映画館でやってますね。
オリビア・ハッセー
何だか久しぶりだなあ
- 角川の復活の日 なんて、出てました。
- 監督、深作欣二のSF..原作、小松左京。。
- っても、よくわかりませんでしたが
さておいて、オリビアといえば、何たって
ですよね。。。
何回も映画館でみました。。あの、一瞬、見えるシーンが。。。。
映画全部の科白も収めた、レコードももってました。。
ました。・テレサの公式リンク、さがそうっと。。。すぐでてこない、、、
- つながったなあ。。
- 伯爵夫人
- は、チャップリンの最後の作品、チャップリン自身もちょっと顔を出してるが、
- 監督、音楽など、例によって、一人でやってます。
- 主演は、ソフィア・ローレン、まーろん・ブランド(あの)。
- ブランドが本来なら、チャーリーのキャラクターを、おかしく演じてた。ました。
さてこの作品はもともと「モダンタイムス」の跡、当時、妻だったポーレット・ゴダード
を主演に考えられてたもの。
それをやめて「独裁者」を作るのです。
確か、ポーレット・ゴダードとチャップリンはお忍びで日本にきていた。
「独裁者」の前だったような。。
それにしても、「伯爵夫人」はチャップリンに著作権がないのか、
ビデオのときもそうだったが、なぜか地味な扱い。。
往年の短編次代のチャップリンのエッセンスが、一杯なのに。。
戻れるか、、、
ロベルト・ベニーニが「ライフ・イズ・ビューティフル」っで
アカデミー外国語映画賞をとった時のプレゼンターは、
ソフィア・ローレン。同じイタリア系で、意図的な演出
だったんだろう。
サーバーが混んでるようなので、またあとで。。。
ホルスト・ブッフホルツ
という俳優をおもいだした。
- 荒野の七人〈特別版〉
- で、一番、若いガンマンを演じてた。
- ライフ・イズ・ビューティフル
- に出てた彼は円熟した老優だった。
- ナチの役なのに、制服を着るのをいやがったそうだ。。
考えたら、これ、ロベルト・ベニーニ版{独裁者}ですね。。
スキンをかえてみました。これまた、気まぐれ。。
- 独裁者 コレクターズ・エディション
- 独裁者 はドイツでも上映されたそうです。密かに。。
- ヒトラーが観たか?観ていれば、笑っただろうって。
- コレクターズエディションの特典DVDには、そんな証言が
- ありました。
- 似てると言えば似てる、かな。。。
- このスキン、早々にかえますよ。。。



