ウルトラマンリブット–NEW GENERATION HERO–第28話#3 | SAKAMICHI46 NOVEL⊿ 〜乃木坂46・櫻坂46・日向坂46小説〜

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ゴーストライターは一切使っておらず、駄文書きですが読んで見てください!
坂道シリーズファンの方の訪問お待ちしてます!

 ジュダ 「ハッ!ハッ!ハッ!」


 バットキャリバーでリブットを攻撃するジュダ。


 リブット 「シュワッ!ディアッ!」


 スプレッダーロッドで鍔迫り合いを繰り広げるも防戦一方になるリブット


 WDSPはリブットを助けるためにジュダに向けて一斉射撃を開始する。


 ジュダ 「こざかしい!」


 ジュダは目から破壊光線を発射し、WDSP戦闘機群を墜落させていく。


 誠隊長 「全員脱出!」


 隊員達 「了解!」


 WDSP隊員達は戦闘機から脱出した。


 リブット 「ハッ!」


 カラータイマーが青から赤に変わって点滅を開始したことを確認するリブット。


 ジュダ 「活動限界時間が来たみたいだな!リブット!くらえ!」


 ジュダはバットキャリバーでリブットの左肩を切り付けて大ダメージを与えた。


 リブット 「ディアアアアッ!」


 左肩の傷口から光の粒子を出しながら倒れるリブット。


 みやび 「リブット!」


 一平 「カラータイマーが!」


 リブットのカラータイマーはついに消えてしまった・・・。


 ジュダ 「ハッハッハッハッ!ついにリブットを倒したぞ!姉上やりましたよー!」


 リブットを倒して喜ぶジュダ。


 七瀬 「そんなリブットが負けるなんて・・・。」


 WDSP隊員達や都民がリブットが負けて悲しんでいたその時ブレスレット形態のスーパーグランテクターが光り輝き始め、リブットのエネルギーを回復させリブットは再び立ち上がった!


 ジュダ 「な・・・・何!?」


 リブット 「ジュダ!私はまだ死ぬわけにはいかない!地球の人々が私のことを信じ続けるかぎり!」


 リブットはスーパーグランテクターを装着した。


 ジュダ 「おのれー!リブット!」


 ジュダはバットキャリバーでリブットに斬りかかるもリブットが出現させたスーパースプレッダーロッドによってバットキャリバーが折れてしまった。


 ジュダ 「バカな!?我が愛刀のバットキャリバーが!?」


 リブット 「トドメだ!コスモミラクル光線!」


 リブットはウルトラ6兄弟が合体して放つ宇宙最強の光線・コスモミラクル光線を放った。


 ジュダ 「ぐわあああああああっ!」


 ジュダは断末魔の叫びを上げながら今度こそ大爆発し、倒された。


 WDSP隊員達 「やったー!!!」


 健太副隊長 「やっぱりリブットは無敵のヒーローだ!」


 WDSP隊員達と都民たちは喜びを爆発させた。




 惑星グアにあるグア軍団総本部基地の軍団長ルームにて


 モルド 「ジュダもリブットにやられてしまったか・・・。」


 ジュダがやられたことを知り悲しい表情を浮かべるモルド。


 モルド 「リブット!必ずお前を倒してグア様に地球を献上してやる!首を長くして待っていろ!


 リブットに対して闘志を燃やすモルド



 To be countiheud...



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