君が生きた証 第9章 #13 | SAKAMICHI46 NOVEL⊿ 〜乃木坂46・櫻坂46・日向坂46小説〜

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 7月最後の日、環奈達はふなばし三番瀬海浜公園にやってきた。



 環奈 「来たよー!海ーーー!」


 美波 「カンカン、テンション高いね(笑)」


 遥 「仕方ないよ。みんなで海に行くのは久しぶりなんだし。」


 優乃 「そうそう!今年は高校最後の夏休みなんだから楽しまないと!」


 萌歌 「それじゃあ水着に着替えてこよっか!」


 環奈 「うん!」




 環奈 「優ちゃん、ますますおっぱいが大きくなったね〜。」


 優乃 「環ちゃんもおっぱいが成長してるね〜。はるちゃんも一年前と比べて大きくなってる〜。」


 遥 「ちょっと優乃〜。指で突くのはやめてよ〜」


 環奈 「私も遥ちゃんのおっぱい触りたい!」


 遥 「環奈ちゃんもやめて〜〜〜!」


 遥のバストを指で突く環奈と優乃。


 美波 「はぁ・・・私は貧乳だからおっぱいが大きい人が羨ましい・・・。」


 萌歌 「美波ちゃん、まだ諦めちゃだめだよ!成長には個人差があるんだから将来的に大きくなる可能性もあるよ!」


 美波を励ます萌歌。



 

 環奈 「みなちゃん、それーーーっ!」


 美波 「カンカン、やったなー!お返しー!」


 海水を掛け合う二人。


 遥 「せーのそれー!」


 優乃 「よっと!」


 萌歌 「えーい!」


 浅瀬でビーチボールで遊ぶ三人。


 その後、環奈達は17時まで海水浴を楽しんだとさ。


 

 つづく



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