


民訴の苦手意識がマジ半端なかったのでこの期間で相当改善できたと思ってます。自分の中で苦手意識が消えただけでも大きいです。


楽しくなってきました。



ですが、今日の期末試験でまたコテンパンにされました。


そうやってちょっとずつ成長していこうと思います。



で、これらは1月末にある期末試験群に向けて頑張っていきます。


それではまた明日。



おめでとうございます。



刻一刻と新司が近づいております。


気持ち穏やかに頑張ります。


今年はいい年になりますように。


皆さんにとってもいい年でありますように。

今の教育は前述の記事のように教育を受ける権利が形骸化しているように思います。


だから実質的に教育を受ける権利を保障しないといけない。



そのための方法として、義務教育についてはできなくても進級するという形をやめなければいけない、できないならば言及するべきだと思います。


そしてその学年においても能力に応じたクラス分けを認めるべきだと思う。


また出来るなら飛び級も全然ありだと思う。



こういった判断をできるように校長に広い裁量を与えて学校選択できるようにしていかないといけない。


この前、電車に乗った時に私の前に座ったおじ様が「それをすると生徒が商品になってしまう。恐ろしい世の中になった」とおっしゃっていましたが私はそれは違うと思う。


このシステムをとった場合生徒は商品ではない、選択者なのだ、マーケティングの対象になることはあっても商品として扱われることはない。


そもそも自分の行きたい学校に行くことに問題はない。


魅力的な学校を作り上げることで学校も切磋琢磨する必要がある。もちろんできない校長には退陣していただく必要がある。



そうやってある程度の競争にさらさないと、成長は今の日本では望めないように思います。

さて、本日は勉強再開とばかりに、民訴をちまちまとやっておりました。


もうすぐ民事訴訟法の試験あるのに全然できていないですからね。




年末シーズンですが浮き足立たないようにします。



それではまた明日。