ナマス・テ!('∀`)
……またあとで、って書いてから随分経ちましたがw
うー。なんか膝がちくちくします('A`)
蟻に咬まれた?
最近羽蟻多いよねー、季節柄。
特にバイト先。
深夜とか入ってくる人と共に来ますからね!
ハエくらいのサイズのとかいたりして、もー勘弁。
脚が五本以上ある生物は基本無理です(´・ω・`)
◇◆◇◆◇
こつこつ……いや、割とどばーっとプレイしたかもw
とにかく『すばらしきこのせかい』クリア('∀`)
何度も言うが、あのプレイしづらさは割と異常。
……なのにあのボスの強さも異常('ヽ`)
ラスト近くのボス三体は、本当に苦労して結局イージーで倒す始末。
昨日はバッジ育成にちょっと熱が入り、旧DSを駆使してすれちがい通信に勤しみました。
でもソフト無しの時計いじりオンリーでのADP集めが、まー大変('A`)
たぶん一回進化分のノルマ達成に、一時間近く費やすことになりますよ。
本編の結末はどんでん返し系。
パートボイスじゃなくてフルボイスだったら、もっと楽しめたかも。
いや、あながち無理でもない気がすんのよ。
クリア後もやりこみは健在で、多分本編より多いと思う。
んー。でも暫くは休みかな('ヽ`)
◇◆◇◆◇
昨日一日で、久しぶりに三冊も読んでしまった。
あ、小説の話。
一日に二冊以上読むと、非常にもったいない気分になるのですが、三冊。
当初は五冊読む予定だったので、まあ妥協した方かな。
えー、昨日読んだのは、
・赤×ピンク/桜庭一樹
・ジュリエットXプレス/上甲宣之
・τになるまで待って/森博嗣
桜庭一樹は桜庭一樹らしい内容と文章で、Calamity的には『赤朽葉』とかあーゆー純文っぽいのより、こっちのライトっぽいのが好きです。
ってゆーか、上手い。
上甲さんは例の『エクスクロス』の人。
あんだけ叩いてまた買ったんかいと言われそうですが、何か気になるのw
あの厨っぽさと登場人物のDQN具合に中毒性があるのかもしれません('A`)
森はもう、間違いないwww
Gシリーズ文庫での最新刊。
この辺りで気づく人がいると思うけど、正確にはこれ『探偵・海月、助手・加部谷』って感じ。
山吹君はすっごいフツーなので、語り部以外はかなり空気です。あ、いや他の二人がインパクト強烈すぎるだけかもしんないけど。
先に上二つを読んでわかったのですが、森小説はキャラ重視。
桜庭小説は舞台重視で、上甲小説はCalamityが苦手とする作者の介在を感じます。
小説ってさ、文章に『その人らしさ』を感じることは嬉しいんだけど(ファンとして)、物語の中になんつーか『作者の存在』を感じると不快なんだよね。
この辺線引きが難しいんだけど。
だからセンターとか、国語のテスト全般における小説問題の『作者の意図、想い云々』って問のKY具合といったらないと思うの。
そこは作者がそう思ったんじゃねぇ。
キャラがそう思ったんだ!w
……なのに苦手な上甲さんを読んでしまうあたり、あの変な中毒性はスゴいと思うwww
◆◇◆◇◆
残ってる本は二冊。
……買ったけど読む気がないのを合わせると五冊。
思うんだけどさ、有名な賞を取った小説って、実はイマイチじゃね?w
特に桜庭一樹はさ、ライトっぽいのが面白いのであって純文は……って思ってる以上さぁ。
あー、もういいや。
ぐちぐち批判ならべて悩むの終了。
器が小さいと思われるから('A`)
ではまた。
グラシアス!('∀`)ノシ
……またあとで、って書いてから随分経ちましたがw
うー。なんか膝がちくちくします('A`)
蟻に咬まれた?
最近羽蟻多いよねー、季節柄。
特にバイト先。
深夜とか入ってくる人と共に来ますからね!
ハエくらいのサイズのとかいたりして、もー勘弁。
脚が五本以上ある生物は基本無理です(´・ω・`)
◇◆◇◆◇
こつこつ……いや、割とどばーっとプレイしたかもw
とにかく『すばらしきこのせかい』クリア('∀`)
何度も言うが、あのプレイしづらさは割と異常。
……なのにあのボスの強さも異常('ヽ`)
ラスト近くのボス三体は、本当に苦労して結局イージーで倒す始末。
昨日はバッジ育成にちょっと熱が入り、旧DSを駆使してすれちがい通信に勤しみました。
でもソフト無しの時計いじりオンリーでのADP集めが、まー大変('A`)
たぶん一回進化分のノルマ達成に、一時間近く費やすことになりますよ。
本編の結末はどんでん返し系。
パートボイスじゃなくてフルボイスだったら、もっと楽しめたかも。
いや、あながち無理でもない気がすんのよ。
クリア後もやりこみは健在で、多分本編より多いと思う。
んー。でも暫くは休みかな('ヽ`)
◇◆◇◆◇
昨日一日で、久しぶりに三冊も読んでしまった。
あ、小説の話。
一日に二冊以上読むと、非常にもったいない気分になるのですが、三冊。
当初は五冊読む予定だったので、まあ妥協した方かな。
えー、昨日読んだのは、
・赤×ピンク/桜庭一樹
・ジュリエットXプレス/上甲宣之
・τになるまで待って/森博嗣
桜庭一樹は桜庭一樹らしい内容と文章で、Calamity的には『赤朽葉』とかあーゆー純文っぽいのより、こっちのライトっぽいのが好きです。
ってゆーか、上手い。
上甲さんは例の『エクスクロス』の人。
あんだけ叩いてまた買ったんかいと言われそうですが、何か気になるのw
あの厨っぽさと登場人物のDQN具合に中毒性があるのかもしれません('A`)
森はもう、間違いないwww
Gシリーズ文庫での最新刊。
この辺りで気づく人がいると思うけど、正確にはこれ『探偵・海月、助手・加部谷』って感じ。
山吹君はすっごいフツーなので、語り部以外はかなり空気です。あ、いや他の二人がインパクト強烈すぎるだけかもしんないけど。
先に上二つを読んでわかったのですが、森小説はキャラ重視。
桜庭小説は舞台重視で、上甲小説はCalamityが苦手とする作者の介在を感じます。
小説ってさ、文章に『その人らしさ』を感じることは嬉しいんだけど(ファンとして)、物語の中になんつーか『作者の存在』を感じると不快なんだよね。
この辺線引きが難しいんだけど。
だからセンターとか、国語のテスト全般における小説問題の『作者の意図、想い云々』って問のKY具合といったらないと思うの。
そこは作者がそう思ったんじゃねぇ。
キャラがそう思ったんだ!w
……なのに苦手な上甲さんを読んでしまうあたり、あの変な中毒性はスゴいと思うwww
◆◇◆◇◆
残ってる本は二冊。
……買ったけど読む気がないのを合わせると五冊。
思うんだけどさ、有名な賞を取った小説って、実はイマイチじゃね?w
特に桜庭一樹はさ、ライトっぽいのが面白いのであって純文は……って思ってる以上さぁ。
あー、もういいや。
ぐちぐち批判ならべて悩むの終了。
器が小さいと思われるから('A`)
ではまた。
グラシアス!('∀`)ノシ