忙しない毎日、

覚えておきたい事を…


5月11日(日)午前中は、一週間後の排水路清掃の前作業を有志とやる。


刈り込んだ草が排水路に落ちる。
長い鎌を使って土手に引き上げる。

各自場所を決めてあちらこちらから草刈り機で刈って行く。

紐の草刈り機で刈って飛び散った草を綺麗に掃く。


団地内にある町所有の敷地。
そして真ん中を流れる排水路。
暖かくなるにつれて雑草が伸び伸びと育っている。
今回はその雑草の草刈り機を使っての作業を。

私専用(所有)の電動草刈り機と夫所有のガソリンの草刈り機、
そして団地備品の草刈り機2台の計4台がフル活動。
2時間ほどで刈り終えた。

刈った草はり来週集まった方々に袋に詰めてもらう。



急いで片付け家に戻りシャワーを浴びる。
もうすぐ長男家族が近くの駅に到着する。



ずっと行きたいと言っていた「いちご狩り」に行く。

我が町の有名な苺の専門店「苺の里」が併設している。
近くの会場はも満員でダメで、隣の鳩山町に近い西戸店で予約が出来た。

50分間いちご食べ放題、他に苺ジュースや苺大福を作る体験コーナーもある。

大きなビニールハウスの入り口を入ると、長~い苺の列が幾行にも並んでいる。
まずはその大きな規模にびっくり。
何しろ息子達が小さい頃もいちご狩りに行った事無し。
昔の古~いイメージを想像していてのでびっくり。

中央には4人掛けのテーブルが5台、余裕を持って並んでいる。
お客さんがみんな座れるような人数しかいれないのでゆったりしている。
まずはテーブルを決めてから、みんなそれぞれのいちご狩りに散って行く。

「紅ほっぺ」「かおりの」「あきひめ」の3種類がある。
1列にその3種類が並んでいる。

採っても良い列が決まっているので分かりやすい。
歩きながら完熟した大きい苺を歩く。
お腹が少し満足したところでテーブルに戻り、体験を...


「苺大福」作りの体験。
お孫ちゃんの食欲にびっくり。
いつもは3個くらいしか食べないのだそうだが、もう苺の房は20位いってる。
練乳やチョコレートシロップ、バニラアイス等があり味変も楽しめた。
他にも飲み物も自由に飲め、50分時間を十分に楽しめた。
みんな大満足のいちご狩りだった。
帰るそばから「また来たい!!」の連発。ホントだね‼️