少し、いじりました。

見やすくなったとおもうのですが。

いいかげんにヒトラーもかえなくては。

9・11、マイケル・ムーアどうしてるんだろう。。

そういえばブッシュ政権も支持率が低下とか、どこかに書いてましたね。



あ、↓でアニメのタイトル書いてませんが、、私、アンチ~~だからです。

エノケンのホームラン王 なんてご存じですか?
古き良き時代、だったのかなあ、あの球団にエノケンさんが入団して・・・・意地でも球団名、書きません(笑)
ゑっ、エノケンさんもご存じじゃない?

テロの映画に行こうかとおもいましたが、こちらにさせていただきました。。。


タッチ 、昨日から公開だそうで。予告編を見ると、アニメそのままの感。。

構図まで、マンガ・アニメそっくり。ちらっとみただけですが。。

劇場用アニメ タッチ が作られた時も、確か、コンクール出身の
新人、脚本家を起用したように覚えている。今回も新人脚本家、そして女性ライター。。
感性の問題? 

ちなみに、私、タッチ世界にはついていけなった。。中学生のはずがスポーツカーに乗って登場

する、花形満のほうが、、、実名で実際の人物が出てくるので、リアルに感じて見ていたが、、

後に登場する「大リーグボール」なんぞ、かなり荒唐無稽だったんだね。。。

アニメを実写にするのが流行なの?だったら、「大リーグボール1号」。実写でやってくれないかな。。。

はっきり言って危険球退場ですよ、今なら(笑)



そんなに詳しくありません。一時期、読み耽った時がありましたが、、

ルパン のオフシャルリンクはこちらです。

バットマン・ビギニング(ビデオはまだでしたっけ?)風な感じだろうか、誕生物語といったところ。

カリオストロ伯爵~という原作があるそうな。。ね、詳しくないでしょ。。

宮崎アニメについても、一通りといったところです。

いつの間にか巨匠になってしまいましたね。 ルパン三世 - カリオストロの城 は、いわば、請け負い仕事だったのかのかな?製作次官に縛られて、とか。。クラリスでしたっけ、宮崎アニメの女の子は,どれも同じ顔に見えて・・・ファンの方にはしかられる、、かな。。?


でも、ケータイからは見れないんですね。こちらのブログは
『ルパン』という作品のチラシを見ました。生誕100年だったかな~
今年は多いですね。生誕100年って
本家より、『~3世』の方が有名ですかね?
にしても、カリオストロって、宮崎駿の創作かと思ってました。
カリオストロの城~短時間で作ったそうですけど、名作です。
でも、あのルパンのかおは、コナンに見えて。あ、名探偵、じゃなくて、未来少年です。(^_^;)

記事を書く入り口が見えなくなって・・。

さてさて、この映画の”さすらいの航海”も出航したばかり、

どこへたどりつくのだろう、、、あえて航路は決めてないのです。。

タイタニック のように沈没するかも。

そういえば、ディカプリオも ロミオ&ジュリエット
やってましたね。。こちらも場所と設定はかえて、科白は、シェークスピアのまま。。だったかな?

。。。さすらいの航海って、ビデオなってましたかね?


レンタル半額というので、近所の店にでかた。。

いつもながら棚の並べ方、もう少し映画の勉強をしてほしいね。。


借りてきたのは

ロミオとジュリエット (笑)
オリビアはこの時、15歳~~~初々しいね。。
レ・ミゼラブル 、リーアム・ニーソンでしたっけ、、ジャン・ギャバンのをさがしたけど、なかったのです。ジャン・ポール・ベルモンドも確か近年、やりましたよね。。ユーゴーの原作より、子供の時、「ああ、無上」って読みませんでした?

もう一つは、興味が飛びますが。 I am Sam : アイ・アム・サム

マイ・ボディガード にでてた、女の子が先にでたもの、
子役の時はいいのに、消えるって、多いですね。。あ、杉田かおるがいましたか????

さておき、実は「ハムレット」を捜したのです。「劇としては凄いものだが、映画にすると、

うまくいかない~」と、雑誌にシナリオ作家さんが講じていたのです。

そういえばそうかなあ、っと。なぜかな?


オリビア・ハッセーのデビュー作は「湖愁(漢字合ってるかな)」という作品だったようです。

子役だったそうですが、、主演はモーリン・オハラだって、、、

訂正させて頂きます。

それにしても、オリビアの映画は数えるほどしかないんですね。。




パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
ロミオとジュリエット

ですが、10月には1575円、期間限定でDVDが発売されるそうです。

慌てて見たくなった私。。。

急がなくて良かった。。


インタビューで、「マザー・テレサもジュリエットも平和を愛し、訴えた・・・」だったか、

答えていたオリビア。いつまでもデビュー作をいわれるのも、いかばかりか。。

「暗闇にベルが鳴る」って、サスペンスもありましたっけ。。。

ガンジー にいこうかと思ったんですが
チャーリー に戻ってしまう、かな。同じ監督、R・アッテンボロー。
同じ手法を使ってるんだけど、
何とも、イマイチなんだわ。元ネタ?の[放浪紳士チャーリー」というドキュメンタリー
の方がよく出来てた。なぜかビデオが出てないのだけれど。。

「復活の日」は、ウィルスが世界を汚染するという近未来SFでしたっけ?

小松左京の代表作? 日本沈没 、リメイクされるそうだね。


ロシアかどこかで、また家畜の病気のニュースがあったよな?

猿の惑星 とか、 ソイレント・グリーン とか思い出してしまう。。。
「赤ちゃんよ永遠に」とか、華氏451 なんてのもありましたね。本を読むなっての。
911ではないんで、お間違いなく。。

なお、おことわり。内容についてはタイトル、クリックしてください。