ガールズトーク2 | SAKAMICHI46 NOVEL⊿ 〜乃木坂46・櫻坂46・日向坂46小説〜

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乃木坂46・櫻坂46・日向坂46の小説と画像集を更新しています!
ゴーストライターは一切使っておらず、駄文書きですが読んで見てください!
坂道シリーズファンの方の訪問お待ちしてます!

どこかのカフェ

桜井レイカ  「ねえみんな」

若月ユミ  「なに?」

レイカ  「そろそろキミイキに出たいね~」

衛藤ミサ  「確かに」

深川マイ  「ずっと出番待ってるからね」

高山カズミ  「メビウスさんに出してくださいって直訴しにいこうよ」

レイカ  「無理だよ、かずみん。どうやってM78星雲に行くの?」 

ミサ  「行ったとしてもメビウスさんに会えるとは限らないよ」

マイマイ  「メビウスさんだっていろいろ大変なんだから」

レイカ  「まいやんから聞いたけど私達キミイキの第1章の終盤に出るかもしれないよ」

ミサ  「それホント!?」

レイカ  「多分・・でもメビウスさんは私達を出すつもりだから待とうよ」

カズミ  「早く出さないと怒りますよ。メビウスさん!!」

マイマイ  「かずみん落ち着いて」

ミサ  「ホークスがんばれー!!」

レイカ  「関係ないこと言ってるよ。この人・・・」

ユミ  「ホントだね・・・・」