だでぃべあの「徒然なるままに・・・」 -14ページ目

だでぃべあの「徒然なるままに・・・」

日々徒然に思うことを記しています。

流行に疎い私・・・。

昨日、初めてアメーバピグなるもので他の方と会話してみました。


チャット(メッセンジャー?----よく分かっていません(>_<)----)なんて、生まれて初めての経験でした。(ちょっと大げさでしょうか。)


正直なところ、話についていけませんでした。

内容もそうですが、それ以上にスピードに。


確かに私はタイピング能力は高くなく、人より速くキーインできるとは思っていませんでしたが、かといって遅いほうでもないとも思っていました。


ですが・・・、全然ついていけませんでした。

皆、タイピングでの会話が速い・・・。


皆さんどうやっているんでしょう。

決まりきった口調を、IMEで単語(用例)登録しているんでしょうか。

語尾の「(笑)」や「♪」や顔文字(それもいろんな種類!)・・・。


これもある意味「技能・テクニック」ですよね。

年齢を理由に、そのような面の、ある意味「自己啓発」を怠っていたことを恥じました。


昨日、メダカ(ヒメダカ)を12匹と小さな水槽を購入してきて、飼育することにしました。


実は、ちょうど1年前頃、小学校のゆうの学年(当時5年生)の授業(理科?)でメダカの孵化の観察が採り上げられたらしく、その観察が終わった後に、観察で使ったメダカを幾人かの児童に持ち帰らせたらしいのです。
その際、(当時はオスorメスは不明でしたが、後から判明したところでは)オスとメスを各1匹ずつゆうが持ち帰り、それを飼育してきました。


飼育といってもたかだか2匹のメダカですので、以前クワガタの飼育に使っていた小さな飼育ケースに砂利と水草を入れてそこに放しておき、エサやりと時々の水換えをしていただけなんですが。


1週間くらい前でしょうか、その2匹のメダカのうちのオスの方が死んでしまいました。
あいが我が家の庭の隅に、そのメダカのお墓(もどき)を作って、埋めたようでした。


どちらかというと2匹のメダカの世話をしていたのはあいで、ゆうはあまり世話をしていなかったのですが、ゆうはゆうで産卵~孵化を見てみたかったようです。
結局はうまく孵らなかったのですが、卵らしきものが水草についているのを見つけては、その水草を別の入れ物に移し、孵化するかどうかを見守っていることは知っていました。
でも、それが1匹になってしまったので、繁殖する可能性はゼロになってしまったわけです。


あいはあいで愛玩対象がなくなってしまい、ゆうはゆうで繁殖するのを見てみたい思いが叶わなかったためか、何となく寂しそうにしている感じがしました。
そんなこともあり、(以前飼育していたオオクワガタに比べれば)「メダカなら手間もそれほどではないだろう」とも考え、妻と相談の上、昨日ゆうとあいに話を持ちかけてみました。

予想通りゆうとあいは大賛成で、昨日夕方、ヒメダカと水草と小さな水槽セットを購入してきて、あわただしくセットしました。


最初のうちは目新しさもあり、ゆうとあいが世話をすると思いますが、いつまで続きますか・・・。
また初めのうちは、環境の変化から、かわいそうな結果になる個体も出てくると思います。


でも、少しでも多くの個体が元気に生き残って、産卵~孵化させられると良いなと思っています。
ほんのわずかかもしれませんが、ゆうとあいの理科(生物)の理解にも繋がると思いますし。
それに、ほんの少しでもゆうの心の癒しになれば・・・。


我が家のあいは、ただいま小学3年生。


ゆうが塾の勉強をしている姿を見ているためか、あいに言わせるとそのような勉強は「とても無理」とのこと。

ですが一方で、ゆうの中学受験準備に絡んで、女の子が行く私立中学校もあること(女子中学校という意味ではなく--共学でも--)がわかってきたらしく、多少興味がでてきている風でもあります。


率直なところ、あいに関しては、中学受験の準備はするのだろうな・・・との思いは夫婦で持っていますが、では塾はどうする?・どの塾にする?等々といったことは、まだまだ検討もできていません。


そのような状況ですが、兄のゆうが小学3年生の6月にN塾のオープンテストを受けていることもあり、今回あいにもN塾のオープンテストを受けさせることにしました。


そのテストが本日あり、午前と午後のどちらでも選択できたのですが、午前中に受けてきました。


あいには、ゆうが受けた時と同様に「ある程度の時間になったら、受験番号や名前を書いたかきちんと確認して、解けた問題の解答を見直しするんだよ。」「問題をよく読んで、聞かれたやり方に沿って答えるんだよ。アイウとかの記号で答えなさいと書かれている場合、答えを数字で書いたら、それがいくら答えとしては正しくても、バツになってしまんだよ」といった、ごくごく初歩的な注意をして送り出しました。


出来具合は分かりませんが、おそらく同じ時期のゆうを下回ることはないでしょう。


あいは第二子で、また女の子ということもあり、小学3年生時点の兄ゆうを思い出すと、それとの比較(=当家比)では段違いに成熟していますので。

ただ、連れて行った妻の話では、だからと言って、それほど出来たわけでもなさそうとのことでした。


配布資料の中に「個別学習相談」なるものの希望をとるものがあったらしく、希望する旨提出してきたようです。

まあ、あいの具体的な学習相談というよりも、今のNのシステム、カリキュラム、費用等について妻に聞いてきてもらおうと思います。


私個人としては、システムを一から体得するのは結構大変なので、もし通うなら兄のゆうと同じS塾が良いのでは?と思っていますが、妻は「あいにはついて行けないのでは」と言います。

確かに、あいは「飽きっぽく集中力が続かない」「こつこつと努力することが苦手」という性格が見受けられるので、妻の言うことも一理あるな・・・と思いますが。


まあ、もうしばらく検討してみます。

というか、ゆうの方も満足にフォローできていないのに、更にあいのことは構っていられない・・・という言い方が正しいところです。


ひとまずは、あいの初のオープンテストの出来を見守ることにします。


今日ゆうが、5月度マンスリーテストの結果を持ち帰ってきました。

今回は、テスト当日にはできませんでしたが、修学旅行から帰ってきてから妻の手引きで自己採点をしていました。
妻がつきっきりで指導すれば・・・のレベルですが、ようやく自己採点ができるようになってきたようです。
(でも、未だにテストの解き直しは一度もやったことがありません。今後の課題です。)

実は、前回(4月度)のマンスリーテストが壊滅的な結果でしたので、親の私としては以前
記したように「今回のマンスリーテストでも同じような結果しか出せないなら、それは『頑張りつつある周囲の受験生に、(全力を尽くし続けても)今後相対的に遅れをとり続けていく----だんだんジリ貧になる----』ということなので、ゆうの限界だろう」「そうなったら受験をやめる方向に説得しよう」とまで思っていました。
もちろん、そのことはゆう本人にも妻にも言ってはいませんでしたが。

ひとまずは、もう少し続けることにしました。

ゆうの中学受験準備を考え始めたとき
判断時期はそろそろだと思っています。
仮にやめるなら、遅くとも夏休み前には判断しなくてはいけないでしょう。
それこそ、夏休みも潰してまで勉強させておきながら「受験はしない」なんて、あまりにもかわいそうですし、人格もゆがんでしまうのでは?とも思いますしね。

そういう意味では、次回(6月度)のマンスリーテストの結果での判断になるのかなぁと漠然と考えていますが、大手他塾の模試を受けてみるのも良いのかもしれませんね。
もっとも、その模試の結果が芳しくなかった時の(親の私の)落ち込みを考えると、そこまでも踏み切れないんですが。

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今回の結果(偏差値)は、理科>>社会≒国語>算数しょぼんでした。

素点では、算数は6割5分強しょぼん、国語は8割強目、理科は9割弱、社会は約8割で、合計で8割弱の得点でした。
これまでずっとダントツで低迷していた国語が上がったのはよかったのですが、通常の勉強時間の6~7割を割いている算数の低迷っぷりが非常に問題です(T_T)。

ただ、これまで算数では大問1と大問2で結構な数の間違いをしていましたが、今回は大問1・大問2での間違いは1問だけでした。


それ以外の問題についても、結果を良く見ると、正答率6割以上の小問を1つ落としていましたが、それ以外は概ね正答率が低い方の問題での間違いでした。
もちろん「正答率4割未満の問題をどれだけ取れるか」で差がつくのはわかっていますが、ここらへんが、ゆうの算数の能力の限界なのかも・・・という気もしています。

まだゆうが4年生になる前には、「算数だけがダントツでできる算数の『怪物くん』になってくれたらよいな~(そこまでは行かなくても、ゆう的には算数で点数を稼げたらよい)」と考えていましたが、能力的にそれは無理そうです。

なので「そろそろ算数への力の入れ具合を若干緩めて、その分を他教科(特に国語----今まで知識問題以外は、ほどんと家庭ではこなしていませんでしたので----)に振分けようか・・・」とも思ったり、逆に「やり方の巧拙はあるにしても、勉強時間の大部分を費やしても今の程度の成績なので、それを考えると、算数への注力を緩めるとあっという間に底辺まで落ちてしまうのでは・・・」とも思ったり、思案しています。

国語の読解については、本当に何らかの手をつけ始めないと間に合わなくなるのは確実なので、そちらも思案しています。

そろそろ何らかの方向性を決め直して、実行に移さなければいけない時期です。
悩みます・・・。


コースの方は、平常授業の方は1コース昇級できました。
土特の新コースは6月9日に発表とのことなので、まだわかりませんが・・・。
とりあえずは、ゆうを褒めました。

でも「もう」5月が終わるわけで、怒涛の夏休みまで2ヶ月を切ってしまったことを考えると、残された時間の足りなさに、親の気持ちとしては「とりあえずは・・・」なんですけどね。
ふぅ~。


今日、ゆうは5月度マンスリーテストを受けてきました。

6年生になり、S塾の平常授業と土特の復習だけで精一杯で(それも全てはこなしきれず)、今回のマンスリーテスト向けの復習はほとんどできませんでした。

算数はテスト範囲のデイリーサピックスの問題を取捨選択の上で一通り解き直しをしましたが、国語については、Aテキストの知識問題部分にざっと目を通したのみ。
理科と社会は、範囲内のテキストを1回読み直しで手一杯でした。本当は、問題の解き直しをして知識や理解の確認と、記憶し直しをしたかったのですが、そこまではできませんでした。

ゆうにテストの感触を聞くと、いつもどおりと言うべきか、要領を得ません。
ただ事前の予想とは違い、算数については「大問2の一部から難しくなり、解く問題の取捨選択をうまくやる必要がある」「平均点がかなり低くなる」というほど激ムズではなかったようです。
(とは言え、解答欄を埋められなかった問題がいくつかあったようですが、その数は恐ろしくて聞けていません。)

ところで、ゆうは明日から一泊二日で修学旅行に行きます。
せっかくゆうが楽しみにしている行事ですので、今回のマンスリーテストの自己採点は、少なくとも本日はしないことにしました。
自己採点をした結果、悲惨な結果になりそうなことが判明し、親の私からきつい事を言われ、明日の修学旅行に涙目で参加・・・という流れにしてはかわいそうだからです。

実は親の私としては、今回のマンスリーテストは、今後ゆうが中学受験準備を続けることができるかどうかの判断の重要なポイントになると思っています。(妻にもゆうにも言っていませんが。)

どうなりますか・・・。

3月末に書き込みをして以来、1ヶ月以上経過しました。

実は3月末に、それまで自宅で使用していた唯一PC(ノートPC)がお亡くなりになりました。
当初は、ハードディスクが逝ってしまったものと思っていたのですが、内蔵ハードディスクを購入してきて再セットアップしようとしてもうまくいかず、どうもマザーボードがダメになってしまったようでした。
そこで、4月初旬にとりあえず新しいPCを購入してきて、またそれまでのハードディスクをハードディスクケースに入れ、可能な限りデータの復元をしようとしたのですが・・・。

電子メールデータがなかなかインポートできなかったり、家庭内無線LANのアクセスポイントをどうしても見つけられず、インターネットに無線LAN経由で接続できなかったり、それまで使用していたソフトウェアを新しい環境にインストールしても望むような動作をしなかったり・・・、というもろもろの障害が次から次へと発生し、その対応にてんやわんやしておりました。
そのため、インターネットに接続することもままならず・・・。

その間、ゆうとあいにもいろいろなことがありました。
ゆうの春期講習、4月度マンスリーテストで壊滅的な結果に終わり、当日の自己採点後ゆうが涙をポロリと落としたこと(当然コース落ち)、小学校でのゆうの担任交代、・・・。

新PCを思うように使いこなせない間、携帯で入力したテキストファイルや紙に残したメモ書きを、今後の自分の覚書のために、遡って記しておこうと思います。

遡りが現在進行まで追いつくまで、区切りの場所として、本記事を残します。


昨日4月11日は4月度マンスリーテスト、今日4月12日は第1回志望校判定サピックスオープンでした。



昨日は午後マンスリーテストがあり、ゆうは午前中必死になって試験範囲の算数のデイリーサピックスを解き直ししていました。
率直に言って、すべての範囲の解き直しはできていませんでした。


6年生のカリキュラムになってもう2ヶ月以上経過しましたが、親の私から見て、ゆうはまだ平常授業の(土特もですが)1週間単位の学習ペースが掴めていません。
また私が多忙にしていたこともあり、ゆうのS塾の復習のフォローもできていませんでした。
そんな状況で、昨日の午前中、非常に危機感を持って(横から)見ていたのですが・・・。


どうも今回のマンスリーテストはかなりひどい結果になりそうです。


昨日迎えにいった際にゆうに聞いたところでは、これまでどおり要領を得ない返事でよくわかりませんでした。
ですが、今回はゆうに言って、昨晩自己採点をさせました。
今日は、2日連続のテストとなる第1回SOがあることもあり、精神上の安心を得たいと思っていました。


ですが、昨日の4月度マンスリーテストは・・・惨敗でした。


問題用紙に本日提出してきた答案の回答を復元し、正誤を判定し、各教科毎に点数を計算して4教科の合計点を算出している途中で・・・、ゆうの目から涙がポロリポロリ・・・。
問題用紙に涙の粒の染みができていました。


ゆうから予想合計点を聞いた私も、「仮に平均点がこれまでで最低になるくらい低くても、コース落ちは間違いないな」と思いました。


まあ、国語の記述回答は0点として計算させているので若干は改善するかもしれませんが、親の私もゆうにきついことを言わないよう心を静めるで精一杯でした。


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一夜明けて、今日は午後から第1回志望校判定サピックスオープンでした。


昨年秋の第1回志望校診断予備テストでは、Aタイプ>Bタイプでかつ、5年生での最低の結果を叩き出し、その後ずっと、先行きの不安に悩まされてきました。

(今でもそうです。)


今日、ゆうを送り出す際に「昨日のことは昨日のことで、切り替えるべし」「とは言え、2回続けて出来ないと、失敗ではなく実力がないと判断されてしまう」「5月~6月にあるS塾での個人面談の判断材料になるので、パスする問題の見極めをしつつ、でも最後まで喰らいつくように」ということは伝えました。


今回は、Aタイプ問題のテストとBタイプ問題のテストが別々に実施され(4教科×2タイプ=8つのテスト)、長丁場のテストだったようです。


こちらについては、結果は全く分かりません。

昨日のショックから、本日テストが終わり帰宅した後も、親の私もゆうも、振り返る気力が出ませんでした。

また、相変わらずゆうの感触も要領を得ないので、こちらはただただ結果の返却を待つことにします。


昨日、私にとって3つ良いことがありました。

一つ目。
ゆうの中学受験を視野に入れ始めてから、その中でお知り合いになった方々と直にお話しをさせていただく会合に参加でき、充実した時間を持つことができました。

中学受験の先輩である終了組の方には、S塾の今後のカリキュラムに関して相談することができました。
それ以外にも、6年生になってからの各教科の勉強方法の事例も教えていただきました。

また来年度一緒に中学受験をするであろう方々と、現在の悩みを共有することもでき、今漠然と焦っているのは自分だけではないこともわかり、少しほっとできました。

今後はなかなかお会いできる機会はないかもしれませんが、それでも、いろいろ相談させていただくきっかけをいただいたと勝手に思いました。


二つ目。
夜、家に帰る途中、携帯手紙が入り、あいがスイミングの進級テストで合格したという連絡がありました。
家に帰り着くと、幸いにも小学校の春休みということもあってあいもまだ起きていて、合格証を直接見せてもらいました。
50mクロールに、3ヶ月の練習・4回目の進級テストでようやく合格です。
あいに付き合い、何度か一緒に室内プールに付き合った甲斐がありました。

次は25mバタフライで、その先は100m個人メドレーです。

最終的には100m個人メドレーで、学年に応じた設定タイムをクリアできると、(選手コースを除く)一番上位の級になれます。

実は兄であるゆうは、あいとほぼ同じで小学校に入学する少し前から水泳を始めたのですが、小学2年生の3月(つまり、いまのあいの時期)の進級テストで、一番上位の級に上がり、かつすぐに選手コースに入れて貰いました。

傍目に見ると、ゆうより運動能力は高そうな(あくまでも我が家の中での比です)あいなので、スイミングももっとスムーズに行くかと思っていましたが、なかなか難しいですね。

あと1年弱で一番上位の級に入れると良いな・・・と思っていますが、どうでしょうかね。


三つ目。
先日、中学への算数の3月号学コンの採点結果が返送 されたことを記しましたが、それに関連してゆう宛に賞品が届いていました。
S塾から帰宅し食事を済ませ、自宅での課題をこなしていたゆうを促して封を開けさせました。中身はバインダーでした。

バインダー自体はB5Sサイズの至って普通のものなのですが、表紙の右下の方に

  x等
  中学への算数
  東京出版

と記されていました。
(もちろん1等ではありませんでした。)

そうでなくても文房具マニアのゆうです(今のところはカバー範囲はシャープペンシルだけですが)から、嬉しそうににやけていました。
どちらかと言うと、親の私の方がびっくり目でした。

私も高校生の頃、月刊誌「大学への数学」の存在は知っていて購入はしていましたが、ほとんど手を付けたこともなく、まして当時学コンなんて全く手も出なかった記憶があります。

もちろん、大学への数学と中学への算数は対象とする読者レベルが異なっている(大学への数学の方が、受験生の中でより一握りの層を対象にしていると推察される)のだと思いますが、それにしても驚きの一言です。

現在4月号にもざっと目を通させていますが、今回はほとんど太刀打ちできなさそうなようです。
ゆうの算数の学力レベルを考えると、それが本当のところだと思います。
ですので、もう2度とこのようなことはないでしょう。
そのようなものを、たった1度だけでもいただけて、ゆうが今後算数を勉強するモチベーションアップに繋がると思いますので、非常に嬉しいことでした。


とりとめがなくなりましたが、嬉しいことが3つ同時に来た昨日でした。


今日は午後にゆうをS塾の土特へ送って行った後、あいと室内プールに行き、正味1時間強あいに泳いでもらいました。

あいが通うスイミングスクールの通常の進級テストが、来週木曜日に控えているためです。

50mのインターバルトレーニングを10本やり、途中休憩を入れ、25mを4本泳ぎました。
最後に、自由遊泳エリアで水中スタートとクイックターンの修正ポイントを指摘して、何度か練習させました。

1ヶ月前にそのプールで同じようにあいの泳ぎを見た時と比べて、かなり上達していました。グッド!
意識すべきいくつかのポイント(想定されるチェックポイント)を当日忘れずにやれれば、合格できるのでは??という感じでした。
望むらくは、何本も泳いでも泳ぎが崩れず、かつタイムも落ちないよう、もう少し体力がついていれば・・・というところですね。
進級テスト前の練習で、あまり疲れていなければ大丈夫かな~という感じでした。

 波波波波波波波波

ゆうの方は、午前中はS塾の平常授業の課題をやり、土特から帰ったら土特の課題をやる・・・予定だったのですが、今日の午後・ゆうが土特に行っている間に私の父母(ゆうとあいから見れば祖父母)から電話があり、夜に一緒に外食をしました。

なので、ゆうは土特の課題にはほとんど手を付けることができませんでした。
明日一日で頑張ってもらいましょう。