7月1日からレジ袋有料化になってます。

 

当初は買い物慣れしていないので、よくレジ袋を買いました。

 

先日のこと

 

某コンビニへ買い物に出掛ける際、レジ袋を思い出し、

その辺にあったレジ袋を持ってコンビニへ行きました。

 

ビールなどを購入し、「レジ袋はいりません!」とちょっと格好つけて言いました。

 

そこで広げたビニール袋は・・・

 

競合他社のレジ袋!!

 

今はだれもそんなことは気にしないのでしょうが

 

昔なら店員さんが「うちの袋に入れますか?そのまま全部入る大きい袋もありますよ」

 

とk、競合他社を排除すべく袋の広告合戦が繰り広げられていたはずなのに。。。

 

全てにおいて自己主張をしなくなりましたね。

 

こんな些細なことにも時代の変化を感じます。

 

 

 

レジ袋~マイクロプラスチック問題は、魚が嫌う成分を含んだ分解性レジ袋の誕生となりました。

 

これなら魚が口にすることはない!とのことですが

 

研究を続けていただきたいと思います。

 

https://mainichi.jp/articles/20200611/k00/00m/040/079000c?cx_fm=mailhiru&cx_ml=article&cx_mdate=20200611

 

 

こんな汗臭いオヤジになんで声かけてくるんだろう???

 

それは、Twitterでのメッセージから始まった。

 

たまたま暇であった私は、英語の勉強にもなるだろう、と気軽な気持ちで返信をしてみた。

 

彼女は孤児で、養護施設で育ち、両親もおらず、ずっと孤独な人生を歩んできた、と書いてあった。

 

「お金をせびられたら切っちゃえばいい」と思いつつ、彼女の話を聞く。

 

身寄りのない彼女が生きていくためには軍に入隊するしかなかったという。

 

彼女は州兵だと話してくれた。

 

今はアフガニスタンでPKO活動に従事しているという。

 

純粋に、世界の平和を守ることは大変だ!と思っていた。

 

彼女は私を兄弟と呼び、兄として接してもよいか?と聞いてきた。

 

私には家族がいないので、家族が欲しいのだ!という。

 

Twitter のメッセージも翻訳されて日本語で届くから

 

さして苦労はしない。

 

変な日本語訳が増えて、英語でやりとりしたり、

 

ごちゃんぜ会話が続く。

 

そして、色々あって(この辺りは???な会話があって疑惑が生まれた)

 

 

秘密のミッションで、アルカイダのアジトを攻撃する!とメッセが飛んできた。

 

本当だかウソだかわからないが、一応心配になってくる。

 

 

そして

 

アジトに米ドル紙幣が隠されていて、それを奪ってきた。

 

私たちが保管しているのは危険だから、日本で預かってくれ!という。

 

「冗談じゃない!」

 

「俺を巻き込むな!」

 

「部隊に報告しろ!」と叫んでブロック!

 

 

最初からどことなく怪しいと思っていたが

 

そんな展開になるとは。。。

 

 

ロマンス詐欺ではなかったですかね。

 

 

そんな昔の話を思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

The Analogues っていうバンドなんですが、
ビートルズ愛が凄すぎませんか?

 

一言欲を言えば、衣装もコピーしてほしかったですが(笑

 

ホーンセクションやストリングス、楽器の音色やサウンドに至るまで

 

よくコピーできてます。

 

感動しちゃいました!

 

若いころ、あのギターのカッティングをまねしたい!だの

ドラムのフレーズをコピーするぞ!だの、

 

ベースのフレーズ、最高だよね!などと、血肉に染み込ませていたいたあの頃。

 

そんな一つの憧れから、これだけのものを再現するって、半端ないエネルギーですよ。

 

 

アルバム "Abbey Road"のB面メドレーを再現したテイクもありました。

 

私も思い入れの強いメドレー故、感動しまくり!!

 

青春を取り戻す映像でした。

 

外出自粛の影響で

 

我が家の周りは

 

毎日日曜日のような静けさがあります。

 

 

最近気づきましたが、

 

朝から

 

鳥の鳴き声が響きます。

 

ウグイスやカッコウが鳴いている!とは言いませんが

 

様々な鳥の声が聞こえてきます。

 

人が減ると、

 

他の動物たちが顔を出します(笑

 

 

 

緊急事態も峠を過ぎ、一部解除の予定です。

 

首都圏・大都市圏はまだもう少しのようですが、

 

住民の皆様の協力もあり、落ち着いてきました。

 

しかしながら罹患して、命を落とされた方々には哀悼の意を表します。

 

ご遺族の方々にとっては無念の日々ではなかったろうかと思います。

 

十分なお別れもできず、引き裂かれたような思いが残ってしまっているのではないでしょうか。

 

ウイルス感染の恐ろしさを見せつけられた春でした。

 

 

あと出しじゃんけんのようで心苦しいですが、

 

私は「インフルエンザ」と同等のウイルスではなかったのか?との疑念がまだ拭えません。

 

ブラジル大統領は「あんなものはただの風邪だ」と言い放ったと聞きます。

 

乱暴ではありますが、否定しません。

 

収束に向かう現状でも予防対策は

 

「うがい・手洗い・十分な静養・免疫力を上げる」です。

 

手洗いの仕方もインフルエンザ同様です。

 

風邪の季節に実施する予防策とかわりません。

 

持病を持っていらっしゃる方々がウイルスの危険にさらされていた。

 

これはインフルエンザと同様です。

 

新型ウイルスの全容が解明されないことには早急な結論は危険ですから

 

これ以上勝手な推論もいたしません。

 

 

でも私は、手洗いと入浴、胃腸を活性化させるための糠漬けや発酵食品を摂取し続けることで

 

健康に過ごしてきました。

 

これからも「発酵食品」を信じます。

 

そして秘密の健康法。

 

これは折を見て、お伝えしましょう(笑