たとえば上司の愚痴を聞くとき…
「宇宙枠」で見ると上司の姿も声も消えてしまう
ゲームをするとき…「ゲーム枠」にすればゲームに集中して楽しめる
これは好きなことに関してはみんな自然にできてるんやけどなぁ
5人の友達と集まってみんなで楽しみたいときは…「5人枠」
5人で集まったけど1人とはあまりかかわりたくない場合は「4人枠」
でもこれは「無視する」ってことじゃないで
「視点」から外すっこと
「枠」っていうのは「自分の視点」
自分の目の視野でしかものごとを見れへんって思いがちやけど…それは単なる視覚の「視野」
ものごとをとらえる「感覚的視野」は自分自身で自由自在に広げたり狭くしたりできるねん
このことを理解できたら…ものを無限に大きくも小さくもできるし
消しさってしまうこともできる

ひとも…ものも…まわりの景色も…音も…声も…何もかも…自由自在に

「宇宙枠」で見ると上司の姿も声も消えてしまう

ゲームをするとき…「ゲーム枠」にすればゲームに集中して楽しめる
これは好きなことに関してはみんな自然にできてるんやけどなぁ

5人の友達と集まってみんなで楽しみたいときは…「5人枠」
5人で集まったけど1人とはあまりかかわりたくない場合は「4人枠」

でもこれは「無視する」ってことじゃないで

「視点」から外すっこと

「枠」っていうのは「自分の視点」

自分の目の視野でしかものごとを見れへんって思いがちやけど…それは単なる視覚の「視野」

ものごとをとらえる「感覚的視野」は自分自身で自由自在に広げたり狭くしたりできるねん

このことを理解できたら…ものを無限に大きくも小さくもできるし
消しさってしまうこともできる


ひとも…ものも…まわりの景色も…音も…声も…何もかも…自由自在に

