お父さんは双極性障害です。
昨晩は11時間寝ました。
久しぶりに熟睡できました。
気分は軽躁な感じで、少しスッキリしてます。
この感じが、毎日、続けばいいのですが。
でも、双極性障害は、うつ病になったり、躁状態になったりと日々の生活が大変です。
正直、自分も今日の体調が、うつ状態であれば、どの程度なのか、また、躁状態であれば、どれくらい気分が上がっているのかわかりません。
うつ病、双極性障害、これらの病気を自分で判断したり、主治医の先生に話したりするのは、とても大変です。
私の主治医は1年か2年で変わります。
正直、しんどいです。
主治医が変わるごとに、また最初から、私の双極性障害の状態について話しをしなければなりません。
主治医の先生も治療の仕方が違います。
話しを聞いてくださいますが、それは、躁状態ではないと言われることが多々あります。
私の説明不足かもしれませんが、自分では、あの時は、間違いなく、躁転していました。
主治医の先生に私の今の双極性障害を理解してもらうのに時間がかかります。
服用している薬は双極性障害の患者さんようなのに。
とても、じれったいです。
別の主治医の先生は、かなり、細かいところまでみてくれます。
質問をしてくれたり、今、私が双極性障害の、どの部分について、困っているのか理解してくれようとします。
そして、治療にむけて、歩みよってくれます。
いずれにしても、主治医の先生が短期間で変わるのは、私にとっては、大きな負担です。
引きこもりの私には精神科に通院することも負担です。
しかし、今は前に進むしかありません。