ブロンドと棺の謎

チャップリンが狙われたと言えば、この作品もそうかな。

1924年、喜劇王チャールズ・チャップリンや新聞王W・R・ハーストらが乗った豪華客船で実際に起きた殺人事件を描いたサスペンス。出演はキルスティン・ダンスト、エディ・イザードほか。


監督はピーター・ボグダノヴィッチ


パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
ペーパー・ムーン スペシャル・コレクターズ・エディション
ジェネオン エンタテインメント
ニッケルオデオン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
マスク
顔が肥大し生命の危機にも晒される、頭蓋骨形成異常という2200万人に一人の割合の奇病を持つ少年と、彼を取り囲む心温かい人々の姿を描いた感動のヒューマン・ドラマ。

なんてのも

脈略ないですね。


動画貼付はどうやるんだろう?


五月十五日のチャップリン

川田 武
五月十五日のチャップリン

チャップリンがヒトラーと会っていたら、精神的?[に通じあってたら、、、という

歴史ミステリー。。

独裁者がなぜ、」作られたか。。。


でもねぇ、この、小説、現在と結び付けるために、現在と過去をカットバックして

描いている。なんかもどかしい。

ちなみに、5。15事件のとき、言わばクーデターだけど、チャップリンもその標的に

なってたのは有名な話、これまでも「チャップリンを撃て」「チャップリン暗殺計画」

という小説がある。テレビドラマでも作られた事がある。

チャップリンを狙うとは、、、


DVDを観ました。コレクターズエディションとやらで、いろんな特典映像がついている。カラーで撮影された、映画の撮影風景は貴重かな。本編はモノクロ。
このDVDシリーズには、有名監督、俳優が、その作品について語るというミニドキュメントがついていて、「独裁者」にはコスタ・カプラスが登場してた。社会派の監督ですよね。
ご存じの通り、この独裁者は、ヒトラーを徹底的にからかった作品。(ヒトラーが「独裁者」を観ていたという証言もありました)まだ、世界が決してヒトラーを悪ととらえてなかったころに、企画を立てた先見性を強調してました。

で、思い出したのが「華氏911」のマイケル・ムーア。前作のアカデミー賞授賞式のスピーチで、大統領批判をぶって、、ブーイング浴びてたのかな? そのころから「華氏911」作ってたんだら、すごいのかも。。。

にしても、「独裁者」のラスト6分間の演説、、、大学入試に出たんだった。そのときは失敗して、1年浪人することに、、、変なことも思い出すなあ。。。。