お父さんは双極性障害です。
昨晩は眠れませんでした。
軽躁なのかもしれません。
私の双極性障害は、いきなり、躁状態になったり、うつ病になったりします。
通常の双極性障害と比較すると、躁転と、うつ病の波が激しいです。
私の双極性障害は主治医の先生も珍しいようで、治療方法に時間がかかるようです。
私としては、死ぬまで、双極性障害に付き合うつもりです。
なので、あせりはありません。
ただ、躁状態になり、なにかのキッカケで爆発して、家族や他の人に暴言を吐き、怒りをぶちまけることは避けたいです。
怒りを、ぶちまけることを、抑えることができません。
しかし、この問題に取り組んで、なんとか怒りをしずめて平穏な生活をおくれるようにしたいです。
この1週間は、躁転する日もありましたが、怒り爆発はありませんでした。
妻は、私の言動によっては、離婚することも考えているようです。
私が、ずっと引きこもり、躁転すると、怒りを爆発することに、我慢の限界に達しているようです。
情けないですが、私は、家事や子育てなど、なにも出来ません。
とにかく今は、規則正しい生活をし、精神科で処方された薬をのんで、一日一日を生きたいと思います。