考察 | 平凡な毎日

平凡な毎日

平成23年生まれの娘と平成25年生まれの息子とB型夫との平和な日々・・・

子供達はどちらも一歳半健診でひっかかり、発達の遅れがあるとのこと。
個性的な子供達と、個性的な夫との日々をつづっています。

平凡な毎日ではないかも・・・?

さっきのブログを見返して思ったこと。


私はサッカーをさせたいと思ってる。


引っ掛かっているのは、お金と息子のやる気。


息子に「やりたい!」って言ってほしい。


そしたら後悔なく習わせてあげるのにー。


ってこと。


体操教室にそんなに魅力を感じてないというのが本音。


あと療育もやめていいと思ってる。


息子を行かせるために娘を行かせてるところにも


疑問を感じてる。


娘は多分、もう療育に行かなくても大丈夫だと思う。


でも娘が行かないと息子も行かないと言うから


二人とも行ってる感じ。


うーーーん。


体操教室もそもそもは息子を通わせたくて、


息子が一人は嫌だと言うから娘も行かせたんよね。


二人ともご褒美ありの条件付きで。


だがしかし、一年以上行ってるけど


いまだ逆上がりできない、逆立ちできない、


マット運動も上達しない、という現状で


行ってる意味ある??と思うことはしばしば。


我が子達が運動音痴だというのはわかってるけどね。


息子のスイミングもそう。


年中から習って、未だにクロールにすら


到達しないってヤバいよね。


娘は一応4泳法泳げるようになったから辞めたんだけど


息子にいたってはもはやそういうレベルではない。


救いは通うことをそこまで嫌がってないこと。


同じように進級できてない子はいるみたい。


うーーーーーん。


悩ましい。


娘が最近、算数がわからなくて塾に行きたいと言い出して。


二人とも体操か放デイやめさせてもいいのかも。


うーーーーーーん。。。


答えは出てるよね(笑)