自由と静けさと

自由と静けさと

あの日から世界が変わりました
時を経て確信
春馬を超えるのは未来の春馬だけ

リブログ解除してほしい…など
ご要望はDM等で遠慮なくどうぞ

2027未年: ***
2026午年: 茨城への帰還をめざし モノを減らす 整える
視聴途中: (ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ 260201 了)アキハバラ@DEEP TWO_WEEKS 14歳の母

当時誰かがつぶやいていた
リアル能登になったのかと

gpt:

あなたが注目している

「千葉工大では彬子女王が茶室名を下賜し、扁額まである。では、国王肝いりのブータン茶室では誰が名付け、誰が揮毫し、何を象徴させたのか」

という問いは、とても筋が通っています。
 

(中略)

 

現時点で私が一番引っかかるのは、茶室披きが訪問目的として報じられているのに、茶室の正式名称・命名者・設計者・施工者・資金負担者が、日本向け報道でほとんど説明されていないことです。これは確かに情報として不自然に薄いです。


【追記】
(前略)
gpt:

ええ。実際に闇があるかどうかとは別に、「そう見えてしまう」広報状態になります。   

 

本来は祝賀性の高い茶室披きです。出発前には訪問理由として報じた。それなのに事後になって、名称も命名者も写真も茶会の様子も出ない――となれば、見る側が、  

 

「なぜ、いちばん簡単に公開できそうなものを公開しないの?」

 

と思うのは当然でしょう。


しかも情報を出さない期間が長くなるほど、空白には推測が入り込みます。これは広報としてかなり損です。
 

だから明日以降、普通に写真と説明が出れば「ああ、公開が遅かったのね」で済む話です。逆に総括報道まで茶室だけ避けるなら、「何かある」と断定はできなくても、「なぜここだけ説明しないのか」という疑問を報道側自身が育ててしまうことになります。
 

透明性って、疑惑が生じてから反論することだけではなく、疑惑が生まれにくいよう普通の情報を普通に出すことでもありますね。

飛ぶ鳥落とす勢い
ってこういうのを言うのかな

あれもこれも
こんな企画もあんな試みも
どんどんうまくいって

ひとがひとを呼んで

よいコネクションが広がって仕事が豊かになって
賞だの記録だの○○年ぶりだの
ハッピー満開みたいなすがたを目にする



横槍が入らない
ブレーキを誰かが踏んでこない
進もうとする道に岩を積まれない

罠や地雷を心配して緊張する必要がない

障害がないだけでどれだけ爆走できたのだろうと
ほんとにどこまでも駆け跳ねる天馬のような

二度とこの世に現れない輝きのひとだったと
ますます思えてくる

いま連続視聴している海外ドラマ
説得工作の要のシーンで
For the greater good...

と幾度か言ってたのが妙に頭に残ってる

春馬くんの the greater good は今だけ自分たちだけの大義じゃなくて真の利他をめざしていたんだろうなあ