妊娠が発覚してから、初の書き込みです。
今日はとても、気分が落ち込んでいます。
これは、妊婦だからなのかな。
気持ちの上がり下がりがとても激しいです…。
今日は、妊娠が分かった時の気持ちを書きたいと思います。
分かった時、嬉しいというよりは、「不安」でした。
一番に伝えたのは、勿論、母たったんですけど、
母は喜んでくれませんでした。
おねぇにもすぐ言って、おねぇはめでたいことだよ!おめでとうと言ってくれました。
でも、母が喜んでくれなかったのは、あたしの気持ちの中でもとても大きく、
おねぇの初産に、注力したいという気持ちもあるし、なんか、
今、産むべきなの?
って、考えちゃったんですね…。
実は、誰もおめでとうなんて思ってないんじゃないかって。。
今、仕事も忙しい時期。
家族も忙しい時期。
あたし、どうするべきなの…?
そんな不安と闘ってました。
でも、やっぱり一番あたしを想って、考えてくれたのは、りゅうじでした。
何度も酷い言葉をかけては、あんたの子供なんていらない!
どうしてくれるんだ!
と、考えたくもない事を何度も言いました。
それでも、りゅうじは諦めないでくれた。
妊娠も心から喜んでくれた。
最後まで産んで欲しいと言ってくれました。
母との距離も、少しずつ埋まり、
母も心の余裕が出来たのか、最近は体調の心配をメールくれたりします。
妊娠が分かった時はね、
ほんとに子供諦めたくなるようなことばかり言ってきて、本当に辛かった…。
どうしてそんなことばかり言うの?
なんでおめでとうって言ってくれないの?
って。
辛かったな…。
母は母で、いつまでたってもあたしは頼りない次女で、心配すぎての事だったんですね…。
おねぇに、実は赤飯を炊いて、お祝いしよーとしてたんだよと聞いて、
泣けてきました。
まだ、不安な気持ちがない訳じゃないけど、
産まれてくるこの子が、
皆から愛される子になりますよーに…。
Android携帯からの投稿
今日はとても、気分が落ち込んでいます。
これは、妊婦だからなのかな。
気持ちの上がり下がりがとても激しいです…。
今日は、妊娠が分かった時の気持ちを書きたいと思います。
分かった時、嬉しいというよりは、「不安」でした。
一番に伝えたのは、勿論、母たったんですけど、
母は喜んでくれませんでした。
おねぇにもすぐ言って、おねぇはめでたいことだよ!おめでとうと言ってくれました。
でも、母が喜んでくれなかったのは、あたしの気持ちの中でもとても大きく、
おねぇの初産に、注力したいという気持ちもあるし、なんか、
今、産むべきなの?
って、考えちゃったんですね…。
実は、誰もおめでとうなんて思ってないんじゃないかって。。
今、仕事も忙しい時期。
家族も忙しい時期。
あたし、どうするべきなの…?
そんな不安と闘ってました。
でも、やっぱり一番あたしを想って、考えてくれたのは、りゅうじでした。
何度も酷い言葉をかけては、あんたの子供なんていらない!
どうしてくれるんだ!
と、考えたくもない事を何度も言いました。
それでも、りゅうじは諦めないでくれた。
妊娠も心から喜んでくれた。
最後まで産んで欲しいと言ってくれました。
母との距離も、少しずつ埋まり、
母も心の余裕が出来たのか、最近は体調の心配をメールくれたりします。
妊娠が分かった時はね、
ほんとに子供諦めたくなるようなことばかり言ってきて、本当に辛かった…。
どうしてそんなことばかり言うの?
なんでおめでとうって言ってくれないの?
って。
辛かったな…。
母は母で、いつまでたってもあたしは頼りない次女で、心配すぎての事だったんですね…。
おねぇに、実は赤飯を炊いて、お祝いしよーとしてたんだよと聞いて、
泣けてきました。
まだ、不安な気持ちがない訳じゃないけど、
産まれてくるこの子が、
皆から愛される子になりますよーに…。
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