次世代ミューズ、AKB板野友美の魅力って?
1月26日発売のシングル「Dear J」で、AKB48初の本格ソロデビューを果たした板野友美。シング..........≪続きを読む≫
1月26日発売のシングル「Dear J」で、AKB48初の本格ソロデビューを果たした板野友美。シングルは発売初週16.3万枚を売り上げ、2月7日付のランキングで2位をマークするなど、なんとも好調な滑り出しを見せている。
しかも、女性ソロアーティストとして発売シングルが初週16万枚を突破したのは、宇多田ヒカルの「Flavor Of Life」以来4年ぶりとのこと。
これって比べていいもんなのか?
4年前の宇多田ヒカルの「Flavor Of Life」を一人で何枚もかった人間が何人いるのかね?
宇多田ヒカルのCD買って、宇多田ヒカル本人は元より、お仲間やお友達と握手したり出来たの?
同じCDをジャケット変えたりして何種類も出してたかね? ←いいとこ初回限定版だろ?
たしかに単純に『販売枚数』だけ見れば、販売されたことはされたのでしょう。
でも、コストの面を考えたら売上としてはどうなんでしょうね?
そして後は、完全なソロ。
卒業してAKB48の看板を掲げずにそこまで販売出来るのか・・・。
ひと先ずおめでとうって事で。。。 \(^O^)/
余談だけど
『AKB48から初のソロデビュー』っていう嘘、いい加減やめてくれね~かな・・・。
大堀恵に初ソロの冠を付けたくないから大堀めしべ にしたって事だな。
一生懸命1万枚売り歩いた苦労はどうしたもんかね・・・?
所詮紅の豚こと秋元康もそんなチンケな人間ってことだよ。