結婚とは!育児とは!そして父の威厳とは!そしてそして家族の愛とはなんなのかー!
寝相が!
娘の寝相が素晴らしく悪い
娘は僕の隣に寝ているんですが、
たまにうなされながら、
素晴らしいキックをはなちます
娘 「うーん!うーん!」 (足をバタバタさせながら)
僕 「どうしたのー?」
娘 「うーん!」
娘を僕の方に引き寄せると
ドス!ドス!
僕 「うっ!(T_T)」
この時腹にキックをくらい
それでも頑張って引き寄せると
ドス! ドス!・・・・チィーン
僕 「(;゜О゜)ハウ!」
男の人の大切な所を・・・・
もう戦えません、
背中を向けて寝ることにします(T_T)
娘は僕の隣に寝ているんですが、
たまにうなされながら、
素晴らしいキックをはなちます
娘 「うーん!うーん!」 (足をバタバタさせながら)
僕 「どうしたのー?」
娘 「うーん!」
娘を僕の方に引き寄せると
ドス!ドス!
僕 「うっ!(T_T)」
この時腹にキックをくらい
それでも頑張って引き寄せると
ドス! ドス!・・・・チィーン
僕 「(;゜О゜)ハウ!」
男の人の大切な所を・・・・
もう戦えません、
背中を向けて寝ることにします(T_T)
恐怖の桃電
年末になるとなぜか桃電をやりたがる妻・・・・ 今年も新作の桃電を買ってきたらしい・・・・(T_T) 桃電を買ってくると強制的に睡眠時間を削られる僕・・・・ 平日は仕事に励んでいるため夜の10時には娘と布団に入る僕・・・・ 睡眠は大事です! そして桃電を買ってから2日目の事・・・・ 妻 「今日は1時間ぐらい一緒に遊んでくれるよね(^O^)」 僕 「えっ!」 妻 「やなの(-_-メ)」 僕 「・・・・頑張ります(T_T)」 夜の10時近くになり・・・・ 僕 「じゃあ、娘を寝かしてきます」 妻 「はーい(^O^)オヤスミ!」 娘 「オヤスミー!」 一緒に布団に入ると・・・・ 寝ない娘・・・・ しばらく寝たフリなどをして寝かそようと頑張る僕・・・・ 気が付いたら寝てました・・・・(-_-)zz 僕が・・・・! 次の日仕事をしていると 朝に妻から電話が!
妻 「昨日は良く寝れましたか(;-_-+」 僕 「うっ!ごめんなさい(T_T)」 僕 「だってなかなか寝てくれなくて・・・・」 妻 「ふーん( -_-)」 妻 「まあいいや!今日帰って来たら覚えておきな!今日は延長だから( ̄□ ̄;)!!」 そして電話は切られました 延長って・・・・(・・?) キャバクラじゃないんだから・・・・ 家にて何が待っているんだろ・・・・ ((((;゜д゜))))
娘よ・・・・
そう言えば最近娘が妻に似てきてしまった・・・・ ある時晩ご飯を作っていると・・・・ 妻 「今日のご飯はなに(?_?)」 僕 「今日は肉野菜炒めとなんか適当に作るよ」 妻 「えー!今日はシチューが良いー(^O^)」 僕 「えっ!(・・?)マジデスカ?」 妻 「シチューが食べたい( ̄^ ̄)」 僕 「今から作れと言うんですか・・・・」 妻 「やなの( ̄^ ̄)」 僕 「だってこれから作るのは・・・・」 妻 「あーそーーー!」 すると妻が自分のお腹をさすりなが・・・・ 妻 「あーちゃんごめんね・・・・こんなパパで・・・・」 僕 「(・・?)オレガワルイノカ?」 妻 「あーちゃんもシチューが食べたかったねー」 すると娘が走ってきて・・ 妻のお腹を触りながら・・ 娘 「あーちゃんごめんね・・・・こんなパパで・・・・」 僕 「・・・・(T_T)娘よ・・・・」 お前まで・・・・ そんなん言うな!( ̄□ ̄;)!! 結局・・・・ シチューは・・・・ 作りました・・・・
忘年会シーズン
今年もあと1ヵ月となりやってきました忘年会シーズン(^O^)みなさん飲酒運転は本当にやめましょう! 我が家では忘年会の予定は事前申告になっております なぜなら・・・・ 僕一人で遊びに行くのは妻の中では許せないらしです(T_T) だが!忘年会だけはねー (^-^) 仕事の事もあるのでしょうがんないでしょ\(^O^)/ そして妻に忘年会の予定を申告すると・・・・ 僕 「今年の忘年会なんだけど・・・・」 妻 「はい?」 僕 「えーと・・・1泊で行くらしいんだな、うちの会社(;^_^A」 妻 「はっ?なんですと( -_-)」 僕 「あのですね・・・・1泊で・・・・」 妻 「へーー!じゃあ家族参加有りなんだ!」 僕 「え!それは無理なん」 妻 「なにー!じゃあ娘だけは連れて行くんでしょ!」 僕 「いやそれも無理では無いでしょうか(T_T)」 妻 「ほーー(`´)」 僕 「それと、ですね・・・同じ週にもう一つ別の忘年会がありまして・・」 妻 「あんだって!」 僕 「さらに・・・・次の週にもう一つ別の忘年会が・・・・」 妻 「(-_-メ)」 僕 「((((;゜д゜))))ガクガクガク」 妻 「ケ ン カ ウ ッ テ ル ノカ・・・・(-_-メ)」
僕 「いやいや!全部仕事関係なんですから(T_T)」 妻 「じゃあ!夜の9時に迎えに行くから!」 僕 「えーーーー!(・・;)」 僕 「9時じゃ!まだ1次回も終わって無いじゃないですか・・・・」 妻 「なに!!2次回なんか行ったら、どうせお姉ちゃんの居る店に行くんだから!( ̄□ ̄;)!!」 僕の心 「さ す が で す !」 妻 「夜の9時に迎えに行って帰って来るのがむりなら、忘年会は行かなくていいから( ̄^ ̄)」 僕 「・・・・努力しますφ(.. )」 今年の忘年会も・・・・ 始まる前から・・・・ 胃が痛い・・・・
僕 「いやいや!全部仕事関係なんですから(T_T)」 妻 「じゃあ!夜の9時に迎えに行くから!」 僕 「えーーーー!(・・;)」 僕 「9時じゃ!まだ1次回も終わって無いじゃないですか・・・・」 妻 「なに!!2次回なんか行ったら、どうせお姉ちゃんの居る店に行くんだから!( ̄□ ̄;)!!」 僕の心 「さ す が で す !」 妻 「夜の9時に迎えに行って帰って来るのがむりなら、忘年会は行かなくていいから( ̄^ ̄)」 僕 「・・・・努力しますφ(.. )」 今年の忘年会も・・・・ 始まる前から・・・・ 胃が痛い・・・・
携帯!
久しぶりの更新になってしまいましたすみません m(__)m 僕のブログは携帯からの更新なので携帯電話が命なんですが・・・・(パソコンは娘が2才の時に壊されました(T_T)) そんな携帯のバッテリーがすぐ無くなってしまうのです(T_T) 家でブログの更新は出来ません!妻に見られたら・・((((;゜д゜))))ヤラレルナ そして妻に携帯を買い替えたいと言うと・・・・ 妻 「auにするなら良いよ(^O^)」 僕 「え!それは無理!会社の防犯カメラを見るのに、FOMAのテレビ電話を使ってるから(;^_^A」 妻 「えー!じゃあ一生その電話使ってな( ̄^ ̄)」 僕 「いや・・・・バッテリーが・・・・」 妻 「知らん|(-_-)|」 そして今でもバッテリーがすぐ無くなる携帯・・・・(T_T) 番号ポウタビィリティー・・・・僕には困る(T_T)
寝起き
ここだけの話です・・・・ 妻の寝起きの悪さは素晴らしいです・・・・ 娘でさえも・・・・ 僕 「そろそろ ママを起こして来なよ(^O^)」 娘 「((((;゜д゜))))ガクガクガクブル」 僕 「大丈夫だよ!た・ぶ・ん(・・?)」 娘 「ママは疲れて居るから まだ寝かしてあげよう(;^_^A」 僕 「えっ!もう大丈夫だから、起こして来なよ」 娘 「いやだ!|(-_-)|」 娘 「だったら パパが起こして来なよ( ̄~ ̄)ξ」 僕 「えっ!そ・れ・は・・・・・」 僕 「じゃあ!なぜ?パパは起こして ママは起こさんの?」 娘 「パパは起こしても良いの( ̄□ ̄;)!!」 娘 「ママはだめなの!」 僕 「・・・・ダメって・・・・」 どうやら娘は寝て居る妻を起こして・・・・ 何かあったらしい・・・・ 娘の頭の中・・・・ 寝て居る妻・・・・ 危険人物・・・・ ((((;゜д゜)))) 娘よ・・・・ パパは・・・・ ボウケンジャーは・・・・ 見たくないのね(T_T)
最近の総理!
娘が生まれ・・・・
落ち着いた頃に・・・・ 妻(総理)が言いました 妻 「もし 次の子が出来たら立ち会いじゃなくて良いよ(^O^)」 僕 「なんで?」 妻 「一回立ち会いしてもらったから、次は一人で大丈夫!」 僕 「そうなん?分かったよ(^O^)/」 三年前の会話です・・・・ 最近の妻(妊娠中です)・・・・ 妻 「今日 健診に行ってくるね!」 僕 「φ(.. )ノアイ 気よつけて行くんだよ!」 仕事中に妻からメールが・・・・ 妻メール 「今度も 立ち会いで!\(^O^)/」 僕 「(・・?)・・・・ア・ナ・タ・ナ・ン・ト・・・・?」 妻のメモリー機能は・・・・ 都合の良いように・・・・ 変わるらしい・・・・ ((((;゜д゜))))ガクガクガクガクブル 僕の心 「もしここで・・・・無理とか言ったら・・・・や・ら・れ・る?」 震える手で・・・・ メールを・・・・ 僕メール 「分かりましたφ(.. )」 はい!二度目の立ち会い決定!! 良いのか俺・・・・
落ち着いた頃に・・・・ 妻(総理)が言いました 妻 「もし 次の子が出来たら立ち会いじゃなくて良いよ(^O^)」 僕 「なんで?」 妻 「一回立ち会いしてもらったから、次は一人で大丈夫!」 僕 「そうなん?分かったよ(^O^)/」 三年前の会話です・・・・ 最近の妻(妊娠中です)・・・・ 妻 「今日 健診に行ってくるね!」 僕 「φ(.. )ノアイ 気よつけて行くんだよ!」 仕事中に妻からメールが・・・・ 妻メール 「今度も 立ち会いで!\(^O^)/」 僕 「(・・?)・・・・ア・ナ・タ・ナ・ン・ト・・・・?」 妻のメモリー機能は・・・・ 都合の良いように・・・・ 変わるらしい・・・・ ((((;゜д゜))))ガクガクガクガクブル 僕の心 「もしここで・・・・無理とか言ったら・・・・や・ら・れ・る?」 震える手で・・・・ メールを・・・・ 僕メール 「分かりましたφ(.. )」 はい!二度目の立ち会い決定!! 良いのか俺・・・・
立ち会い出産に関して
僕は立ち会い出産を経験出来て良かったと思うのです もちろん男の僕には出産と言うのは経験出来ないことです 妻が言ってましたが 初めての出産で一人では物凄く不安だったのでそばに居てくれるだけで嬉しかったよ(^O^) そんな事言ってくれると なにも出来なかったのに 僕も立ち会い出産で良かったなーと思うのです 世間では 立ち会い出産をしたら男の人が再起不能になるとか 出産する所なんか見るもんじゃない! などテレビで言ってる人が居ましたが 僕はそこまで否定するのはどうかなー(?_?) 病院によっては違うかもしれませんが 妻の通って居た病院では、生まれ出る部分は見ないで下さいと言っていたので僕はその部分は見てません でもそばに居て励ます事は出来ました(たぶん?) そして夫婦の絆見たいなものは強くなった気がします もし立ち会い出産で悩んでる旦那さまが居ましたら 大事な奥さんをそばで励ましてください! なにも出来なくても そばに居るだけで励みになると思うので・・・・
名前!
分娩室の前で深呼吸をし着替えをして中に入ります 妻 「フーフーフー!フーフーフー!フーフーフー!」 看護婦 「はい!ゆくり深呼吸してー!」 分娩室の中は僕の想像以上の世界でした・・・・ 何かの特集をテレビで見た記憶が有りましたがやはり実際はかなり違ったなー 看護婦 「奥さんを励ましてください!」 僕 「はっ はい!」 妻の隣に付き添う僕・・・・ この時僕は妻になんて声をかけて良いのか分からず・・・・ ただ・・・・ 頑張ってとしか言えなかった気がします 妻 「うーん!フーフーフー!フーフーフー!」 時間が十分・・・・二十分と過ぎ・・・・ 看護婦 「じゃあ、今先生呼んでくるから、先生に引っ張ってもらいましょう」 僕 「えっ! 引っ張る?(・・?)」 どうやら何かの機械で引っ張るらしいのです? 妻 「フーフーフー!フーフーフー!フーフーフー!」 看護婦 「今先生呼んできたからね」 看護婦 「ん?もう少しで出そうだね!じゃあゆくり深呼吸してー!」 妻 「フーーー!」 看護婦 「はい!息んでっ!」 妻 「フーフーフー!フーフーフー!うーん!」 その時! オギャー!オギャー!オギャー! 病室に赤ちゃんの泣き声が響き渡ります! 妻 「はー・・・・」 (疲れと無事に生まれ安心感で放心状態・・・・) 看護婦 「元気な女の子ですよー!」 と言って僕に見せてくれます 僕 「\(^O^)/」 初めて見る我が子に感無量! 看護婦 「名前は決まってるのかな?」 僕 「あっ!ま・・・・」 すかさず妻が! 妻 「○○です!(^O^)」 看護婦 「○○ちゃんね!」 僕 「(・・?)」 僕の心 「あら?いつ名前が決まったんですか・・・・ワタシ・・・・シ・ラ・ナ・カ・タ・ヨ・・・・・」 そんなわけで無事に生まれ名前も決まり(妻の希望の名前) 僕の立ち会い出産が終わったのでした・・・・ 現在娘は四歳\(^O^)/元気に幼稚園に通っております 気の強さは妻にそっくりです・・・・ 良いのか悪いのか・・・・ ((((;゜д゜))))
最強!
妻の腰をさすっていると・・・・ 妻 「うーん!(-_-)zz」 僕 「えっ!寝ちゃった(・・?)」 妻 「(-_-)zz」 なんと妻は気ずくとたまに落ちているのです! たしかに妻はこの時すでに24時間起きていたので、疲れと眠気で大変だったのです しかし!妻も寝てなきゃ僕も寝てないんですがな! そりゃー妻には悪いけど、腰をさすっていると(-_-)zzって寝息が聞こえて来れば僕だって 僕 「(-_-)zz」 妻 「はっ!(*_*)今寝てたろ( ̄□ ̄;)!!」 僕 「えっ!いやいや(;^_^A」 どうやら妻が落ちてしまうと吊られて僕も落ちてしまっているのです・・・・ 最強の睡魔には勝てなかったっす(T_T) しばらくすると看護婦さんが入って来て妻の様子を見て行きます その時に看護婦さんはお腹の中の赤ちゃんの心音を聞かせてくれるのです あの時の赤ちゃんの心音はなんか感動したなー・・・・ そして夜も明け朝になり睡魔はさらに最強になっていくのです! この時点で妻は破水してから約30時間そして僕も起こされてから寝ず約30時間・・・・ 朝の8時ぐらいに義理の母が病院に来てくれて 義母 「あんた、寝てないんでしょっ?少し車に行って寝てな見といてあげるから」 僕 「・・・・じゃあお願いしますm(__)m」 義母 「分娩室に行ったら呼びに行くから!」 僕 「はい」 そうして車に行き寝ようと思うのですがなかなか寝れず時間が過ぎていきます 9時ぐらいに少し落ちた時・・・・車の窓が叩かれたのです 義母 「今分娩室に行ったから!」 僕 「はっ!(◎-◎;)分かりました!」 急いで分娩室に向かいますp(^^)q 分娩室の前まで行くと妻の声が聞こえて来たのです!
