どうも。みししっぴです。
モンハンの記事書くのいつぶりだよって感じですが、ライズ買ったんでどうせならブログにします。


試し切りは瑠璃落ちるし、比較的弱点狙いやすいヌシアオアシラくんで。

武器の百竜太刀はこれ。
今作はティガ太刀一強といっても過言じゃないくらい強いんで、正直百竜武器の立場はないです。ティガ太刀と同じ頻度で兜割りかませるなら、なおさら「いや、ティガ太刀使うやん」って話になる罠。

よって、百竜太刀を使う場合はエゲつないぐらい火力盛った脳筋にするか、有用な生産武器がない麻痺太刀にするかの二択になると思います。

装備
スキル
お守り

武器がティガ太刀になってますが、どのみち武器スロはないんで問題ないです。

お守りは比較的良おまで、やや難度高め。

特殊納刀多様するので、攻撃を下げてでも納刀術付けてます。

百竜太刀は会心高めだし、弱点特効切って剛刃研磨にしたいところ。お守りがねぇからできねぇよ....









どうも、おひさしブリーフ!
今回はギミック・パペットをお前らにサービスしてやる!(情緒不安定)

【デッキ】
スキルの効果
スキルで出されるモンスター
●:ギミック・パペット-死の木馬(デス・トロイ)
①:このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り1度だけ、フィールドの「ギミック・パペット」モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを破壊する。②:このカードがフィールドから墓地へ送られたに発動できる。手札から「ギミック・パペット」モンスターを2体まで特殊召喚する。

②の効果は、「時の任意効果」なのでタイミングを逃す可能性があることに注意。①と②が連動した効果になっていて、①で自身を破壊すれば、②の効果で召喚権を使わずに「ギミック・パペット」を展開できます。手札にかさばりぎみのレベル8「ギミック・パペット」を展開できますが、手札からの展開なので、手札消費が荒く燃費がいいものではありません。いっそのことこの効果を度外視して、1ターン目に確実に出せるレベル4の「ギミック・パペット」モンスターとして活用しましょう。

【このデッキの使い方】
レベル8「ギミック・パペット」を「アドバンスドロー」で手札2枚に変換し、妨害札と展開札を同時にかき集めながら、最終的にランク8エクシーズでフィニッシュを狙っていきます。

【主要カード紹介】
※Xはエクシーズの略。特記がない限り、召喚制限のないモンスターです。「・」は省いたり省かなかったりします。特に問題はありませんが、当ブログから遊戯王wikiなどで検索する際はお気をつけください※

●:ギミックパペット-ネクロ・ドール
「ギミックパペット」Xモンスターの素材にしかできないものの、墓地の「ギミックパペット」が存在する限り、自身を蘇生し続けられるこのデッキのキーカード。蘇生時に除外したモンスターも、パフォームパペットの布石となるので、無駄にならないのも良いところ。

スキルで墓地へ送るカードはこのカードほぼ一択で、スキルは妨害される事がないため、確実に墓地に落とせます。

墓地へ落とした後は、X素材や「アドバンスドロー」のコストにしたりと柔軟な対応が可能。墓地へ送られた場合に除外されるなどのデメリットもないので、安定したドローソース、除外要因、X素材となってくれます。


●:ギミックパペット-ハンプティ・ダンプティ
召喚・特殊召喚に成功すると、手札から「ギミックパペット」を手札できる効果を持ちます。「死の木馬」よりも展開枚数は少ないながら、効果の発動に速効性があり、直ちにX召喚に繋げられる利点があります。

【スキルで「ネクロ・ドール」を落とし、「死の木馬」を出す→「ハンプティ・ダンプティ」で手札のレベル8「ギミックパペット」を特殊召喚→「ハンプティ・ダンプティ」と「死の木馬」で「デットリー・シン」→「デットリー・シン」効果で「ハンプティ・ダンプティ」か「死の木馬」を使い、モンスター除外→「ネクロ・ドール」を墓地から特殊召喚→レベル8「ギミックパペット」と「ネクロ・ドール」で「ヘブンズ・ストリングス」→「デットリー・シン」と「ヘブンズ・ストリングス」でワンキル】って場面が結構多かったので、「ボム・エッグ」を減らしてこちらを増やしてもいいかもしれません。

●:ギミックパペット-ボム・エッグ
作曲家みたいな髪型した卵
手札の「ギミックパペット」を捨て、「400バーン」か「自身のレベルを8」にするかの効果から選んで発動できます。
ひときわ光るような効果ではないですが、高レベル「ギミックパペット」を捨てられるのは強み。あと、レベル4「ギミックパペット」にまともなカードが少ないのも採用理由です。

使っててわかりましたけど、特別な理由がない限り、こっちより「ハンプティ・ダンプティ」を多めに採用した方が無難でしょうね。


●:ギミックパペット-ビスク・ドール
手札の「ギミックパペット」を捨て、手札から特殊召喚できる効果(①)と、墓地から除外して、「ギミックパペット」に対象耐性を付与する効果(②)を持つレベル8モンスターです。
「死の木馬」や「ボム・エッグ」などと同じく、手札にかさばった「ギミックパペット」を墓地へ落とす事ができる上、自身は特殊召喚されます。レベル8なので「アドバンスドロー」でドローに変換することもできます。

スキルによって、墓地に「ネクロ・ドール」がいるはずなので、①の効果で特殊召喚した時点で、レベル8Xの準備が整います。②の効果は対象無効とやや狭めの範囲の耐性で、展開を「月の書」などに妨害されたくない時に発動する事になるでしょう。墓地から除外するので、墓地リソースを重要視する今回のデッキでは使い処をしっかり見極めたいですね。

●:ギミックパペット-マグネ・ドール
相手フィールド上にモンスターが存在し、自分フィールドのモンスターが「ギミックパペット」のみの場合、手札から特殊召喚できるレベル8モンスターです。
特殊召喚に1ターンに1度の制約がないので、「アドバンスドロー」でドローに変換した後に引いたもう1枚の「マグネ・ドール」をすぐさま展開できます。ただ、その特殊召喚条件が地味に厳しく、相手モンスターが存在していることが前提である以上、先攻ではほぼ腐ってしまいます。
あまりしたくはないですが、身動きが取れないようなら、「死の木馬」の②の効果で展開してしまい、「ネクロ・ドール」とで「ヘブンズ・ストリングス」になるか、「アドバンスドロー」でドローに変換しましょう。


●:No.40 ギミックパペット-ヘブンズストリングス
レベル8モンスター2体でX召喚できるエースモンスター。高い打点と、①でカウンターを置き、②でカウンターを置いたモンスターをワンテンポ遅れて一掃したのちバーンダメージを与える効果を持ちます。

効果の発動が相手ターンのエンド時とかなり遅い上、このモンスター自体が生き残っていなければ発動出来ないので、基本的には高打点の「ギミックパペット」名称持ちモンスターとして扱うことになります。

墓地へ送られたとしても、何らかの方法で除外したあと、「パフォームパペット」で帰還出来るので意外と粘り強いモンスター。


●:パフォーム・パペット
自分の墓地の「ギミックパペット」を除外し、フィールド全てのモンスターのレベルが除外したモンスターと同じになる効果(①)と、自分フィールド上の「ギミックパペット」が戦闘か相手カードの効果で破壊された場合に除外されている「ギミックパペット」を特殊召喚できる効果(②)を持つ永続魔法カード。

①でレベルを無理やり合わせられるため、X召喚が用意になるだけでなく、②の特殊召喚先も用意できます。②の効果はフィールドを維持するのに役立ち、運よく生き残れば、②の効果の発動機会はさらに多くなります。

②の効果で帰還するモンスターには「ギミックパペット」以外の縛りがないので、Xモンスターも帰還できます。

総じてこのデッキの潤滑油となる大事なカードと言えるでしょう。

●:アドバンスドロー
フィールド上のレベル8モンスターを2枚のドローに変換するカード。このデッキではかなり重要なカードの1枚で、このカードで妨害札や展開札を手札に引き込みます。

●:弩弓部隊、ツインボルテックス
どちらも「フィールドのモンスターをリリース・破壊し、相手フィールドに触る」罠カード(ただし、ツインボルテックスはモンスターしか破壊できない)。

「ネクロ・ドール」を筆頭に繰り返しの特殊召喚が可能で、これらのカードで使った「ギミックパペット」は墓地に戻る為、次の特殊召喚の準備も兼ねています。

●:因果切断
こちらは手札コストを使う除去カード。


【おわりに】
オレノセツメイ、ワスレテネ...?






はい、みししっぴです。

今回はちょっぴりハマっている「ゴリラオンライン」のブログを書きたいと思います。

このアプリ、ものすごいゴリラの種類が多いんですよ。最初はどうすればいいのかわかんないし、とりあえずガチャで引いたゴリラを手当たり次第に使う人も多いのではないでしょうか。

そんな人(とは言え、ある程度ガチャを回さなければギアが入手できないので実際には中級者向け)の為に、僕が使ってみて「いいじゃん!」と思ったゴリラを3体紹介していきます。

3位:チバドリームゴリ子(ギア3カスタム)

名前からしてアブない雰囲気を醸し出す♀ゴリラちゃん。

このゴリラの特徴的で最大の強みは、レベル3で解放されるスキル「カンニング」。

このアプリは所謂「非対称対戦」と呼ばれるジャンル(DBDあたりを想像していただけると分かりやすい)。この

ジャンルのゲームでは基本的に相手プレイヤーがどこにいるか知ることは出来ません。しかし、このスキルは相手のマップを覗き見る事でどこに相手プレイヤーがいるかを正確に目視できるようになります。

物陰に隠れようが、茂みに隠れようがこのスキルの前では全く意味がありませんし、初心者が使いがちかつゴリラ側もどつぼにハマりやすい「秘宝を取らずに隠れ続ける戦法」もほぼ完封できます。

レベル1、レベル2スキルも悪くなく、追跡者としてかなり強力です。

【ギアについて】
装備しているギアの「ドリームランドシアター」は先ほどの「カンニング」で盗み見たマップを仲間ゴリラ全てと共有するかわり、スキルのクールダウン速度が遅くなる特殊能力を付与してくれます。

このスキルを発動した自転で、上級者なら詰みの状態に持っていってくれたり、挟み撃ちをしたりなどが極めて容易になります。

総じて「サポートしつつ殴りにも行けるゴリラ」にできるカスタムと言えます。

【順位の理由】
スバリ、「本領発揮までが遅い」事が3位の理由です。

レベル3である必要が必ずあるだけに、バナナが上手く確保できないと開始30秒ずっとさ迷う事になったり、人間側を見失ったりしてしまうリスクが常にあり、レベル3より前に勝負が決まるなら、そもそも別のゴリラでいいということにもなります。

「バナナの配置をある程度覚えている事」のハードルがそもそも高いので、この順位に落ち着きました。

2位:サボテン(ギア1カスタム)
もはやゴリラじゃねぇ特殊なゴリラ。

このゴリラは罠を配置していくテクニカルなタイプ。他にも罠を配置に特化したゴリラは多数居ますが、今回はその中でもとりわけ強力(個人的な感想)なこのゴリラをオススメします。

このゴリラの強みはレベル1という早期の段階で解放される「スタントラップ」。

この罠を秘宝付近に配置することで、人間側はかなり厳しい状態に陥ります。

それだけでなく、直接ぶつけにいってもいいし、確実に通る進路に設置してもいいし、仲間が追いかけている人間の前に配置し、引き返すことを強要したりと多岐にわたる戦術を行えます。

【ギアについて】
ギア1「トゲトゲナックル」は、通常「ランダム強化」のレベル3スキルを「アタックリーチ強化(強)」に変えるもの。

これはこのゴリラを強化するというよりも、ランダム性を完全に排除し、より安定感を求めた感じのカスタムです。

ギア3の「トラッパーズアイ」とも悩むところですが、単純明快にこちらを選択しました。

【順位の理由】
マップを把握していればなおいいですが、把握していなくても秘宝の上に罠を置けばとりあえずは仕事をしているので、難しく考えすぎないでいいという理由からこの順位にしました。

1位:レアメタルゴリラ(ギア1カスタム)
栄えある1番オススメは、レアメタルゴリラです!

とにかく強い!

体が小さいので障害物の間をスルスルと抜けて歩け、かつレベル3まで成長すれば人間側より足が早くなる追跡のしやすさ。

初心者であっても難しいことはなく、単純に「追いかけて殴れ」なゴリラです。

マジで、書くことが中盤の3行で終わるレベルで強いです....はい