タイトルはdigoさんの動画見てて心に響いた言葉。

 

初めて大学のキャリアセンターを訪れた。

久々の大学。

一人で歩くと楽しかったコロナ前の大学生活を思い出してしまって辛かった。

 

家族会議や就活などいろいろなことがのしかかってて

気づいたら超ネガティブマンが完成してた。

 

自信を持ちたい

変わりたい

そう願うけど、超ネガティブマンは負の連鎖で、なかなか抜け出せない。

 

そんな矢先の動画だった。

 

「自信ない人は自信さえあれば自分の悩みや問題が全て解決すると勘違いしてる」

「勝手に他人からの評価を想像して、実際言われた時に傷つかないように、自分に否定的な言葉を投げかけまくっている」

「自分を責めると人は努力をしなくなる」

Daigoさんの言葉が今の私に当てはまりすぎてびっくりした。

 

「自信を持て、という表現は間違っている。無駄に自信を下げるのはやめよう」

「体は心でコントロールし、心は体でコントロールするもの」

「無意識に自分に否定的な言葉をかけていることに気付こう」

「自分と同じ状況の親友がいたらなんて声をかける?これを想像して」

「大事なのは成長して次に繋げるために行動すること」

 

言われてみればそうだよな、ってわかることもわからないくらい視野が狭くなっていた。

自信がない時にすぐやること3つ

①運動によるセルフボディイメージの改善

②瞑想による自動思考キャッチ

③セルフコンパッション

 

楽しいなと思える程度の運動をして、瞑想を取り入れて、自分という最大の親友の悩みを聞き続けてあげよう。

そう思えただけで少し心が軽くなった。

 

ありがとうDaigoさん。ありがとうスターバックス(今いる場所)