工業社会の後に情報社会が来ると云われてきたが、現実は真偽不明の

情報があふれ、好き嫌いの感情で選択される状況は情動社会でした。

 (朝日2024/11/7 p.13)

少数与党」の可能性が国会でも問われています。

 坂井「多数決を疑う」(岩波新書)もあるようです。

 

衆院選1票の格差https://ameblo.jp/daddy3/entry-12875195551.html