初めての ”音訳” 上級講習への参加だった。広報誌の読み☆ なのだが、短期間で、できるだけ早くリスナーの方へお届けするには
何名かでの分担作業になる。
本の朗読とは違い、いろいろな要素・表示のある ”広報誌”
今の課題は、”読みの統一” だった。
数字・記号などが、そうだ
私は そ~か と 聞いてるしかないのだが
数行の文を読み上げるには、いろいろな事がある
今まで、何気なく見ていたものが
新鮮で、よりひとつひとつ、隅から隅まで読むようになった。
先生曰く ☆温かみのある声・癒される声・明るくいきいきと、知性あるように☆と。
今日の ”音訳” の講習、課題録音したSDカードをパソコンで編集作業方法だった♪
と
嬉し・恥ずかし♪ で、 初めての ”音訳” のボランティア を、した♪
「音訳者・養成講座」の中級コースへと同時に、ボランティア団体の「朗読会」へ
ここは 図書館♪ なのだ☆
たい 気持ちでイッパイ になる
文章のなかでは、情景(状況の説明)と 作者などの 思い・気持ち を 表現する場合がある