映画館でやってますね。

オリビア・ハッセー

何だか久しぶりだなあ

角川の復活の日 なんて、出てました。
監督、深作欣二のSF..原作、小松左京。。
っても、よくわかりませんでしたが

さておいて、オリビアといえば、何たって

ロミオとジュリエット

ですよね。。。

何回も映画館でみました。。あの、一瞬、見えるシーンが。。。。

映画全部の科白も収めた、レコードももってました。。



ました。・テレサの公式リンク、さがそうっと。。。すぐでてこない、、、

なぜか思い出す、藤田敏八

といっても、

日活
八月の濡れた砂
日活
帰らざる日々

ですけどね。。。

八月の~は、不良性感覚が強かった(例によって)

これ、見て、テレビの「飛び出せ!青春」見ると、ずっこけた。。。。


帰らざる日々は、藤田監督にしては不良性が薄かったですね。

シナリオが城戸賞、公募入選作だからかな。。。


どちらも、同名の主題歌が印象的。。。。

 

名探偵ポワロ シリーズの1作、

ホロー荘の殺人

を、昨夜、」NHK-BSでやっていた。

アガサ クリスティー,の原作である。


これ、日本でも映画になっています。。

危険な女たち
というタイトル、なんせ、
砂の器 の野村芳太郎監督が 犬神家の一族 ~金田一耕助、石坂浩二を探偵役に、つまりポアロ役に製作したもの。
原作権を何カ国かで争ったそうだけどね。。。
DVDは出てるんだね。。
クリックして、みてください。。

つながったなあ。。
伯爵夫人
は、チャップリンの最後の作品、チャップリン自身もちょっと顔を出してるが、
監督、音楽など、例によって、一人でやってます。
主演は、ソフィア・ローレン、まーろん・ブランド(あの)。
ブランドが本来なら、チャーリーのキャラクターを、おかしく演じてた。ました。

さてこの作品はもともと「モダンタイムス」の跡、当時、妻だったポーレット・ゴダード

を主演に考えられてたもの。

それをやめて「独裁者」を作るのです。


確か、ポーレット・ゴダードとチャップリンはお忍びで日本にきていた。

「独裁者」の前だったような。。


それにしても、「伯爵夫人」はチャップリンに著作権がないのか、

ビデオのときもそうだったが、なぜか地味な扱い。。

往年の短編次代のチャップリンのエッセンスが、一杯なのに。。

戻れるか、、、


ロベルト・ベニーニが「ライフ・イズ・ビューティフル」っで

アカデミー外国語映画賞をとった時のプレゼンターは、

ソフィア・ローレン。同じイタリア系で、意図的な演出

だったんだろう。


サーバーが混んでるようなので、またあとで。。。
携帯からだとどうですかね
ちなみに↓で紹介しました『マスク』、今だけ1000円だそうで、買ってしまいました。シェールのお母さんが素敵です。

スキンをかえてみました。これまた、気まぐれ。。

独裁者 コレクターズ・エディション
独裁者 はドイツでも上映されたそうです。密かに。。
ヒトラーが観たか?観ていれば、笑っただろうって。
コレクターズエディションの特典DVDには、そんな証言が
ありました。
似てると言えば似てる、かな。。。
このスキン、早々にかえますよ。。。

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
ラスト・ショー

片田舎の映画館の話し。

これにも障害者らしい少年がでてましたっけ。。


ニューシネマパラダイスと比べては・・・・