お父さんは双極性障害です。
昨晩は眠りが浅く、体調が悪いです。
しかし、神経は少し高ぶって、躁状態です。
また、外の気温は高いようですが、私の体は寒いです。
今もそうですが、真冬の季節で着ているパジャマと布団で寝ています。
パジャマの上にはジャンパーも着て寝ています。
一日中、パジャマ姿で過ごしています。
なので、加齢臭がひどいようで、妻からパジャマを着替えるようにと言われます。
しかし、日によって、うつ病になったり、躁転したりと気分が違うので、パジャマを着替えるのも嫌になります。
また、双極性障害になって、人混みに抵抗があり、家から外に出られなくなりました。
ずっと、引きこもり続けています。
それで、私が引きこもり続けている部屋は、とても臭いようです。
窓を開けて換気をするのも私は嫌です。
カーテンも開けるのが嫌です。
たまに、妻が、強制的にカーテンや窓を開けることがあります。
めちゃくちゃ揉めます。
ケンカになります。
最終的には窓は開けませんが、カーテンを開けることに落ち着きます。
口臭もクサイと注意されます。
毎食後、歯は、磨いています。
恐らく、服用している薬が関係しているのではないかと思います。
ある薬の説明では、服用することで、口の渇きがあると書かれていました。
確かに、口の渇きは、ずっとあります。
また、奥歯の方から、何か苦い唾液が、でてきます。
口臭は毎食後の歯磨きをして防ぎます。
自分の部屋の窓を開けるのは無理です。
パジャマは3日を目安に着替えるようにしたいです。
自分では、加齢臭がひどいとは思えません。
でも、私は、双極性障害になり、無職になり、妻や娘に迷惑をかけています。
本来なら、精神科の病院に入院する状況ですが、家の中の一部屋を与えてくれていることに、妻と娘に感謝しています。