はいどうも~日々之決戦人生のデモです。
マカ効きます!
なんと『デモ自身のサイズが12~14にパワーアップしました』快挙です!
硬さも遥かに増しました!
お前らマカ飲んでしごけ!!!!
はいどうも~日々之決戦人生のデモです。
マカ効きます!
なんと『デモ自身のサイズが12~14にパワーアップしました』快挙です!
硬さも遥かに増しました!
お前らマカ飲んでしごけ!!!!
ハイどうも~ね~男性自身に自信が無いデモです。
今回は夢についてお勉強です。
夢とは深層心理が深くかかわっている!
まずはデモの見た夢を話しましょう。
一人教室で延々と鉛筆が折れてそれを削ってまた折れてを繰り返す夢です。
ポイントは『鉛筆』『折れる』『繰り返す』です。
鉛筆が折れるのは、周囲と関係が上手く行ってない現われだとか、『男性自身に自信が無い』をあらわす見たいです。(つд`)アタッテルヨ
繰り返すとはどんな意味でしょう?チェケラ!
本に載ってませんでした orz
まぁ 繰り返すんでしょう(>д<)ダメジャンオレ
最近この夢ばかりです。
凹んだので今日はココまで orz
ハイどうも~タバコだいっきらいのデモです。
よくもまぁ『煙を肺』に入れて悦に浸れるもんですなぁ感心しちゃいますよ(´∀`)
はいいやみはともかく今日は久しぶりにお勉強しましょう。
タバコの歴史!
1:まずはタバコについて知識をつけましょう。
タバコは『体に悪い』『税金を吸っている』『別にかっこよくない』この三つは最低限覚えましょう。
そして備考程度に『嗜好品』『交流に役に立つ』なども覚えましょう。
まぁ あとは20歳になってからだったり、歩きタバコはだめだったり、ちょうど子供の目の高さであぶなかったりだったりですね。
2:タバコはいつから作られてる?
始めは7世紀頃の古代マヤ文明の人達で、たばこの煙と香りを神との交信の道具に使っていたようです。
トリップですね(´д`)y--33 プハァ
1492年にコロンブス一行がカリブの島で住民が葉っぱを筒状に巻き、火を付け煙を吸っているのを見た。
黄金を求めて行ったコロちゃんは汚い葉っぱに興味が無いので、たばこをヨーロッパに持ち帰ったのは1497年コロちゃんの第2次航海に乗り込んだ神父パネちゃんです。
けれども煙を吸う習慣はすぐには身に付かなかった。
気持ちを落ち着かせる精神的な効果と、たばこは万能に効く薬、ペストにもへっちゃらぷー等という噂もたち、ヨーロッパ各地で急速に広まり始めました。(´∀`)バカダネー
因みに日本に来たのはポルトガル人が持ってきたのが始まりです(ФдФ)ザビザビザビザビ
日本では1605年には禁煙令がありました。『その種をうへて、専らその烟を吸ふ事風尚となり天下にあまねし、この事益少く損多きをもて、令をくだし禁ぜらる。』さすがだべw
まぁそんな感じで今回はココまで~ m9(>д<)餓鬼は吸うなよ!
はいどうもこんにちは、明朗解決不適非戦闘凡人デモでぃす(・ω・)ノ
みなさんAVを見ますか?
デモはAVが大好きです。
エロイしエロイしエロイし、そんな女優さん達も大好きです。
中でも『あおいそら』が大好きでビデオなんかやDVDなんかも買ったりだったり、借りたりだったり、抜いたりだったりします(・∀・)
複数の男に『輪姦』されるのや『ハードなSM』をする奴なんかは特に『エレクチオン!』
そんな『あおいそら』に芸能人の彼氏が居ることを知り『輪姦』されても『縛』られても『俺が発情』するだけだったのになぜか凹みました orz
なんなんでしょうねこの『感覚』?
嫉妬? 絶望? 憤り? 愛? これらとは違いますねー(・д・)
なんじゃろね~~~~?
ハイどうもねー(・ω・)デモデス
アキバに新しくできた『モエシャン』ですが、同業者として見れず。
『風俗店』に見えます。
そういえばどこかに中国系の店で『シャンプーセットと性感』のおみせがあるらしいですが・・・(・д・)モエシャン?
まぁどうせ他の人が食いついてるだろうから『モエシャン』の話はもういいや(・ω)ノ~@
『時代はギャルゲー』などと偉大なる『伝説の秘儀かげろう』の創始者も言ってることなのでデモも『時代はギャルゲー』にのっとり『南国ドミニオン』なんかをやってみました。
ゲーム内容は『無人島から脱出せよ!』ですありとあらゆる手段を使って脱出してみたいと思います。
まぁ とりあえずさくっと『人妻』に手を出してメロメロにしておきました。
参謀は人妻と火曜サスペンスならではのお決まりみたいな感じで『人妻』を『妻み食い』し『メイド』もメロメロにし次々と他の男キャラを『撲殺』してハーレム状態にしました(・ω・)サスガ18キン
最終的には『メイド』を犯して抹殺した後にボートで人妻と共に無人島を脱出する予定です。
乞う御期待(+ω+)
続き
青年は、記者としてロンドン中を駆け回りました。
仕事もやりがいがありとても充実していました。
そんな青年にモニカという優しくて美しい恋人ができ、やがて二人は結婚をし2年が経とうとしていました。
「裕福な暮らしを願い方腕を無くすことを選んだはずだが、腕はちゃんと両方ともある。」
青年は欲張って謝礼を受け取らなかったおかげだと思い少女に感謝しました。
「なぁモニカ。結婚をしてそろそろ2年が経つし、おなかの子供も順調だ。ちょっと遅いが新婚旅行に行かないか?身重だから近場になってしまうけれど・・・」
青年がそう言うとモニカはOKの代わりに青年にキスをした。
新婚旅行前日、モニカは少し寂しげな表情で青年に話をしました。
「あなた、私幸せすぎてなんだか怖くなりそう・・・」
そんなモニカを青年は優しく抱き寄せ頭を撫でた。
モニカは一滴の涙を流した。
そのとき青年はその涙の意味を後で知ることになりました。
翌日、旅行に出かける為に二人は馬車に乗り込んだ。
手をつなぎ見つめあい幸せの絶頂と言っても過言ではありませんでした。
馬車はロンドンを抜け山の峠道に差し掛かると突然、大きな落石が音を立てて馬車を襲った。
幌は破け、馬は岩の直撃を受けて死に絶えて、青年は岩に押され身動きが取れませんでした。
左腕は崖から落ちそうなモニカをやっとのことで掴んでいる状態だ。
そのせいで体は千切れてしまう様な激痛が走った。
青年は必死にもう片方の手でモニカを引き上げようとしました。
前に伸ばした筈の右手が在りません。
背後の岩の中に結婚指輪を填めた手が見えました。
自分の腕だ!
落石によって腕が捥げてしまったのだ!
ようやく理解した青年に激痛が襲う!
「待ってろ今引き上げてやる。」
するとモニカは首を横に振り青年にこう言った。
「初めて貴方に会った時も、貴方は自分のことより誰かが助かることを考えていましたね?」
青年はハッとしました。
目の前に居る妻は、あの時現れた少女ではないか!
「まさか・・・そんな馬鹿な!」
モニカはニコリと笑い話を続けた。
「貴方の願いをかなえます。腕をなくし裕福な暮らしがしたい。この手を離せば貴方に内緒で掛けていた私の保険金がおります。それで願いが成就されます。」
青年は首を振り力を込めて引き上げようとした。
モニカは悲しそうな顔で手を離した。
25M位下の谷へ落ちていくモニカを見つめ、青年は後悔をした。
「裕福な暮らしなんてどうでもいい。夢なら覚めてくれ!」
青年はショックで意識を失った。
数日後、莫大な保険金を手に入れた青年に一通の手紙が届いた。
差出人は・・・モニカ
モニカの手紙
「貴方に書く手紙はコレが最初で最後でしょう。
手紙なんて書いたことが無いので見苦しい文を許してください。
今まで秘密にしていてごめんなさい。
私は天空より上から来た者だったのです。
この手紙を読んでいるなら願いは叶ったということですね?
もし私が居なくなってもそれは悲しいことではありません。
私達は肉体が滅びても、貴方達の言うタマシイ見たいな物が在ります。
それが私達の正体というか貴方達が服を着るように私達は肉体を着替えるのです。
地上に降りて恋愛をするのが私達の使命で、勿論ふざけている訳ではなく真剣に貴方のことを愛していました。
もし私のことを愛しているなら今の人生を最後まで生き抜き寿命が尽きるまで死なないでください。寿命で人生を全うした人は、私達と同じ者になれるのです。
私は貴方がそうなれる事を望んでいます。我侭なお願いかもしれません。
でも貴方が好きなのです。この手紙の内容は誰にも知られないように読んだあとすぐに燃やしてください。
最愛の人へ・・・」
青年は膝を付き、愕然とした。
そして手紙を燃やし呟いた。
「もう一度逢えるなら・・・・」
おしまい。(・∀・)
ある日大きな地震が起きました。
街の人々は我先にと逃げ惑うなか、倒壊した家の下敷きになった子供を助けた青年が崩れた壁の下敷きになってしまいました。
「もう、たすからないだろうな。」
そんな事を呟きながらも青年は子供が助けることができ後悔はしていませんでした。
思えば生活は厳しくいつも上に耐えながらの生活でした。
「一度くらいは贅沢な暮らしがしてみたかったなぁ。」
青年が目を閉じた瞬間、まばゆい光が目の前に現れました。
その光の中に不思議な衣服を着た少女が宙に浮いていました。
「これは夢だろうか?」
すると
「夢じゃありません。貴方は大変良い行いをしましたので生きるチャンスを与えます。一つはここから抜け出していつもの貧乏な生活をするか?もう一つは片腕を失いますが、ここから抜け出して不自由の無い裕福な生活になること。」
青年は悩みました。
そして少女に言いました。
「どうせ一度死んだ命だから、片腕が無くても裕福な生活ができるならそうしたい。」
少女はすこし悲しい顔を下あと頷きポケットから大き目のパンと口の開いたワインを青年に差し出しました。
「それを食べ終わったとき貴方の望んだ未来が手に入ります。あわてて食べると良くありませんのですこしづつ食べてください。あと欲を張ってはいけません。」
言い終えると少女は光と共に消えてしまいました。
青年はパンに手を伸ばそうとしました。
ところが身動きが取れずパンはおろか指一本動かせません。
すると先ほど現れた少女が現れ瓦礫をほんの少しだけどかしてくれました。
何とか動かせるようになって、やっとのことで青年はパンを口に運んだ
「うまい!こんなにも美味しいパンは食べたことが無い!」
それを聞いた少女はニコリと笑いすぅっと消えていきました。
無我夢中で男はパンを平らげると、ワインに手を伸ばした。
「このワインもなんて美味しいことだろう?」
瞬く間にワインを飲み干すと、青年に力が漲って瓦礫の山を脱出することができました。
それから数日、青年のもとに身なりの良い一人の老人が現れました。
「この度は孫を救ってくれて感謝します。もしよろしければ謝礼を受け取ってもらいたい。」
青年は欲をはってはいけないと言う少女の言葉を思い出しました。
「気持ちはありがたいのですが、受け取るわけにはいきません。」
老人は残念そうな顔をしました。
はっとひらめいた様に青年にこう言いました。
「ならばうちの会社で働かないか?こう見えてもロンドンでは大きな新聞会社だと自負しておる。」
青年は、仕事をするのなら欲を張ってるわけじゃないだろうと快く引き受けました。
続く