この町の人々は、この国の人々は、そして日本の人々は五十年或は百年の後に、あなたがどのやうに偉かつたかといふことがわかるでせう
— ばばばんばん (@bababa01234567) September 22, 2026
1933年9月23日
宮沢賢治の友人たちの弔辞より https://t.co/FtwO5VBVl9
ふと目にした連投
きょうのはとくに
涙が止まりません
春馬くんの生き方 功績 そのほかすべてに
寄せられたであろう弔辞
長きにわたり人の心を撃ち抜いたであろう真心の言葉を
受け取る機会さえ へし折られた
そう感じられて
はげしいいかりとかなしみにとらわれています
