しっかたねぇ、おれっちが面倒みてやんよ!(゚Д゚)




 うん、またなんだ(´・ω・`)


 今日も画像がなんにもない。


 えー。


 とりあえずアニューは死んだでおk?


 次回予告見たら王留美たち生きてるっぽいし、爆死の信憑性低いなーみたいなー。


 ま、紅龍の身体能力が異常だから仕方ないね(´・ω・`)




 ガンダムがそんな感じでフワッとした上、ライダーはちょうど『視聴者を絞る回』付近であんまオモロないし、プリキュアは相変わらず軸がブレてて微妙だし、今週やべえなとか思ってたらバシンが意外と面白くてセーフみたいな('∀`)


 もうキイロコとかあの服装とか突っ込みドコロは多すぎるが敢えてスルーw


 今回の見所はスイレンの反応がいちいちオーバーだったところ。お前、そんなキャラだったか……?('A`)


 っていうか先週ちらっと出て今週明らかになったが、キョーカはジュリー君(笑)の双子の妹だったんですね。


 さすが子供向けのフリした(ry、説明くさいようで説明が雑w




 バトスピやってみたい気持ちはあるが、カードゲームって相手がいないとできないんだよね('A`)


 かと言って二人分用意して説明しつつ、『トランプをしてて説明がめんどくさくなった奴の台詞』、『取り敢えず、やってみたらわかる』を連呼するのも面倒というか、Calamityは説明が得意じゃないのだ(`・ω・´)


 夢だけ語ると、デッキは赤で組みたいなー。


 だってCalamity、カードゲーム苦手なんだもん!(麦


 正面突破で、イセカイ界トータル!w
 ……あっ!


 今日は画像を用意してない(´・ω・`)



 んーとですね、Calamityが行く範囲の書店には『とらドラ!』のスピンオフが全然置いてないんです。


 だから新刊が出るまで間が持たないなー、とか思ったので、同じ竹宮ゆゆこ先生の作品である『わたしたちの田村くん』を読むことにしました。わーぱちぱち('∀`)




 ……読み始めたのが23時過ぎ。読み終わったのが2時前。


 かかった書籍代……1k強。


 も、ももも……勿体ねぇ!


 MOTTAINAI!!ヽ(`Д´)ノ




 いかんな。


 『とらドラ!』で稼いだ加速がまだ残っていたらしい('A`)




 あ。で。


 肝心の中身ですが、要するに『とらドラ!』二巻分くらいの感じw


 こっちが雛型なワケだから、多少薄いのは仕方ない。が、ちゃんとラブコメしつつもたまに重いのは一緒。


 逆に言うと『田村くん』読んでから『とらドラ!』読むと、その重たさに絶句するかも知れません('ヽ`)……っていうくらい、六巻以降の『とらドラ!』はヘヴィなわけです。はい。


 ま、『田村くん』は主人公の田村雪貞がすっげぇあほキャラなので、その分補正がある気がしなくもない。


 ……っていうか言っちゃえば当然なんだけど、『田村くん』のキャラクター配置そのままに『属性』配置を入れ替えると『とらドラ!』キャラになるので、そういう意味でも『とらドラ!』は『属性』のバラけと偏りのバランス、っていう要素もあると思います。


 あると、思います。




 ……全然関係ないけど、お昼にチャーハン作ったんだ。


 んで。
 仕上げにアサツキ入れようと、冷凍で常備してある薬味シリーズの袋をとり、ほぼ完成したアツアツのチャーハンにたっぷりとかけた。


 熱によって立ち上がる鼻腔をくすぐるイタリアンな香り……イタリアン!?




 アサツキと、間違えパセリ、いれたワナ……五七五(´・ω・`)


 とても残念、というか色んな意味で惜しいチャーハンを食べた昼のひととき……。
だいこん畑-2009022003290000.jpg


 ま~た~泣~い~た~w


 バ~ス~の~な~か~で~♪


 ま~た~泣~い~た~……(´;ω;`)




 つーわけで、読みました('∀`)


 何をって、まあ画像を見てもらえればわかると思うんですけど『とらドラ!』です。


 ……つか、ここ何日か音沙汰なかったのはこれのせいでしてw


 正味二日間で本編九巻を読破ってのはさすがに前代未聞な領域でして、バスの件の前に『活字を見ないと精神不安定になる』という『活字欠乏症』なるものに(嘘)かかったりしてw


 とまあ、そんなになるくらいハマりました('∀`)




 自分のことが意外とわからない('A`)


 漫画見て、アニメ見て、原作読んで泣くという。


 そもそも選定基準は『表紙が目を惹いた』だったのな、もうどんだけ好きなんだ『とらドラ!』、みたいなw


 バスの中で泣いたのは二度目……だったと思うけど、記憶にないだけで、最近の涙腺の弱さは異常だからもっとあるかもしんない('A`)


 ちなみに一度目は『ワンピース』でした('∀`)




 色んなまとめブログとかにも書いてあるんですけど、『とらドラ!』って多分ラブコメじゃねぇ('A`)


 最初は確かに『ラブ』で『コメ』なんだけど、亜美が登場して、それぞれの想いが繋がりそうになった途端、ガラっと『コメ』は居心地の良い空間から不安定な場所に変わってしまう。


 『秒速』じゃないけど、このくらいの世代が読むと、恋愛観の生々しさに当てられますね。


 最新9巻の時点で、かなり大きく動くわけなんですが、どう考えてもうまく行きそうにないというか……子供であるということがどれだけ大変なことか、立ちはだかるか、みたいな。




 つーわけで漫画を読んだときからですが、タイガーにメロメロです('∀`)


 むしろ釘宮でないことを望んだが、一度見ちゃうと脳に刷り込まれちゃうから仕方ないね(´・ω・`)


 だがアニメのOPとかは、これから起こることへの反面教師みたいな、そんな感じが……って、




 あー、あー、あー!


 長く語り過ぎた!(`・ω・´)


 つーわけで、みんな!


 『とらドラ!』読もうぜ!('∀`)




P.S.


 九巻冒頭、竜児がトラウマになった。

 大河が、雪に埋まったことがトラウマに→トラ(大河)が雪に埋まって→『トラ』が『ウマ』って……。


 (゚д゚)ウマー