どこかのカフェ
桜井レイカ 「ねえみんな」
若月ユミ 「なに?」
レイカ 「そろそろキミイキに出たいね~」
衛藤ミサ 「確かに」
深川マイ 「ずっと出番待ってるからね」
高山カズミ 「メビウスさんに出してくださいって直訴しにいこうよ」
レイカ 「無理だよ、かずみん。どうやってM78星雲に行くの?」
ミサ 「行ったとしてもメビウスさんに会えるとは限らないよ」
マイマイ 「メビウスさんだっていろいろ大変なんだから」
レイカ 「まいやんから聞いたけど私達キミイキの第1章の終盤に出るかもしれないよ」
ミサ 「それホント!?」
レイカ 「多分・・でもメビウスさんは私達を出すつもりだから待とうよ」
カズミ 「早く出さないと怒りますよ。メビウスさん!!」
マイマイ 「かずみん落ち着いて」
ミサ 「ホークスがんばれー!!」
レイカ 「関係ないこと言ってるよ。この人・・・」
ユミ 「ホントだね・・・・」